「マンゴスチン」に関連する現地ガイド記事

「マンゴスチン」に関連する現地ガイド記事

マンゴスチンに関する現地ガイド記事を集めました。マンゴスチンの情報やイベント情報や今話題のグルメ、旬のおすすめ情報など季節ごとに現地での楽しみ方をご紹介します。あわせて気になる海外ツアーもご紹介!

ペルーは南米のフルーツパラダイス!その2

[2015/11/22] 原田慶子

チョコレートの原料としてお馴染みの「CACAO(カカオ)」。その果肉はカカオ豆の発酵に利用されるため、ペルー国内でも生のカカオが出回ることはそう多くはない。しかしその果肉はねっとりと甘く、まるでマンゴスチンのよう。フルーツ扱いの生カカオ、日本ではまず食べられないので見かけた時がチャンスだ。ドラゴンフルーツとして知られる「PITAHAYA(ピタハヤ)」は、中南米アマゾンが原産。前回ご紹介した「トゥナ」と同じくサボテン科の果物で、味も似ている。ただピタハヤのほうが瑞々しく、甘さも上品。果肉もシャクシ… 続きを読む



王室ご推薦のタイプロダクトはお土産にピッタリ☆

[2010/03/23] 根本聡子

このお店一番のオススメはターメリックやパパイヤ、マンゴスチンなど南国ならではの材料を原料にしたスキンケア商品♪ もちろん原料はすべてオーガニックなので肌の弱い人にも安心! とくに肌が白くなるというマンゴスチン石けんや、ニキビが消えるというノニ石けんはまとめ買いする人続出の人気商品です。値段も1個60バーツ(約180円)とリーズナブルなので、お土産に迷ったらコレに決定ですね☆ ちなみに私のオススメはボディスクラブ。使った翌日は肌がすべっすべでした〜♪ 続きを読む



さわやかな甘酸っぱさが魅力の果物 シュガーアップルの季節がやってきた

[2009/07/28] 井伊 誠

一年を通して豊かな果物が楽しめるカンボジア。南国の恵みをたっぷり受けてすくすくと育った果物たちは、どれも甘みたっぷりの果汁をたたえています。市場へ行けばマンゴー、パパイヤ、マンゴスチン、ランチ、ドリアン、ロンガン、ドラゴンフルーツ、スイカなどなど、季節に応じてじつにさまざまな果物がずらりと並んでいるのを目にすることができます。さて、これからの季節は何が楽しめるのかというと、それはカンボジア語でティアップバーイと呼ばれるシュガーアップルです。 続きを読む



シェムリアプのフルーツマーケットで南国の豊かな果物を思う存分味わおう!

[2009/06/24] 井伊 誠

1年を通してさまざまな果物が味わえる「フルーツ天国」のカンボジア。その魅力を覆う存分味わいたいという方は、フルーツマーケットに直行しましょう。日本ではあまりお目にかかれない果物や、日本ではとても高価な果物も、フルーツマーケットなら新鮮な果物が格安で楽しめます。日本人にも大人気のマンゴーは1キロ4000リエル(約1米ドル)程度、果物の女王様とも呼ばれ、魅力的な甘酸っぱさを讃えたマンゴスチンは1キロ約3000リエル(約0.75米ドル)、ジューシーな果汁がたっぷり詰まったライチは1キロ約4000リエル… 続きを読む



夏がおすすめ!実はトロピカルフルーツが豊富な街、北京

[2009/06/09] 原口純子

ライチ、マンゴー、パパイヤ、マンゴスチンなど、トロピカルフルーツがおいしい季節になってきました。旅のビタミン補給にも、ぜひ積極的にとりたいものですよね。内陸の北の街、北京なのですが、実は、日本よりも、トロピカルフルーツは身近にあります。南部の広東省、雲南省などで、トロピカルフルーツがとれるうえに、陸路でつながる、ベトナムやタイなどから果物は毎日、大量に輸入されてきます。街角の屋台でも、のぞいてみると、トロピカルフルーツがずらり。 続きを読む



 

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