「ホイアン、アクセス」に関連する現地ガイド記事

「ホイアン、アクセス」に関連する現地ガイド記事

ホイアン、アクセスに関する現地ガイド記事を集めました。ホイアン、アクセスの情報やイベント情報や今話題のグルメ、旬のおすすめ情報など季節ごとに現地での楽しみ方をご紹介します。あわせて気になる海外ツアーもご紹介!

ベトナム中部の憧れビーチリゾート、バンヤンツリー・ランコー&アンサナ・ランコー

[2018/02/20] 古関千恵子

成田のみならず、大阪からも直行便が飛び、アクセスしやすいベトナム中部、ダナン。ダナン国際空港から北へ約50キロに、隠れ家感を味わいたいツーリストにおすすめのビーチリゾートがあります。南シナ海に面して大きな弧を描く約3キロのハーフムーン形のビーチを前に、背後はチュオンソン山脈が守るリゾート・コンプレックス“ラグーナ・ランコー”。敷地内をシャトルボートが運行し、バンヤンツリー・ランコーとアンサナ・ランコーの2つのリゾートホテルと、ニック・ファルドが設計した18ホールのチャンピオンシップゴルフコースな… 続きを読む



毎日がお祭り気分!灯籠の街ホイアン

[2018/01/15] りんみゆき

1999年に世界遺産登録されたホイアンはベトナムの中部に位置し、ダナン空港から車で約40分の距離。フエ王朝時代に栄えた港町です。日本からダナンには直行便も就航しており、アクセスは便利。歴史地区への入場は大人12万ドン、16歳以下は無料で21カ所ある平屋や博物館のうち、5カ所に入場することができます。地区内は車乗り入れ禁止なので移動は徒歩かシクロ。ホイアンの象徴ともなっている日本橋はチャンフー通りとグエンティミンカイ通りの間にかかっています。16世紀に橋は日本人、中国人、ベトナム人が協力して造った… 続きを読む



悠久の時間!世界遺産ホイアンの「ランタン祭り」を散歩

[2017/04/07] 古川 悠紀

ベトナム中部世界遺産ホイアン。そのホイアンの歴史保護地区で毎月旧暦14日の夜に開催されるのが、「ランタン祭り」です。旧暦なので毎月日付けが変わるので注意が必要です。また、基本は雨天決行ですが、9月〜11月の雨季の時期は台風がきて道が冠水することもあります。その際は日にちの変更あるいは中止となります。ランタン祭りは夜の19時頃から徐々にムードが漂いはじめ、通りに並ぶ店は明かりを消して、代わりにランタンや蝋燭に火を灯します。世界遺産の地区内で行われるので、この日をめがけてくる観光客や現地人で毎回大賑… 続きを読む



ベトナム中部、かつてチャンパ王国の聖域だった「ミーソン遺跡」

[2017/03/03] 古川 悠紀

チャンパ王国とは、19世紀中ごろまで栄えていた独立国家です。ベトナムの中部から中南部の沿岸地域に勢力を築き上げた海洋国家で、北ベトナムとも南ベトナムとも異なる独自の文化、習慣、言語を形成していました。そのチャンパ王国は、勢力を移動した先々で聖域を築いており、実際ミーソン以外にもクイニョンやムイネー、ニャチャンといった場所でも同様の遺跡が見つかっています。ミーソン遺跡はその中でも最大規模の遺跡群が保存されていて、1999年にユネスコ世界遺産に登録されました。 続きを読む



最新のお土産雑貨が手に入る「ギンコTシャツ」

[2016/10/31] 古川 悠紀

ギンコTシャツは2007年洋服店として創業しました。現在ではそのデザインが旅行客に支持されて、ホーチミンはデタム通り、レロイ通り、ブイビエン通りといずれも市内中心の目抜き通りに店舗を構えています。また、その他にもハノイ、ニャチャン、ホイアンといった観光エリアにも展開中。もともと洋服の専門店でしたが、近年は旅行者向けのベトナム雑貨にも注力し、ここでしか買えないギンコTシャツのオリジナル雑貨から、プロのアーティストがデザインしたハイセンスな雑貨まで取り扱うようになりました。 続きを読む



 

このページでは海外旅行情報 エイビーロードに掲載されている「 ホイアン、アクセス」に関する現地ガイド記事を掲載しています。
海外旅行情報 エイビーロードは日本最大級の海外旅行検索・比較サイトです。