「プラハ、マーケット、日曜」に関連する現地ガイド記事

「プラハ、マーケット、日曜」に関連する現地ガイド記事

プラハ、マーケット、日曜に関する現地ガイド記事を集めました。プラハ、マーケット、日曜の情報やイベント情報や今話題のグルメ、旬のおすすめ情報など季節ごとに現地での楽しみ方をご紹介します。あわせて気になる海外ツアーもご紹介!

春の訪れ、季節のお祭り!チェコの復活祭を楽しもう

[2009/03/10] 有賀みかる

日本でもクリスマスは盛大な冬のイベントとして定着している昨今ですが、キリスト教圏ではそれと同じぐらいに重要なお祭りなのに、なぜか日本ではスルーされている春の復活祭。クリスマスと違って移動祝祭日、つまり毎年日にちが違うのがわかりづらいところですが、「春分以降の満月の、次の日曜日」と決められています。2009年は4月12日がその日。前後して街の主な広場にはイースターの市がたち、キリスト復活の象徴、カラフルに色づけされた卵の飾りやお菓子が並びます。長くて寒かった冬がやっと終わり、心待ちにしていた春の訪… 続きを読む



プラハに大型ショッピングモール「パラディウム」登場!

[2007/11/27] 有賀みかる

ヨーロッパは日本と違ってお店の営業時間が短いのが悩み。ここプラハも一般的なお店は18時閉店が普通、土曜は午前中のみやってるところもたまにあれど、週末は基本的にお休み。最近はプラハ中心部で夜遅くまで営業する地下鉄Mustek(ムーステック)駅構内のアルベルト、Narodni trida(ナーロドニートシーダ)駅のテスコやAndel(アンジェル)のNovy Smichov(ノヴィースミホフ)といったショッピングセンターも増えてきましたが、10月末に共和国広場前にオープンしたPalladium(パラデ… 続きを読む



夜の散歩がさらに楽しい! プラハのクリスマスマーケット

[2007/11/22] 有賀みかる

北海道より緯度が高いプラハは、短い秋が過ぎると長くて寒い冬の到来。でもそれに余りある楽しみがなんといってもクリスマス。11月に入るとまもなく気の早いお店はクリスマスの飾りつけ、そして人々は家族や恋人へのプレゼント選びに真剣に悩み始める頃。クリスマス直前の日曜日からさかのぼって4週目の日曜日が、いわゆるアドヴェント(降誕祭)の始まりで、この時期から街はクリスマスモード全開になります。毎年人々が楽しみにしているのがヴァーノチニー・トゥルフと呼ばれるクリスマスマーケット。 続きを読む



 

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