「ペルー、クリスマス」に関連する現地ガイド記事

「ペルー、クリスマス」に関連する現地ガイド記事

ペルー、クリスマスに関する現地ガイド記事を集めました。ペルー、クリスマスの情報やイベント情報や今話題のグルメ、旬のおすすめ情報など季節ごとに現地での楽しみ方をご紹介します。あわせて気になる海外ツアーもご紹介!

北欧の冬。家で暖まる、ダニッシュデザイン。おすすめ4ブランド!

[2016/01/31] MizukiPoulsen

北欧の冬は寒くて長い。日照時間が少ないので、家にいる時間も長くなります。そのため、あたたかく室内で過ごすのに一役買う素敵な雑貨がたくさんあるんです。質の良くて洗練されたデザインが揃うデンマークから、冬のおすすめ雑貨をご紹介します!…下記のブランドは、コペンハーゲンのイルムス・ボーリフスにて全部そろいます。◆Illums Bolighus ホームページ:http://www.illumsbolighus.dk/ 住所:Amagertorv 10, 1160 Koebenhavn K 続きを読む



ペルーへの旅行準備

[2013/10/29] 各国現地ガイド

■治安日中のリマ新市街は比較的安全だが、スリや置き引きは日常的に発生しており、荷物の管理には細心の注意が必要。旧市街のアルマス広場周辺には観光ポリスがいるが、表通りから逸れると犯罪発生率がぐっと上がる。夜間の外出には特に注意。また、流しのタクシーによる強盗や誘拐事件もある。空港からの移動は、旅行会社や宿泊予定のホテルに依頼するのが望ましい。■トラブルに巻き込まれた時強盗に遭遇した場合は絶対抵抗せず、すぐに荷物を渡すこと。抵抗したために銃で撃たれるケースが多発している。荷物を盗まれた場合は、最寄り… 続きを読む



クスコの聖なる市「サントゥランティクイ」

[2012/11/04] 原田慶子

毎年クリスマスイヴになると、クスコのアルマス広場は無数の露天で埋め尽くされる。それが「Santuranticuy/サントゥランティクイ」、聖なる市だ。12月24日だけに開催されるこの青空マーケットには、「nacimiento/ナシミエント」と呼ばれるイエスの誕生シーンを模したミニチュアグッズが数多く並ぶ。幼子イエスの人形に着せる美しいレースの衣装や靴、馬小屋を飾りつける様々な野草や松ぼっくり。それらを吟味するクスコの人々の目は真剣そのものだ。サントゥランティクイは、カトリックとアンデスの世界が交… 続きを読む



ラテンアメリカ一の巨大繊維問屋街、ガマラ探訪

[2012/06/17] 原田慶子

リマ市ラ・ビクトリア区に広がる巨大繊維問屋街「Gamarra(ガマラ)」は、中小卸問屋から小売業、縫製業まで、衣料繊維に関するありとあらゆる業種が2万件以上集まるラテンアメリカ一の衣料センター街。「ペルーファッションはガマラから始まる」とさえ言われている。かつては危険な地区の代名詞だったガマラだが、行政による無許可営業のアンブランテ(露天商)撤廃や警備員増強策によって治安も随分改善されてきた。安価だが低品質といった商品ではなく、世界三大綿花の一つピマコットンやアルパカ毛など、ペルー原産の最高級素… 続きを読む



世界遺産リマ歴史地区で最も重要な場所、リマのカテドラル

[2011/10/19] 原田慶子

リマ旧市街、セントロのアルマス広場東側に位置する「カテドラル(大聖堂)」。1535年1月18日にスペイン人征服者フランシスコ・ピサロが自ら礎石を置いたという話は有名だが、建設当時はただの小さな教会に過ぎなかった。カテドラルとしての歴史は、法王パウロ三世の大勅書が発せられた1541年5月14日に始まる。リマは過去幾度もの大地震に見舞われており、その度にこのカテドラルも増改築が繰り返された。現在カテドラルにそびえている2つの鐘楼が完成したのは1898年だ。長年に亘り増改築を繰り返してきたため、ゴシッ… 続きを読む



 

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