「マレーシア」に関連する現地ガイド記事

「マレーシア」に関連する現地ガイド記事

マレーシアに関する現地ガイド記事を集めました。マレーシアの情報やイベント情報や今話題のグルメ、旬のおすすめ情報など季節ごとに現地での楽しみ方をご紹介します。あわせて気になる海外ツアーもご紹介!

大都会の隠れ家「ル・メリディアン」 クアラルンプールで賢くエグゼクティブな滞在を

[2017/06/25] 岩佐 史絵

クラブラウンジの利点としては、実はここをオフィスや自宅のように使えることがあります。たとえば、このル・メリディアンKL(クアラルンプール)のラウンジでは会議室を用意してあり、ビジネスで打ち合わせなどの場所が必要になった場合に無料で利用することができます。WiFiのサービスあり、上質なお茶やお菓子をいただけることもあり、ビジネスシーンでは”デキる!”という評価をほしいままにしそうです。 また、カクテルタイムなどに友人などを招待することもできます。一人当たり100リンギット(サービス料、税別)で宿泊… 続きを読む



こなれた風情が心安らぐ、ペナン島の老舗ビーチリゾート、シャングリ・ラ ラササヤン

[2017/06/20] 古関千恵子

マレーシアのマレー半島の西側、東西貿易の要衝として栄えたペナン島。代表的なビーチエリアはジョージタウンから車で約30分、北海岸に約2キロ続く“バツー・フェリンギ”。シャングリ・ラ ラササヤンは、その砂浜の東端に位置しています。30エーカーの敷地には樹齢225年や樹齢150年のレインツリーがのびのびと枝を伸ばし、1500種を数える植物が美しく手入れされた庭園に彩りを添えています。水牛の角をモチーフにした“ミナン・カウバウ様式”のホテルは1973年初頭開業ですが、リノベーションを加え、快適性はばっち… 続きを読む



貴重な地質の宝庫、世界ジオパークのランカウイ島にセントレジス・ランカウイが誕生!

[2017/05/19] 古関千恵子

マレーシアのランカウイ島は、ユネスコが地質学的に貴重な地へ与える “世界ジオパーク”に、島全体が東南アジアで最初に認定されました。そんな豊かな自然に恵まれた島の東南端に2016年4月、セントレジス・ランカウイがオープン。世界で展開しているラグジュアリーリゾートが誕生するのは、フォーシーズンズ ランカウイが誕生してから11年ぶりです。これまでも静けさに包まれた大人のビーチリゾートとして地位を確立しているランカウイ島がバージョンアップ! さらに2017年7月にはザ・リッツカールトン・ランカウイもお目… 続きを読む



ここはどこ?ジャングルの中にお城が出現  世界初の完全オーガニックリゾート

[2017/02/20] 岩佐 史絵

景色はすっかり森の中。山道をひたすら登っていくと……ん? 今見えたの、お城?? クアラルンプールから車で1時間半ほど、ブキッティンギと呼ばれる高原エリアに位置する「コルマール・トロピカル」。かつてのマレーシア首相、マハティール氏がフランス東部のコルマール村を視察した際、その美しさに感銘を受け、それを国民にも体験させたい、という彼の願いを受けてその友人によって築かれたテーマパークです。コルマールの街並みを再現してあり、まるでヨーロッパに来たような錯覚……とまではさすがにいきませんが、ちょっと楽しい… 続きを読む



マジェスティックな空間を満喫 滞在そのものがアクティビティな豪華ホテル

[2017/01/23] 岩佐 史絵

かつてはシンガポールと同様に英国の植民地だったマレーシア。現代においてもその名残がそこここに見られます。 マレーシアの首都クアラルンプールといえば、破竹の勢いで発展を続けている東南アジア屈指の大都市。アジアにおけるビジネスのハブでもあり、常にアクティブな都市のひとつです。そんな中、まるでオアシスのように静かな時が流れるのがマジェスティックホテル クアラルンプール。「マジェスティックウィング」は英国統治下の1930年代に建設されたコロニアル建築が特徴で、タワーウィングと渡り廊下でつながっています。… 続きを読む



 

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