「ボストン、チョコ」に関連する現地ガイド記事

「ボストン、チョコ」に関連する現地ガイド記事

ボストン、チョコに関する現地ガイド記事を集めました。ボストン、チョコの情報やイベント情報や今話題のグルメ、旬のおすすめ情報など季節ごとに現地での楽しみ方をご紹介します。あわせて気になる海外ツアーもご紹介!

新規オープンのローカルフードが買えるマーケット

[2015/11/05] 内田よしえ

ここマサチューセッツ州を主とする、ニューイングランド地方で生産された食品類を販売するマーケットが先日(2015年7月30日)オープンしました。その名もボストン・パブリック・マーケット。2001年からずっと構想を練って資金を集めて・・・と長い年月をかけてようやく実現となったマーケットだけに、地元の人たちの熱い期待と注目が集まっています。今現在300弱のフロアーには37のベンダーが店を出し、活気に満ちていますが、まだ準備中の店もあるので、今後もさらなる賑わいが期待されます。 続きを読む



カフェ併設の美味しいチョコレートショップ

[2013/03/30] 内田よしえ

地元の人に人気のお店L.A.BURDICK(エル・エー・バーディック)は、ボストン出身のバーディック氏が創設した手作りチョコレートのお店。ここのチョコの美味しさの秘密は、やはり材料と製法へのコダワリ!チョコレートはスイス、フランス、ベネズエラから仕入れ、しかもそのチ原材料は中南米、カリブ海からの物のみを使用。そして型を一切使わず、カットも形作りも全てハンドメイド。さらに加えるフレーバーは香料など使わず自然のものを使い、蜂蜜やバニラビーンズ、ナッツ、フルーツも厳選された素材を使っているのだとか。 続きを読む



JALの最新造機ボーイング787でアジア初の直行便でボストンへ!

[2012/06/14] 寺田直子

2012年4月22日、JALがアメリカ東海岸のボストンに直行便を就航。アジア初の直行便として話題になった。また、使用しているのが最新造機のボーイング787というのも航空ファン、JALファンの注目の的に。ボーイング787は、軽くて強いカーボン繊維複合材など新素材を使用。さらに機体製造のおよそ35%は日本企業が製造という、ニッポンメイドともいえる機種。これら日本のハイテク技術により、従来よりも省エネで、さらに飛距離も延びると言うまさに、夢のような旅客機が出現。中型ボディで長距離路線に採用されるという… 続きを読む


ボストン生まれのチョコレート工場見学なんていかが?

[2012/01/15] 内田よしえ

ボストンのお隣サマビル市に、小さなチョコレート工場「TAZAチョコレート」があります。2006年に設立された比較的新しい会社で、北米ではめずらしいメキシカンスタイルのチョコレートを製造しています。いったいメキシカンスタイルって何?というと、製造方法が独特で“石引き”を用いているのです。そのため粒が少ーし口の中に残ってジャリジャリとした感じがありますが、それがこのチョコの特徴でもあり魅力でもあるのです。滑らかな口当たりのチョコもいいけれど、このジャリジャリ感、結構クセになっちゃうんですよね。 続きを読む



お土産やプレゼントに薦めたいココのチョコレートは箱にも注目!

[2009/11/12] 内田よしえ

チョコレート店は市内にいくつかあるけれど、お土産やプレゼントにオススメしたいのがBeacon Hill Chocolates(ビーコンヒル・チョコレート)店のチョコレート。高級住宅街&観光名所で知られるビーコンヒルにあるこの店はこじんまりとしているが人気は高く、オーナーが選び抜いたというチョコは味はもちろんのこと見た目にも美しい。チョコレートで有名なベルギーからの輸入物も多く、中にはベルギー王室御用達と言われるメリーショコラティエのチョコも! 続きを読む



 

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