「ベルギー人」に関連する現地ガイド記事

「ベルギー人」に関連する現地ガイド記事

ベルギー人に関する現地ガイド記事を集めました。ベルギー人の情報やイベント情報や今話題のグルメ、旬のおすすめ情報など季節ごとに現地での楽しみ方をご紹介します。あわせて気になる海外ツアーもご紹介!

毎週土曜日に開催!ファーマーズマーケットへ行ってみよう!

[2011/06/27] 溝内美菜

主に寄付金で運営されているコルナネパールミッション代表の仏教僧、ベルギー人のナガシリさんは、ネパールの学生たちを養子にしています。この学生たちにホームメード食材の作り方を教え、週末にマーケットで販売し、運営金を寄付金だけでなく、自分たちでも得ています。 販売されているのは、ジェラート、ケーキ、豆から作られるフームスゴマがメインのタヒニ、そのほかに、アロマキャンドル、ネパール原産の植物を使って作られるアロマオイル、オリジナルキャンドルなど、魅力あふれる販売品がたくさんあります。 続きを読む



やっぱり雑貨が好き!デザイン性・品質重視の中国雑貨を探すなら泰康路へ行ってみよう

[2010/04/25] 小田川愛

重慶南路側から泰康路を入ると、左側に「CASA PAGODA」というオレンジ色のロゴが目印のお店が見えてきます。こちらは上海在住の外国人や地元の中国人に大人気のお店で、中国のローカルショップではなかなか見る事がないような、斬新で洗練されたデザインが目をひきます。オーナーはベルギー人とアメリカ人だそうで、家具と雑貨をメインに扱っています。少し高価で上質な物から、お手頃価格の物まで品揃えは豊富!旅行でいらっしゃった方には嬉しい小物も大変充実していて、キーホルダーやキャンドル、コースターや写真立てなど… 続きを読む



町中に遊園地現る!ブリュッセル市民の夏祭りで地元感を満喫しよう!

[2008/05/29] 内田由香

日本で夏の風物詩といえば夏祭り! それはベルギーでも同じです。毎年ブリュッセル市民と子供たちが心待ちにしている夏祭り=Foireは、7月初旬から8月アタマまでの約1ヶ月間、南駅にほど近い大通りで開かれます! ベルギーには有名なバンシュのお祭りのように、伝統性・地域性の濃い観光客に人気のお祭りがいくつもありますが、この夏祭りは完全に地元市民向け! オトナのためのビアガーデンと子供のための遊園地がくっついたようなお祭りです。ふだん着のベルギー人に触れられるコアなイベントとしてオススメです! 続きを読む



ベルギー王立美術館を満喫!ベルギー最高の三ツ星シェフ・ブラスリーも!

[2008/02/21] 内田由香

今回はベルギーを代表する美術館「王立美術館」をご紹介します!この美術館の代表作は、ベルギー建国以前から栄えたフランドル美術(現ベルギーの北半分はフランドル地域と呼びます)の傑作の数々です。その代表作家はブリューゲルやルーベンス等、見応えある作品が沢山!またシュールレアリスムの代表作家マグリット(実はベルギー人)の作品など現代絵画の他、植民地アフリカのコーナー、見落としがちな小部屋では心臓外科医が集めたハートのモチーフだらけのコーナー(とっても素敵です!)等々、オススメスポットは満載です。 続きを読む



高級ブティック街ルイーズエリアで、13ユーロの美味ベルギーランチ!

[2008/02/05] 内田由香

今回私がオーダーしたのは小羊の脛肉蒸し煮ブルゴーニュ風(15ユーロ)。待っている間につまめるピスタチオも気が利いていて、ほどよい頃に運ばれた小羊と野菜の一皿とパンはそれだけでお腹いっぱいになる量なのに…やっぱりベルギー人大好物のポテトフライ=フリッツ付きでした(笑)。「ベルギー料理」といってもフランス、オランダ、スペインなどに統治されて様々な食文化が入り交じった国(例えば“ブルゴーニュ”なんて現フランス地名ですが、ベルギーも一時は「ブルゴーニュ公国」だったのです!)なので、ベルギー人は「一皿+フ… 続きを読む



 

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