「マレーシア、ご飯」に関連する現地ガイド記事

「マレーシア、ご飯」に関連する現地ガイド記事

マレーシア、ご飯に関する現地ガイド記事を集めました。マレーシア、ご飯の情報やイベント情報や今話題のグルメ、旬のおすすめ情報など季節ごとに現地での楽しみ方をご紹介します。あわせて気になる海外ツアーもご紹介!

アムステルダムで本場のニョニャ料理を堪能!

[2012/05/18] ミツフィ

アムステルダムの駅からゼーダイクを抜け、計量所のある広場へ。運河とレンガつくりの街並みを眺めつつ、運河沿いをドム方面に歩いたところに、小さいけれど話題のレストランがあります。レストランの名は「ニョニャ(Nyonya)」。ニョニャと聞いてアジア通の方はピンとくると思いますが、「え?ニョニャって何だろう?」と思う方もいるでしょう。 続きを読む



ローカルっ子に大人気!一押し、マレーシアの名物チキンライス

[2008/12/09] 松浦紀子

マレーシアは多民族国家の国。宗教によっては豚肉や牛肉を食べることができないので、料理の基本は鶏肉です。その鶏肉を使ったマレーシアを代表するローカルフードといえば、「チキンライス」でしょう!日本でチキンライスというと、ケチャップ味のご飯をイメージしますが、マレーシアのチキンライスは全くの別物。チキンのダシで炊いたご飯に、スチーム、もしくはローストしたチキンがのっている一品です。新鮮な鶏をまるごと使った豪快なチキンライスをぜひ味わってみましょう。 続きを読む



オールドタウンの真ん中に部屋数4つのプチホテル「3+1BEDROOMS」

[2008/11/13] 原口純子

五輪のあとも素敵な場所が次々に誕生している北京。この秋には、部屋数4つだけ、という究極のプチホテルが誕生しました。その名も「3+1BEDROOMS」。個人の邸宅に招かれた気分になれるホテルです。場所は、旧鼓楼大街から1本東にはいった「張旺胡同」。胡同は、中国語では「横丁」という意味で、この横丁があるあたりは、北京の旧市街の中心。横丁からは明代、市民に太鼓で時を知らせるために建てられた「鼓楼」が見えます。 続きを読む



“肉骨茶” エキゾチックな風味のスペアリブスープで爽快スタミナ朝ごはん

[2008/07/31] 葛西玲子

「ニクホネチャ??」 中国語で「肉骨茶」と店舗に書かれた文字をはじめて見たときに、一体これは何かしら、と興味をそそられたものです。 バクテーと呼ばれる、ポークリブの香辛料煮込みスープは、中国本土からマレー半島にわたって来た移民労働者が、安くて滋養によい朝食 として考案したものと言われています。マレーシア・クアラルンプール郊外のクラン港エリアが本場として有名で、私も始めてバクテーを食べたのはクアラルンプールでした。現地の友人に案内された目抜き通りの裏にある庶民的な屋台が並ぶ一角で、八角やクローブな… 続きを読む



世界三大夕陽名所はここ?!真っ赤な夕陽を見るなら、マラッカで!

[2007/12/11] 松浦紀子

マレーシアに来て、日帰りで楽しめるところは?と聞かれたら、間違いなくオススメするのが、マレーシアの古都と呼ばれている、マラッカ。クアラルンプールから車で3時間の距離です。マラッカが発展したから今のマレーシアがある!と言われるくらい、昔は重要な港町として栄えました。そのためにポルトガル・オランダ・イギリスと次々に占拠された歴史を持つので、西欧の影響をふんだんに取り入れた建物が立ち並びます。マレーシアでは唯一の中世ヨーロッパの町並みが残る古都を、ゆっくり散策してみましょう! 続きを読む



 

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