「ベトナム、土産」に関連する現地ガイド記事

「ベトナム、土産」に関連する現地ガイド記事

ベトナム、土産に関する現地ガイド記事を集めました。ベトナム、土産の情報やイベント情報や今話題のグルメ、旬のおすすめ情報など季節ごとに現地での楽しみ方をご紹介します。あわせて気になる海外ツアーもご紹介!

ヘルシンキで美味しい一杯のコーヒーに出会おう!(Mood Coffee Roastery)

[2017/01/10] 靴家さちこ

フィンランドは、年間1人当たり12kgものコーヒーが飲まれる「世界一のコーヒー消費国」です。ほとんどのフィンランド人は、朝1杯のコーヒーから1日を始め、職場でも2回は「コーヒー休憩」を取るなどして、1日に3〜5杯は軽く飲んでます。そんなに飲んだらカフェインの取り過ぎで夜も眠れなさそうですが、そうならないためにフィンランドのコーヒーは煎りが浅くて薄味、さらに乳脂肪を取り過ぎないために、低脂肪か無脂肪の牛乳を入れて飲むのが主流です。そんなフィンランドから、ヘルシンキでも有数の「誰が飲んでも美味しいコ… 続きを読む



最新のお土産雑貨が手に入る「ギンコTシャツ」

[2016/10/31] 古川 悠紀

ギンコTシャツは2007年洋服店として創業しました。現在ではそのデザインが旅行客に支持されて、ホーチミンはデタム通り、レロイ通り、ブイビエン通りといずれも市内中心の目抜き通りに店舗を構えています。また、その他にもハノイ、ニャチャン、ホイアンといった観光エリアにも展開中。もともと洋服の専門店でしたが、近年は旅行者向けのベトナム雑貨にも注力し、ここでしか買えないギンコTシャツのオリジナル雑貨から、プロのアーティストがデザインしたハイセンスな雑貨まで取り扱うようになりました。 続きを読む



ビーチリゾートで異国気分に浸るなら、ベトナムのニャチャンへ!

[2016/09/29] 古川 悠紀

ベトナム中南部のニャチャンまでは、ホーチミンから飛行機で1時間、陸路で9時間〜11時間で行くことができるビーチリゾートです。どこまでも続く砂浜は、場所を選ばずどこでも泳ぐことができます。無数のパラソルが咲いていて、その下の日陰で1日日光浴をする欧米人で後を絶ちません。マリンスポーツもおすすめで、ジェットスキー、ダイビング、パラセーリング、シュノーケルなどを楽しむことができます。ビーチはダウンタウンに寄り添うように広がっているので、周辺にはリゾートホテルやレストラン、バー、カフェ、お土産店なども並… 続きを読む



新規オープンのローカルフードが買えるマーケット

[2015/11/05] 内田よしえ

ここマサチューセッツ州を主とする、ニューイングランド地方で生産された食品類を販売するマーケットが先日(2015年7月30日)オープンしました。その名もボストン・パブリック・マーケット。2001年からずっと構想を練って資金を集めて・・・と長い年月をかけてようやく実現となったマーケットだけに、地元の人たちの熱い期待と注目が集まっています。今現在300弱のフロアーには37のベンダーが店を出し、活気に満ちていますが、まだ準備中の店もあるので、今後もさらなる賑わいが期待されます。 続きを読む



中華と西洋が調和した不思議な町「チョロン」

[2015/07/30] 古川 悠紀

ホーチミン市中心部からタクシーで西へ20分ほど走ると、徐々に漢字の看板が見えてきます。チョロンは日本語で「大きな市場」という意味。チョロンは一言でいえば「雑多」、「カオス」のような言葉が当てはまる印象を受けます。古くから営業する問屋や屋台、食堂が並び、そこに暮らす人々の何気ない生活風景を垣間見ることができます。旅行者にとって、チョロンは大規模市場や教会、仏教寺院、中華レストランなど見所は随所にあります。半日から楽しめますので、是非足を運んでみてください。日本の中華街と異なる異質の雰囲気に圧倒され… 続きを読む



 

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