「ベトナム、ホーチミン、バー」に関連する現地ガイド記事

「ベトナム、ホーチミン、バー」に関連する現地ガイド記事

ベトナム、ホーチミン、バーに関する現地ガイド記事を集めました。ベトナム、ホーチミン、バーの情報やイベント情報や今話題のグルメ、旬のおすすめ情報など季節ごとに現地での楽しみ方をご紹介します。あわせて気になる海外ツアーもご紹介!

ビーチリゾートで異国気分に浸るなら、ベトナムのニャチャンへ!

[2016/09/29] 古川 悠紀

ベトナム中南部のニャチャンまでは、ホーチミンから飛行機で1時間、陸路で9時間〜11時間で行くことができるビーチリゾートです。どこまでも続く砂浜は、場所を選ばずどこでも泳ぐことができます。無数のパラソルが咲いていて、その下の日陰で1日日光浴をする欧米人で後を絶ちません。マリンスポーツもおすすめで、ジェットスキー、ダイビング、パラセーリング、シュノーケルなどを楽しむことができます。ビーチはダウンタウンに寄り添うように広がっているので、周辺にはリゾートホテルやレストラン、バー、カフェ、お土産店なども並… 続きを読む



ホーチミンでプチパリを楽しむにはフランス料理から。「デリセス」

[2015/12/12] 古川 悠紀

ホーチミンの中心に建つ市民劇場から徒歩5分ほどの距離にデリセスはあります。ハイバーチュン通りという大通りから一本道を逸れると、そこに広がるのは高級レストランの数々。日本料理店も建つこのエリアには、旅行ガイドブックにもお馴染みの人気レストランもあります。その一角にオープンしたデリセスは、高級フレンチレストランです。一階はスペイン料理レストランで、その奥の階段を上がった先の右手の扉となります。ちなみに、一階のスペインレストランも同じオーナーのお店です。 続きを読む



ビギナー旅行者はちょっと覚悟を。世界中のバックパッカーーが集まる聖地を散策

[2015/06/07] 古川 悠紀

ホーチミンシティ中心部にある「ファングーラオ」と呼ばれるエリアは、インドシナ半島を横断するバックパッカーの聖地として世界中の人々に支持されています。ファングーラオは、「ファングーラオ通り」、「デタム通り」、「ブイビエン通り」の三つの目抜き通りで構成されています。ファングーラオは観光エリアとしても人気がありますので、バックパッカーでなく、一般の旅行者でも楽しむことができます。海外旅行のビギナーの方は、日本とはかけ離れた光景に驚くこと間違いありません!今回はファングーラオをご紹介します。 続きを読む



ゲストハウスやバー、おしゃれなレストランが集まるプノンペンの注目エリア!

[2007/12/04] 井伊 誠

旅行情報の偏りや漠然としたプノンペンのイメージの悪さもあってか、プノンペンで日本人の個人旅行者が泊まるゲストハウスは、オルセイ市場周辺に集中しているような気がします。確かにオルセイ市場の近くにはゲストハウスが集まっており、また、キャピトル社の運営するバスも利用しやすいなどの利点があるため、シェムリアプやベトナムのホーチミン市などへ移動するバックパッカーには便利です。また、町のほぼ中心部であるため、観光にも都合がいい立地といえるでしょう。ただ、この当たりの夜は早く、オルセイ市場前の屋台街を除けば、… 続きを読む



文人達を惹きつけた、ベトナム一魅惑のバーとは?

[2007/10/12] 松野泰子

常夏のホーチミン市で、時々夕涼みに訪れたくなる場所があります。空が広く感じられてのどかに河辺を行く船が見える……そんな情緒溢れる場所がここ、ホテル・マジェスティックの最上階にあるスカイバー「ブリーズ」です。「ヴェトナムの開高健は、コニャックソーダが好きだった」(朝日新聞社『ヴェトナム 歴史の旅』小倉貞男著)とあるように、かつてここでコニャックをソーダで割った独特のカクテルを楽しんだ人たちがいました。 続きを読む



 

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