「マホガニー」に関連する現地ガイド記事

「マホガニー」に関連する現地ガイド記事

マホガニーに関する現地ガイド記事を集めました。マホガニーの情報やイベント情報や今話題のグルメ、旬のおすすめ情報など季節ごとに現地での楽しみ方をご紹介します。あわせて気になる海外ツアーもご紹介!

素敵な日本庭園がある広大な邸宅、タットン・パークでイングランドを満喫!

[2013/06/09] ディキンソン恵子

邸宅には、高級マホガニー家具で有名なギロー社の家具のコレクションが勢揃い。当時、その部屋の目的とデザインに合わせた特注で作られたそうです。邸宅内はほとんど新古典主義建築様式になっていますが、唯一、ダイニングルームが優美な18世紀初期のロココ様式のままで保存されています。また、ライブラリーには素晴らしい本のコレクションもあり、日本の木版画や日本語を含む外国語の本も含まれています。邸宅には、召使いが働いていたキッチン、洗い場やペイストリー部屋などよく保存され、昔の活気ある邸宅を切り盛りしていた様子が… 続きを読む



夕方着が魅力!ガルーダ・インドネシア航空でバリ島

[2010/02/23] 寺田直子

インドネシアのフラッグキャリアであるガルーダ・インドネシア航空は、ずっとインドネシアのエコや社会貢献活動をサポートしている。そのひとつが、植樹活動。2008年からは「GO GREEN プロジェクト」をスタート。カリマンタン島パランカラヤで州政府、WWFインドネシアと協力してオラウ―タンの生息地であるセバンガワウ国立公園内で10万本の植樹活動を行っている。また、ジョグジャカルタでは王族のパンバユン第一王女が主宰するロイヤルシルク財団による「ジャワ鎮守の森〜植樹村落開発」を支援、5万本のマホガニーの… 続きを読む


暖炉のあるバー。デザイナーズホテルの中の「Bar44」

[2009/11/09] ゆずれもん

玄関を一歩はいると、マホガニー調のクラシックな雰囲気に、幾何学デザインの絨毯や壁が目に入ります。あえて外したインテリアはなんだかクール。ホテルのレセプションなど事務的なものは、一切入り口から視線に入らない造りになっていて、まさにデザイナーズホテル! 段差をつけたところにバーとレストランがあります。ベッドのようなソファや、階段状のソファに座りカクテルを一杯! 火が灯った暖炉を前するととっても居心地がいい。夏は水をイメージしたインテリアに変わります。 続きを読む



NY金融街で金庫室に入ると、そこはバー・レストラン

[2009/01/29] ゆずれもん

この大きな金庫は実際に元銀行にあったもので、扉の重さは35トンもあるらしい! それだけでなくマホガニーのバーカウンター、皮張りのスツールやソファ、シルクのランプシェードも実際に使われていた品々で、古き良き時代のニューヨークをほのかに感じます。またワインセラーは昔のエレベーター。ユニークですね。ここは911の跡地グラウンドゼロのすぐそば。観光客が多いエリアなのですがわかりにくいため、客層の多くは周辺で働く人たちや住民たちです。なので店内は静かで、まるで時が止まっているようです。 続きを読む



ペルー土産にぜひ!アマゾンの芸術品、シピボ族の泥染め

[2008/11/25] 原田慶子

工芸品の代表は「泥染め」。作り方はまず、カオバ(マホガニー)などタンニンを含む樹皮を煮出した液で布を染め、天日で乾かし、また染める。この工程を何度も繰り返して、濃い茶色に染めあげる。次に森の奥地から採取した特殊な泥で、染めた布に直接模様を描いていく。するとカオバに含まれるタンニンと泥に含まれる鉄分が酸化反応して、描いたところが黒く染まるのだ。下書きも見本も一切なく、脳裏に浮かぶ自由な世界を布に表現していくシピボの女性。彼女らの生み出す泥染めは、すべてが一点ものの、とても貴重な染物なのだ。 続きを読む



 

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