「マナティ」に関連する現地ガイド記事

「マナティ」に関連する現地ガイド記事

マナティに関する現地ガイド記事を集めました。マナティの情報やイベント情報や今話題のグルメ、旬のおすすめ情報など季節ごとに現地での楽しみ方をご紹介します。あわせて気になる海外ツアーもご紹介!

アマゾンマナティに会いに行こう!「アマゾン・レスキュー・センター」

[2019/02/11] 原田慶子

マナティは生後1〜2年間ミルクで育つため、クレアではマナティの年齢に応じた水槽に分け飼育している。運が良ければ、赤ちゃんマナティにミルクをあげる様子を見学できるかもしれない。やがて水草を食べられるようになると、大きな水槽へと移動。ところがマナティは一度潜ってしまうとなかなか浮上してこない上、視力が弱いため飼育員が呼びかけてもすぐには反応しない。そんなマナティを観察するには、まだお腹の空いている午前中がオススメだ。食欲旺盛なマナティは水草を食べようと頻繁に顔を出すため、しっかりと見ることができるだ… 続きを読む



カンクンからバスで45分!カンクンよりお洒落でモダンなプラヤ・デル・カルメンの魅力とは?

[2017/10/26] Yu Larraz

プラヤはビーチ、AV 5TAとナイトライフが充実しているだけではありません。もう一つ魅力は子供を楽しめるテーマパークが多いことです。プラヤのADOバスターミナルからタクシーで約10分の場所にあるのは、10年以上前に開園した地元の人にも人気のテーマパーク、Xcaret!(シカレット)です。シカレットでは誰でも楽しめるメインアクティビティがスノーケリング。600メートルにも渡る川を可愛らしいお魚と一緒に泳ぐのは家族皆で楽しめること間違いなし。他にもマナティ―やユカタン半島に生息するジャガーを見ること… 続きを読む



体験型の熱帯雨林動物園!ラナース・トロピカルズーで動物とふれあおう☆

[2017/01/28] MizukiPoulsen

一番大きなドームではサウスアメリカのアマゾンが再現されています。熱帯雨林にあるのは、湿った洞窟に古代のお寺のような建物、岩の間を滝が流れ、頭上には縄の吊り橋。ふと手すりに目をやれば小さな猿がこっちを見ていたり、高い木の上でナマケモノがゆっくり動いていたり。自然な演出にワクワクします。洞窟内では、アナコンダがいたかと思えば、すぐ近くでコウモリが飛び交っています。池の中ではマナティが優雅に泳いでいるのが見えますよ。ドーム内の高低差がとてもうまく作られていて、別のアングルから動物達や熱帯の様子が観察で… 続きを読む


リバーサファリがオープン!

[2013/06/06] 葛西玲子

構内は、ミシシッピ川、コンゴ川、ナイル川、ガンジス川、マレー川、メコン川、長江、そしてアマゾン川という世界の川の生態を体験するゾーンに分けられ、各地から集められた水生、陸生あわせて300種類、合計5000もの生き物たちを見て廻ることができます。各大陸で、文明が川沿いに発達してきたという歴史の片鱗を学習できる展示も興味深いです。巨大に水槽でゆっくりと動く人魚のようなマナティを眺めていると水界の神秘に引き込まれていくようです。 続きを読む



ブラジルの水中世界を覗ける、南米最大の水族館

[2012/07/01] 東リカ

続いては、「恐竜の谷」「化石ミュージーアム」、またインドネシアの巨大コウモリ、南極のペンギン、とテーマパークらしい時間や場所を横断する展示が並びます。そして最後は、アマゾンのジャングルに住むほ乳類のセクション。橋の上からアマゾンのマナティ「タパジョ(Tapajo)」を観察したり、オットセイ、モンクアザラシ、吠えサル、トゥカノ(オオハシ)、オナガカワウソ、ミナミコアリクイなど、水中はもちろんジャングルの水辺に住む動物達の姿を楽しむこともできます。 続きを読む



 

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