「ベトナム、土産」に関連する現地ガイド記事

「ベトナム、土産」に関連する現地ガイド記事

ベトナム、土産に関する現地ガイド記事を集めました。ベトナム、土産の情報やイベント情報や今話題のグルメ、旬のおすすめ情報など季節ごとに現地での楽しみ方をご紹介します。あわせて気になる海外ツアーもご紹介!

ベトナム第三の都市「ダナン」は魅力満載の観光エリア

[2017/05/31] 古川 悠紀

ベトナム中部ダナンは、ホーチミンとハノイに次ぐ大都市で、近年は日本からも直行便が出ていることをうけ、人気急上昇中の観光エリアです。市内中心からロン橋を渡って川向うに行くと、南シナ海のミーケービーチが広がっています。この周辺は現在進行形でリゾート開発が進んでいて、高級ホテルが毎年オープンしています。市街地までもタクシーで5分から10分程度なので、リゾート気分に浸りたい方は海沿いのホテルを予約するといいでしょう。 続きを読む



悠久の時間!世界遺産ホイアンの「ランタン祭り」を散歩

[2017/04/07] 古川 悠紀

ベトナム中部世界遺産ホイアン。そのホイアンの歴史保護地区で毎月旧暦14日の夜に開催されるのが、「ランタン祭り」です。旧暦なので毎月日付けが変わるので注意が必要です。また、基本は雨天決行ですが、9月〜11月の雨季の時期は台風がきて道が冠水することもあります。その際は日にちの変更あるいは中止となります。ランタン祭りは夜の19時頃から徐々にムードが漂いはじめ、通りに並ぶ店は明かりを消して、代わりにランタンや蝋燭に火を灯します。世界遺産の地区内で行われるので、この日をめがけてくる観光客や現地人で毎回大賑… 続きを読む



ヘルシンキで美味しい一杯のコーヒーに出会おう!(Mood Coffee Roastery)

[2017/01/10] 靴家さちこ

フィンランドは、年間1人当たり12kgものコーヒーが飲まれる「世界一のコーヒー消費国」です。ほとんどのフィンランド人は、朝1杯のコーヒーから1日を始め、職場でも2回は「コーヒー休憩」を取るなどして、1日に3〜5杯は軽く飲んでます。そんなに飲んだらカフェインの取り過ぎで夜も眠れなさそうですが、そうならないためにフィンランドのコーヒーは煎りが浅くて薄味、さらに乳脂肪を取り過ぎないために、低脂肪か無脂肪の牛乳を入れて飲むのが主流です。そんなフィンランドから、ヘルシンキでも有数の「誰が飲んでも美味しいコ… 続きを読む



最新のお土産雑貨が手に入る「ギンコTシャツ」

[2016/10/31] 古川 悠紀

ギンコTシャツは2007年洋服店として創業しました。現在ではそのデザインが旅行客に支持されて、ホーチミンはデタム通り、レロイ通り、ブイビエン通りといずれも市内中心の目抜き通りに店舗を構えています。また、その他にもハノイ、ニャチャン、ホイアンといった観光エリアにも展開中。もともと洋服の専門店でしたが、近年は旅行者向けのベトナム雑貨にも注力し、ここでしか買えないギンコTシャツのオリジナル雑貨から、プロのアーティストがデザインしたハイセンスな雑貨まで取り扱うようになりました。 続きを読む



ビーチリゾートで異国気分に浸るなら、ベトナムのニャチャンへ!

[2016/09/29] 古川 悠紀

ベトナム中南部のニャチャンまでは、ホーチミンから飛行機で1時間、陸路で9時間〜11時間で行くことができるビーチリゾートです。どこまでも続く砂浜は、場所を選ばずどこでも泳ぐことができます。無数のパラソルが咲いていて、その下の日陰で1日日光浴をする欧米人で後を絶ちません。マリンスポーツもおすすめで、ジェットスキー、ダイビング、パラセーリング、シュノーケルなどを楽しむことができます。ビーチはダウンタウンに寄り添うように広がっているので、周辺にはリゾートホテルやレストラン、バー、カフェ、お土産店なども並… 続きを読む



 

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