「ボブ、マーリー、ジャマイカ」に関連する現地ガイド記事

「ボブ、マーリー、ジャマイカ」に関連する現地ガイド記事

ボブ、マーリー、ジャマイカに関する現地ガイド記事を集めました。ボブ、マーリー、ジャマイカの情報やイベント情報や今話題のグルメ、旬のおすすめ情報など季節ごとに現地での楽しみ方をご紹介します。あわせて気になる海外ツアーもご紹介!

世界最大級の船で行くカリブ海クルーズへようこそ

[2013/02/02] 橋本直明

今回ご紹介するクルーズ船は、世界最大規模の22万トンの客船『アリュール・オブ・ザ・シーズ』です。アメリカのフロリダから出航し、ハイチ、ジャマイカ、メキシコを周り、フロリダに戻る7泊8日のクルーズです。2010年12月にできたばかりのこのクルーズ船は、全長361メートル、全幅66メートル、乗客定員5400名、乗組員2384名の超巨大クルーズ船です。日本人客も多く、100名程度乗船するときもあり、日本人添乗員が乗船することもあります。 続きを読む



出国直前までジャマイカを堪能!キングストンの空港の楽しみ方

[2009/10/02] ナイト‘Iyah’彩子

ジャマイカ最大の国際空港といえば、首都キングストンにある「ノーマン・マンレー国際空港」。キングストンの中心街から車で約20分、一週間に130本以上の国際便がこの空港から飛んでいて、ジャマイカの商業と観光のプラットフォームというべき空港です。2003年より20年計画で今現在も改築の真っ最中。以前のように、到着するとタラップを自分で降りて空港内へ向かう「島国風」の空港から、今日では「近代的」な空港へと日々変化を遂げています。ジャマイカらしいアナログ感が失われつつあり少しさびしい感じはするけれど、出国… 続きを読む



ジャマイカ流セレクトショップはヤーディー(ジャマイカン)色でいっぱい!

[2009/04/01] ナイト‘Iyah’彩子

ジャマイカ人はおしゃれが大〜好き。きっと彼らの多くは、毎日同じものを食べても大丈夫だけれど(それもチキンなら逆に大歓迎!?笑)、毎日同じような服を着るのは耐えられないに違いない。この服にはこの靴、このベルトにはこのバッグと、大人も子供も男性も女性も皆それぞれ、眩しいほどにカラフルで個性的。私のお薦めショップ「スタンリー&エンプレス」は、街でよく見かける海外から輸入した派手な洋服を売るお店とは一味違う、ジャマイカ製のルーツィーでキュートなファッションばかりを集めた珍しいセレクトショップです。ジャマ… 続きを読む



ラスタマン手作りの本格ジャマイカンベジタリアンレストラン!

[2008/11/20] ナイト‘Iyah’彩子

ジャマイカを訪れる人のなかには、ジャマイカ特有のラスタカルチャーに魅了され、その文化を生みだしたこの地に生で触れてみたいと思う人も少なくないだろう。ラスタファリズムとは、宗教ではなく、ジャマイカで生まれたアフリカ回帰主義を唱える「暮らし方・生き方」。ラスタファリズムを信仰するラスタファリアンの人たちは、体に一切の刃物を当てることを拒み、髪をよじってロープのように伸ばし続けるドレッドロックスといわれる髪型をし、アイタルフードと呼ばれる菜食主義の食事を摂る。レゲエの神様といわれるボブ・マーリーは、言… 続きを読む



ジャマイカ土産は‘カービーズ’でまとめ買いがお得!

[2008/04/07] ナイト‘Iyah’彩子

「日本にいる友だちの、あの人にも、あの人にもお土産を買わなきゃ…」と、お土産って旅のあいだ意外に気になって、「旅行」につきもののちょっとしたお荷物みたいなところがありませんか?(笑)ノープロブレム!「CARBY'S(カービーズ)」に行けば、あらゆるジャマイカ土産を総ざらいでチェックできますよ!店内にあるグッズは全てジャマイカン。ボブ・マーリーのバスタオル、ブルーマウンテンのコーヒー、カラバシュの実のポシェットなどなど、衣類からクラフト、食品にいたるまでジャマイカ土産のスーパーといった感じで、お土… 続きを読む



 

このページでは海外旅行情報 エイビーロードに掲載されている「 ボブ、マーリー、ジャマイカ」に関する現地ガイド記事を掲載しています。
海外旅行情報 エイビーロードは日本最大級の海外旅行検索・比較サイトです。