「ベトナム、ホーチミン、おいしい」に関連する現地ガイド記事

「ベトナム、ホーチミン、おいしい」に関連する現地ガイド記事

ベトナム、ホーチミン、おいしいに関する現地ガイド記事を集めました。ベトナム、ホーチミン、おいしいの情報やイベント情報や今話題のグルメ、旬のおすすめ情報など季節ごとに現地での楽しみ方をご紹介します。あわせて気になる海外ツアーもご紹介!

ホーチミンで一番おいしいといわれるコーヒーが飲める「シンコーヒー」

[2016/05/18] 古川 悠紀

ホーチミンには数えきれないほどのカフェが市内に点在していますが、最近のブームは「お店こだわりのコーヒーが飲めるカフェ」とのことです。内装やインテリアよりも、コーヒーの味にこだわりがあるカフェが支持されるようになってきました。「シンコーヒー」は市民劇場から徒歩3分圏内、ドンコイエリアに2015年9月にオープンしたカフェです。オーナーは日本にも住んでいた経験があり、外国人の好みと、本当においしいコーヒーの作り方を熟知しています。また、バリスタを育てるスキルも持ち合わせていて、ここでは腕利きのバリスタ… 続きを読む



話題のベトナム・リゾート、ダナンへベトナム航空が直行便を就航!

[2015/01/19] 寺田直子

人気の観光国として定着してきたベトナム。ホーチミン、ハノイなど都市観光がメインのようでもあるが、実はビーチリゾートとしても最近、めきめきと実力を高めている。なかでも中部ベトナムの都市ダナン周辺には美しい海岸線が続き、リゾートが続々と誕生している。そのダナンにベトナム航空が2014年7月から成田からの直行便を就航!運航は水・木・土・日の週4便。所要時間は約5〜5時間半。プーケットやバリ島などのリゾートよりも短時間で到着できるため、短い滞在も有効に時間を活用できるメリットは大きいといえる。 続きを読む


ベトナム旧正月 おいしいもの特集!

[2007/12/04] 松野泰子

ベトナムは中国と同じく太陰暦が人々の生活に密着に結びついています。公の場では西暦も使われていますが、祝い事や行事はすべて陰暦を元に動きます。そんなベトナムではもちろんお正月は旧正月がメイン。2008年は2月7日が元旦になります。といっても西暦の1月1日も「西洋のお正月」として大晦日には花火が上がったり、それなりに楽しむのがベトナム人のいいところ。クリスマスも含めて、12月末から長くて2月まで、この間ずーっと年末気分が盛り上がり続けるのです! 続きを読む



ベトナム風「おふくろの味」は、キレイな紫色の山芋スープ

[2007/06/22] 松野泰子

和食に負けず劣らず、野菜たっぷりのヘルシーさが特徴のベトナム料理。市場に行けば日本人に馴染みのある野菜もたくさん並んでいますが、中にはちょっとお目にかかれない珍しいものもたくさんあります。その中でも、ベトナムに来て誰もが衝撃を受ける野菜、そして、全員が口を揃えて「おいしい!」とやみつきになるその野菜を使ったひと品をご紹介します。ある野菜とは、こちらの写真にある、紫芋です。紫芋といっても、日本のサツマイモの仲間とは違ってこちらは山芋。そしてこの芋を使って作るのが「紫芋のスープ(Canh Khoai… 続きを読む



阿片(アヘン)工場が、おしゃれなカフェに生まれ変わった!

[2007/06/22] 松野泰子

日々成長するホーチミンの街では、最近、外国人旅行者や在住者、流行に敏感なベトナム人の若者が集まるカフェが次々とできています。清潔な店内、お洒落な内装、おいしいコーヒーやワイン、オリーブオイルを使ったお料理をいただくのも、休日の楽しみのひとつです。バイクの排気ガスや、混沌とした町並みから少し離れて、優雅に西洋風のカフェに入ると、ほっとするのも確かです。そんな都会のオアシス的な存在の中でも、かくも面白いエピソードを持ったカフェをご紹介します。その名も「ザ・リファイナリー(精製という意味)」。何を精製… 続きを読む



 

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