「プラリヌ」に関連する現地ガイド記事

「プラリヌ」に関連する現地ガイド記事

プラリヌに関する現地ガイド記事を集めました。プラリヌの情報やイベント情報や今話題のグルメ、旬のおすすめ情報など季節ごとに現地での楽しみ方をご紹介します。あわせて気になる海外ツアーもご紹介!

「ショコラ」vs「プラリヌ」?ベルギーチョコレートの「ココが知りたい」特集!

[2008/04/22] 内田由香

さて、ここでプチうんちく。実は「プラリヌpraline」こそがベルギーチョコレート。これは様々なフィリングにチョコレートをコーティングしたコロンとした形のチョコレートで、「ショコラchocolat」=その他板チョコ等と分けて呼ばれています。これを発明したのが「ノイハウス」の3代目ジャン氏ですが、実は彼の奥様も意外な物を発明していました。それはプラリヌ用の箱! 当時はボンボン(=キャンディー)を入れるコルネ型の紙にプラリヌを入れて販売していたのを、奥様がプラリヌ専用箱=バロタンBallotinを考… 続きを読む



ベルギーのチョコレートはやっぱり凄い!食べる芸術品からお手軽ショコラまで必食!

[2008/02/27] 内田由香

さて、ベルギーのチョコレートを一躍有名にしたのが、中にフィリングを詰めた「プラリヌ」ですが、やはりこれはベルギー王室御用達の5ブランド(マリー、ノイハウス、ガレ、ゴディバ、ヴィタメール)+ピエールマルコリーニを試していただきたいです!「美味しいよ!」といわれれる他のお店も試してみましたが、やっぱり姿カタチも美しく、尚かつカカオの香りが十分生かされて、プラリヌも手が込んでいて、ハズレが少ないと思うのはこの6店です(ピエールマルコリー二も実は王室御用達ブランドの出身のようです)。 続きを読む



ベルギー人の胃袋をチェック!おしゃれなスーパーマーケットDELHAIZEへ!

[2008/01/28] 内田由香

お土産に最適なのはやっぱりショコラですが、その売り場面積の大きさに度肝を抜いてしまいます。そこでオススメしたいのがベルギー人一般家庭に常備されている人気メーカー「コートドール」のプラリヌシリーズ(写真)です。包み紙の中はブランドのシンボルマークである象の形をしているのもかわいい! 4個入りから12個入りまでサイズは様々ですが、6つ入り(2〜3ユーロ)がかさ張らず、緊急用お土産(あの人に買い忘れた!という時)にも最適です。信頼◎のDELHAIZEで、ベルギーの胃袋チェックをしつつ楽しいスーパー探索… 続きを読む



 

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