「プラネタリウム」に関連する現地ガイド記事

「プラネタリウム」に関連する現地ガイド記事

プラネタリウムに関する現地ガイド記事を集めました。プラネタリウムの情報やイベント情報や今話題のグルメ、旬のおすすめ情報など季節ごとに現地での楽しみ方をご紹介します。あわせて気になる海外ツアーもご紹介!

大人から子供まで楽しめる!インタラクティブなオレゴン科学産業博物館 OMSI

[2019/06/02] Rika Higashi

オレゴン科学産業博物館(The Oregon Museum of Science and Industry)は、頭文字をとった「OMSI(オムジ)」の愛称で知られる地元で人気のお出かけスポット。全米でも有数の科学センターで、特に革新的な展示や教育プログラムは国際的評価を得ています。1992年に移転した現在のウィラメット川沿いの敷地内には、プラネタリウム、元海軍の潜水艦、巨大スクリーンをもつシアターといったアトラクションや数え切れないほどのインタラクティブな展示があり、子供から大人まで楽しく科学に… 続きを読む



バンコクの中でも1、2を争うフォトジェニックな寺院、ワットパクナムへ行こう

[2018/08/08] 根本聡子

仏塔の中には博物館や会議や瞑想などが行われる場所などがありますが、やはりここのメインは最初にお話した5階のプッタクナーロム室。他には類を見ないガラスの仏塔もそうですが、天井に描かれた仏伝図はまるでCG、いやプラネタリウムを見ているような錯覚を覚えます。バンコク郊外に位置するため、観光客もまだまだ少なく仏塔内はとても静か。渋滞や人でごった返すバンコクの喧噪を忘れ、しばし瞑想するにはもってこいの場所じゃないでしょうか。もちろんSNS映え◎な写真も撮ることができますよ。 続きを読む



アテネ街歩き 新たな名所、スタヴロス・二アルホス財団文化センターへ!

[2017/08/25] アリサンドラトゥー芳香

財団の文化センターから大通りを挟んで向かい側に、エヴゲニドゥ財団の建物があり、そこにはプラネタリウムが入っています。大通りの下は地下道で結ばれていて、文化センターから5分ほどで移動することができます。プラネタリウムは、直径25メートル、表面積935平米で、世界最大規模です。IMAX,OMNIMAXその他の映像を見ることができます。一方、子供向けの宇宙に関係したアニメの上映など(やはりドーム型のスクリーン)もあり、どちらも言語はギリシャ語ですが、1ユーロの追加料金で、英語の同時通訳のサービスを利用… 続きを読む



トルコの有名スポットをミニチュアで再現した「ミニアトゥルク」で遊ぼう!

[2016/02/06] Yeni

ベシクタシュまたはカバタシュの船着場でチケットを購入したら、船に乗ってさあ出発です!最初の寄港地は「ラフミ・コチ博物館」。トルコ最大の財閥のひとつ、コチ財閥が創設した産業博物館には、トルコの産業の歴史を学べると同時に、トルコで初のプラネタリウムも併設。館内には6つものカフェレストランがあり、一巡りした後に一休みすることも可能です。次の寄港地は「エユップ・スルタン・モスクとピエール・ロティ」です。フランスの詩人ピエール・ロティが愛したと言われるカフェから、金角湾を一望に見渡せます。 続きを読む



体験型ミュージアムの先駆となったドイツ博物館

[2014/11/20] 沖島博美

 ドイツ博物館ならではの特徴は体験型博物館であること。ここでは展示物を触ったり本物の機械を動かしたり、中に入ったりすることができる。各フロアでは時間になると大きな実験が始まる。理系人間なら毎日通いたくなるという。実際、1週間通い詰めた日本人旅行者もいる。私たちもせめて丸1日ここで過ごしてみよう。疲れたらプラネタリウムへ行って座り、星を眺める。館内にはレストランもある。ドイツ博物館は1903年に設立されて1906年にオープンしたが、第一次世界大戦の影響で本格的に一般公開されたのは1925年だった。… 続きを読む



 

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