「プノンペン、サトウキビ」に関連する現地ガイド記事

「プノンペン、サトウキビ」に関連する現地ガイド記事

プノンペン、サトウキビに関する現地ガイド記事を集めました。プノンペン、サトウキビの情報やイベント情報や今話題のグルメ、旬のおすすめ情報など季節ごとに現地での楽しみ方をご紹介します。あわせて気になる海外ツアーもご紹介!

プノンペンから車で30分!田舎の景色を味わいながら日帰りドライブを楽しもう

[2009/04/02] 井伊 誠

カンボジアの大きな魅力のひとつが田舎の風景でしょう。広々とした田園とそこににょきにょきと生えるサトウヤシ、その横を流れる川、水浴びをする水牛、視界いっぱいに広がる真っ青な空と綿あめのように立体的な雲。自然が好きな人にはたまらない絵がカンボジアの田舎にはぎっしり詰まっています。といっても、ガイドブックには観光地の情報しか載っていないから、何か目指す目標物なしに漠然と「田舎の旅」なんて言われても難しい……、という方のために、今回はカンボジア版たくあん漬け「チャイパウ」づくりを見学しにカンダール州スア… 続きを読む



疲れを癒す、自然の甘味がぎっしり詰まったサトウキビジュース!

[2008/05/23] 井伊 誠

カンボジアの人たちが広く親しんでいる飲み物として、以前、ココナツジュースをご紹介しました。今回はもうひとつ、自然の甘みがたっぷり詰まった国民的飲料について書いてみたいと思います。サトウキビを絞った天然のサトウキビジュースです。太陽と大地の恵みを受けてすくすくと育ったサトウキビは、砂糖の原料となるだけあって、豊富な糖分を含んでいます。遺跡観光などで疲れたとき、よく冷えたサトウキビジュースで一休みすれば、この糖分が疲労を癒してくれるのです。 続きを読む



肉汁が滲み出るうま味! 朝食やおやつにオススメのバゲットサンドウィッチ

[2008/04/28] 井伊 誠

1863年から1953年にかけて、カンボジアはフランスの植民地支配を受けました。そのため、現在でも町中ではフランス植民地時代の面影を見ることができます。例えば、フランスパンのバゲット。フランスがもたらしたパン食文化は、時間をかけてカンボジアならではの「パン」として発展を遂げ、都市部を中心とした人々の間で親しまれてきました。なかでも旅行者にも人気があり、地元の人の朝食やおやつにもなっているのが、ヌムパンパテーと呼ばれるバゲッドのサンドウィッチです。 続きを読む



 

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