「ベルギー、本屋」に関連する現地ガイド記事

「ベルギー、本屋」に関連する現地ガイド記事

ベルギー、本屋に関する現地ガイド記事を集めました。ベルギー、本屋の情報やイベント情報や今話題のグルメ、旬のおすすめ情報など季節ごとに現地での楽しみ方をご紹介します。あわせて気になる海外ツアーもご紹介!

週末はこれで決まり!ブリュッセルをまるごと一日30ユーロ以下で大満喫!

[2008/07/14] 内田由香

今回は、ブリュッセルの週末(特に日曜日)を格安で楽しめる観光ルートをご提案します! 食事とワッフルとビール、観光を含めて、なんと30ユーロ以下で十分楽しめてしまいます! では早速参りましょう!まずは日曜日の場合、メトロで南駅のマルシェへ。チケットは一日券(4.2ユーロ)を自動券売機で買いましょう。3回乗ると元が取れて、なおかつ土日祝日は1枚で2人分! 南駅では市最大規模のマルシェが毎日曜オープン! フルーツやパンで朝食を済ませ、ついでにランチ分も調達しちゃえます(合わせて4ユーロ程度)。(日曜じ… 続きを読む



プラハに大型ショッピングモール「パラディウム」登場!

[2007/11/27] 有賀みかる

ヨーロッパは日本と違ってお店の営業時間が短いのが悩み。ここプラハも一般的なお店は18時閉店が普通、土曜は午前中のみやってるところもたまにあれど、週末は基本的にお休み。最近はプラハ中心部で夜遅くまで営業する地下鉄Mustek(ムーステック)駅構内のアルベルト、Narodni trida(ナーロドニートシーダ)駅のテスコやAndel(アンジェル)のNovy Smichov(ノヴィースミホフ)といったショッピングセンターも増えてきましたが、10月末に共和国広場前にオープンしたPalladium(パラデ… 続きを読む



Roadbeekで一日中遊ぼう!地元料理、ブラスリー…これぞ、地元っ子体験!

[2007/11/26] 内田由香

ヨーロッパの主要都市を廻って「ちょっと落ち着いたところで半日か一日のんびりしたいな」と思ったら、まっすぐロードビークへ!ブリュッセル中央駅からメトロ1Bに乗ってたったの10〜15分というアクセスなのに、観光客がほとんどいないブリュッセルに出会えます。ここは住宅地と大きな公園に囲まれた、地元っ子の遊び場。休日には家族連れでくる大きなショッピングモールや、青空市が開かれる広場、毎日地元のおじちゃんやおばちゃんや学生が通うカフェやブラスリー、ちょっと気の利いたワインやデリが買えるおしゃれなスーパーなど… 続きを読む



観光向け商店街に在らず!1847年の芸術建築と、伝統と旬が集まるアーケード街

[2007/11/01] 内田由香

通称「ギャルリーサンチュベール」と呼ばれる、ブリュッセルのダウンタウンにあるアーケード街は、観光で訪れた人ならほぼ間違いなく足を運ぶスポット。そして、その人通りの多さから、ただの観光向けお土産ショップ街と思っている人も多いはず(私も最初はそう思いました)。ですが、実はその歴史160年!当時の王妃様の命により作られ、今でもブティック選定やアート活動など、マネジメントもきちっとされたアートな空間なのです。ブティック巡りをしただけではもったいない!今回はこの魅力的な空間の秘密をご紹介します。 続きを読む



一日中遊べる!情緒いっぱい、ベルギーの本屋&絵本屋さん

[2007/08/30] 内田由香

ヨーロッパには、古い歴史の情緒を保った素敵な雰囲気の本屋さん、凝った内装で個性を発揮している本屋さんがたくさんあります!数ある素敵なお店の中でも、今回は特にアクセスしやすい「ギャルリー・サンチュベール」内にある数軒を中心にご紹介!まず一軒目は美術書専門の「リブレリー・サンチュベール」。外観の美しさもさることながら、アールヌーボー調の優雅なインテリアはそこにいるだけで幸せな気分に。最近はヨーロッパ屈指の美術系出版会社Steidl(カール・ラガーフェルドがディレクターの一人)とコラボして、質の高い作… 続きを読む



 

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