「ミクロネシア、魚」に関連する現地ガイド記事

「ミクロネシア、魚」に関連する現地ガイド記事

ミクロネシア、魚に関する現地ガイド記事を集めました。ミクロネシア、魚の情報やイベント情報や今話題のグルメ、旬のおすすめ情報など季節ごとに現地での楽しみ方をご紹介します。あわせて気になる海外ツアーもご紹介!

ミクロネシア初の水上コテージがパラオパシフィックリゾートに!

[2015/06/26] 古関千恵子

水面でキュッとくびれたマッシュルーム型の島、ロックアイランドが無数に浮かぶ光景や、クラゲがぷかぷか浮かぶ幻想的なジェリーフィッシュレイクなど、ユニークな自然美に溢れる世界遺産のパラオ。それが、成田から直行便ならわずか5時間弱! マンタや大型回遊魚の群れなどが高確率で出没することから、ダイバーの憧れの存在として長年君臨していますが、ダイビングをしなくても、南洋の美しい自然に癒される場所です。そのパラオを代表するリゾートホテル、パラオパシフィックリゾートからビッグニュースが届きました! 続きを読む



ミクロネシアの海の花、バートレットアンティアスを一目見よう!

[2010/06/03] 秋野ヒロシ

Alli!アリー(こんにちは!)今月はパラオの東側のポイントからバートレットアンティアスを紹介しましょう。旧首都コロールからパラオのバリアリーフの東側をペリリュー島方面へ南下すること50分。ガルガシウルコーナーというポイントには「アカネの根」と呼ばれる岩があります。縦4m、横10mほどもある大きなこの岩の上にはアカネハナゴイとバートレットアンティアスが数千の群れを作っています。黒い大きな岩の上にオレンジと黄色の魚たちがそれこそ花ふぶきのように舞う可憐な姿は「美しい」の一言に尽きます。ある程度流れ… 続きを読む



パラオ東の癒しポイント、ゲロン・インサイドへ潜ろう!

[2010/04/10] 秋野ヒロシ

Alii! アリー!(こんにちは)という挨拶があちこちで聞こえてくる朝8時。ダイビングボートのセットアップをしているスタッフたちの明るい声が飛び交います。赤道直下の強い日差しは嫌でもテンションを上げてくれます。ボートの準備ができたら出発。向かうはゲロン・インサイド。旧首都コロールからおよそ50分。パラオ東にある有名な白砂のポイントです。ブイにボートをつけて潜降すると目の前に広がるのは真っ白い砂地。青い水とのコントラストが最高に綺麗でその色に癒されてしまいます。清涼飲料水のような透明感のある、明る… 続きを読む



ミクロネシアの代表魚、フレームエンゼルに会いに行こう!

[2010/03/01] 秋野ヒロシ

Alliアリー(こんにちは)、パラオは乾季真っ只中。快晴が続いています。この乾季は4月頃までといわれていますが、近年季節がすこしズレているようで、僕が思うに今年は6月くらいまでは乾季が続きそうに思います。海洋性熱帯気候の風は気持ちよく、風向は北東で固定されるため、南西側にあるメジャーなポイントはどこも風下。穏やかな海況となります。移動中、空の濃い青と白い雲のコントラストはポイントに向かうダイバーの気持ちを嫌が応でも盛り上げ、ペパーミントグリーンから青へと変わる海や、途中すり抜けるロックアイランド… 続きを読む



グアムの誇るダイナミックポイント「クレバス」は一見の価値あり

[2009/11/09] 秋野ヒロシ

グアムは朝から太陽が強く、ピックアップタイムの8時でもすでにギラギラで肌に日差しが突き刺さります。ここではサングラスと日焼け止めは必須。外に出ると、ホテルの立ち並ぶ高台から見るタモン湾の海は濃い青。これから行くポイントへの期待を膨らませてくれます。そんなホテル街のあるタモンから車で南のピティー地区へ移動すること30分。アプラ湾の桟橋で準備してから出港します。外洋に出てしばらく行くとクレバスに到着です。 浅くても水深15mはあるこのポイントは西側に向かってドロップオフとなっていて、そこにリアス式に… 続きを読む



 

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