「マルタン」に関連する現地ガイド記事

「マルタン」に関連する現地ガイド記事

マルタンに関する現地ガイド記事を集めました。マルタンの情報やイベント情報や今話題のグルメ、旬のおすすめ情報など季節ごとに現地での楽しみ方をご紹介します。あわせて気になる海外ツアーもご紹介!

2千年の歴史あり。サンリスを訪れてみよう

[2019/08/21] 竹内真里

サンリスはその風景や街並みから撮影によく使われる街でもあります。2015年時点の記録によると、映画やテレビのルポタージュ撮影数は185本。最も古いのは、1935年のアメリカ映画「Le marquis de St Evremond」(邦題:嵐の三色旗、ジャック・コンウェイ監督)です。残念ながら、どの通りで撮影されたかは不明です。日本人にもファンが多い1990年の映画「Le mari de la coiffeuse」(邦題:髪結いの亭主、パトリス・ルコント監督)は、Rue du Chatelで撮影さ… 続きを読む



タヒチ・テティアロアが「ザ・ブランド」として華麗に復活!

[2014/10/03] 古関千恵子

贅を極めたヴィラはわずか35棟(広さ96平方メートル以上)。島の外から見えないよう、あえて緑に埋もれるように、建てられています。パリの2ツ星レストラン「グランヴェフール」のギィ・マルタンが食を監修し、ワールドクラスのワインセラーを備えるファインダイニングやラグーンを一望するバー、そしてヤシ林の中のプライベートラウンジエリアも用意。オールインクルーシブ制なので宿泊料は一見高額に思えるかもしれませんが、絶品フレンチや1日1回のスパ、各種アクティビティが含まれているとあれば、ナットクでしょう。 続きを読む


今年、日本就航60周年!エールフランスの美学

[2012/11/25] 寺田直子

美食の国フランスならではのこだわりは、機内食にもあらわれている。パリ発の長距離国際線では、ビジネスクラスとファーストクラスのメニューを、ジョエル・ロブション、ギィ・マルタンなど日本でも人気の5人のシェフが監修。また、パリ発のプレミアムエコノミーでは、12〜28ユーロの追加料金だけで搭乗24時間前に予約をすれば本格的なフランス料理から、季節の野菜を使用したオーガニック、野菜とシーフードを組み合わせた料理など5種類のメニューを事前に好みで選ぶことができるサービスをスタート。エコノミーでもシャンパンを… 続きを読む


9番線で16区のお散歩ーバカラギャラリー・ミュージアムとマルモッタン美術館 

[2011/03/13] 夏樹

2003年に開館したこのギャラリーミュージアムでは、バカラの歴史だけではなく、157灯燈の巨大シャンデリア、長さ13,5メートルのガラステーブルなど、本物クリスタルの輝きをじっくり楽しむことができます。2階にあるレストラン、クリスタルルーム(cristal room)では国際的一流シェフ、ギー・マルタンのメニューをバカラの食器でどうぞ。 続きを読む



トゥール市からロワール川に沿って、城めぐりやブドウ畑めぐり

[2010/04/27] 夏樹

トゥール市内の観光どころはいろいろ。商業が盛んなので、日替わり市場は30にものぼります。そのほか、フランスの守護聖人のひとり、トゥールの聖マルタンの逸話も忘れることができません。4世紀頃、ローマ軍の騎兵だったマルタンは、ある雪の日、貧者に出会います。そこで、自分が着ていたマントを半分に裂き、その片方を貧者に与えたという話で、聖マルタンはその後、トーゥールの大司教となったため、ここには、聖マルタンを祀るチャペルや、墓が残っています。 続きを読む



 

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