「プラネタリウム」に関連する現地ガイド記事

「プラネタリウム」に関連する現地ガイド記事

プラネタリウムに関する現地ガイド記事を集めました。プラネタリウムの情報やイベント情報や今話題のグルメ、旬のおすすめ情報など季節ごとに現地での楽しみ方をご紹介します。あわせて気になる海外ツアーもご紹介!

アテネ街歩き 新たな名所、スタヴロス・二アルホス財団文化センターへ!

[2017/08/25] アリサンドラトゥー芳香

財団の文化センターから大通りを挟んで向かい側に、エヴゲニドゥ財団の建物があり、そこにはプラネタリウムが入っています。大通りの下は地下道で結ばれていて、文化センターから5分ほどで移動することができます。プラネタリウムは、直径25メートル、表面積935平米で、世界最大規模です。IMAX,OMNIMAXその他の映像を見ることができます。一方、子供向けの宇宙に関係したアニメの上映など(やはりドーム型のスクリーン)もあり、どちらも言語はギリシャ語ですが、1ユーロの追加料金で、英語の同時通訳のサービスを利用… 続きを読む



トルコの有名スポットをミニチュアで再現した「ミニアトゥルク」で遊ぼう!

[2016/02/06] Yeni

ベシクタシュまたはカバタシュの船着場でチケットを購入したら、船に乗ってさあ出発です!最初の寄港地は「ラフミ・コチ博物館」。トルコ最大の財閥のひとつ、コチ財閥が創設した産業博物館には、トルコの産業の歴史を学べると同時に、トルコで初のプラネタリウムも併設。館内には6つものカフェレストランがあり、一巡りした後に一休みすることも可能です。次の寄港地は「エユップ・スルタン・モスクとピエール・ロティ」です。フランスの詩人ピエール・ロティが愛したと言われるカフェから、金角湾を一望に見渡せます。 続きを読む



体験型ミュージアムの先駆となったドイツ博物館

[2014/11/20] 沖島博美

 ドイツ博物館ならではの特徴は体験型博物館であること。ここでは展示物を触ったり本物の機械を動かしたり、中に入ったりすることができる。各フロアでは時間になると大きな実験が始まる。理系人間なら毎日通いたくなるという。実際、1週間通い詰めた日本人旅行者もいる。私たちもせめて丸1日ここで過ごしてみよう。疲れたらプラネタリウムへ行って座り、星を眺める。館内にはレストランもある。ドイツ博物館は1903年に設立されて1906年にオープンしたが、第一次世界大戦の影響で本格的に一般公開されたのは1925年だった。… 続きを読む



ヤンゴンは緑の都、公園を歩こう

[2014/05/01] 田島みえ

「人民公園」と聞くとどうもイケてない公園のような印象ですが素晴らしい公園です。シュエダゴン・パゴダの眼下に広がる公園という立地もありますが、最近では欧米人観光客が木陰て涼んでいる姿が目立ちます。少し離れた角度から見るパゴダも良いのは言うまでもありませんが、公園内には大人も子供もわくわくするような仕掛けが点在。例えば、年代もののミャンマー国際航空のプロペラ機が置かれ中に入ることができます。蒸気機関車、プラネタリウム、自然の大木と大木をつなげた吊り橋。暑気に入ると猛暑のヤンゴン。公園の木陰はかなり快… 続きを読む



テーマパークだけじゃない、ロサンゼルスの楽しみ方!

[2014/02/01] りんみゆき

ロサンゼルスにはディズニーランドやユニバーサル・スタジオをはじめナッツベリーファームやシックス・フラッグス・マジック・マウンテンなどの有名な大規模のテーマパークが大集合。もちろんそれも楽しいのですが、それ以外のお楽しみをこちらではご紹介しましょう。まずはよく映画に登場するあのハリウッドサインとロサンゼルスが一望できるグリフィス天文台へ。時間に余裕があったら景色だけでなく、プラネタリウムやミュージアムも見る価値があります。夜は天体望遠鏡で星の観察も!夜景も宝石箱をひっくり返したようにキラキラ。 続きを読む



 

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