「プティ・フール」に関連する現地ガイド記事

「プティ・フール」に関連する現地ガイド記事

プティ・フールに関する現地ガイド記事を集めました。プティ・フールの情報やイベント情報や今話題のグルメ、旬のおすすめ情報など季節ごとに現地での楽しみ方をご紹介します。あわせて気になる海外ツアーもご紹介!

140周年にあのシグネチャースイートを全面改装 美しきラウンジでティータイムを

[2017/09/15] 岩佐 史絵

チャオプラヤ―河に臨むマンダリンオリエンタル・バンコクは言うまでもなくバンコクを代表するホテルのひとつ。長い歴史を持ち、行き交う船、そして時代の移り変わりを見守ってきました。数多くの著名人を迎え入れてきたことでも知られ、そのスタート地点となったヒストリカル・オフィスヴィラは現在スイートルームとサロンとして使用されています。オーサーズ・ウィングと呼ばれるこのヴィラは2016年11月にホテルが140周年を迎えたそのとき、全面リノベーションされたことで大きな話題となりました。 続きを読む



カクテルアワーの長さはKL一 シェラトンインペリアル

[2017/08/18] 岩佐 史絵

クアラルンプール(KL)市内のほぼ中心、オフィスビルの立ち並ぶエリアに位置するシェラトン・インペリアル・クアラルンプールは、目の前にショッピングモール、すぐ近くにモノレール駅という好立地でありながら周囲はあまり騒がしくないのがうれしいところ。徒歩でもタクシーでもアクセスがよく、とても便利です。 ホテル入り口は豪華なファサード。また、ロビーから見えるラウンジも天井が高く広々としており、二階へと誘うクラシカルな階段がいっそうゴージャス感を演出しているのが印象的な高級ホテルです。 続きを読む



マジェスティックな空間を満喫 滞在そのものがアクティビティな豪華ホテル

[2017/01/23] 岩佐 史絵

かつてはシンガポールと同様に英国の植民地だったマレーシア。現代においてもその名残がそこここに見られます。 マレーシアの首都クアラルンプールといえば、破竹の勢いで発展を続けている東南アジア屈指の大都市。アジアにおけるビジネスのハブでもあり、常にアクティブな都市のひとつです。そんな中、まるでオアシスのように静かな時が流れるのがマジェスティックホテル クアラルンプール。「マジェスティックウィング」は英国統治下の1930年代に建設されたコロニアル建築が特徴で、タワーウィングと渡り廊下でつながっています。… 続きを読む



コロニアル時代の名残がそこここに ノスタルジックに、ゴージャスに、シェムリアップ

[2016/12/19] 岩佐 史絵

シェムリアップといえばアンコールワットの遺跡めぐりの拠点となる町。最近は続々と新しいホテル、レストラン、クラブやショップができており、どんどん進化しています。遺跡めぐりをしに行くところではなくて、シェムリアップに遊びに行くのが目的になる日も近そうです。そんなシェムリアップの“変わらない魅力”といえば、ラッフルズ・グランドホテル・ダンコール。設立はフランス領インドシナ時代の1932年ですが、内紛の間はクローズすることを余儀なくされていました。内紛後、再び観光客が戻ってくると、建設当時の様子を忠実に… 続きを読む



待望の関空〜ホノルル間をハワイアン航空が就航!

[2011/06/13] 寺田直子

ハワイアン航空は、ハワイ州内最大の航空会社。1929 年に「インターアイランド・エアウェイ」として創業して以来、ハワイでの航空会社としては最も長い歴史を持っている。2010 年11 月19 日から羽田〜ホノルル便を就航し、ハワイと羽田を結ぶ初の直行便として話題に。そして、ついに待望の関空〜ホノルル間を7月13日から就航!関空からホノルルへの450 便は、関空を21時30分に出発、ホノルル国際空港に同日10時50分到着。帰路449 便は、ホノルルを14時10分に出発、関空に翌日18時到着。ユニーク… 続きを読む



 

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