「ミュンヘン、観光、お土産」に関連する現地ガイド記事

「ミュンヘン、観光、お土産」に関連する現地ガイド記事

ミュンヘン、観光、お土産に関する現地ガイド記事を集めました。ミュンヘン、観光、お土産の情報やイベント情報や今話題のグルメ、旬のおすすめ情報など季節ごとに現地での楽しみ方をご紹介します。あわせて気になる海外ツアーもご紹介!

捨てないで!ウィーンで、世界で、お得に観光できるオーストリア航空の搭乗券

[2009/02/27] バレンタ愛

飛行機に乗る時に受け取るチケットの半券「搭乗券」。これ、どうしてますか? オーストリア航空利用でオーストリアに行く時は大事に取っておいて下さい! この搭乗券と写真付き身分証明書の提示で色んなサービスが無料になるんです。「ウィーン・ミュージアム」の入館料が無料!「楽友協会の内部ツアー」が無料!「Julius Meinl」のカフェでウィーナーメランジェが1杯無料!アイゼンシュタットの「エスターハージ城内ワイン博物館」入館料が無料!になります。 続きを読む



年末のお楽しみ!巨大クリスマスツリーに圧巻、ドルトムントのクリスマス市

[2008/10/10] Kei Okishima

寒い冬なのに町は人でごった返す12月。町の中心に向かっていくとそこには小さな小屋が建ち並び、なにやら美味しそうな匂いが立ち込める。クリスマス市だ。ドイツでクリスマスは、日本のお正月のように大切で、家族で過ごす行事。家族全員がそれぞれにプレゼントを買うため、貰う量も買う量も相当なものだ。そろそろプレゼントを買わなくちゃ、と11月末になると人々はそわそわし始める。そんな頃に町にやってくるのがクリスマス市。ここでは家族に買うためのプレゼントは勿論、クリスマスツリーをデコレーションするためのものや、蝋燭… 続きを読む



小ベニスと讃えられる世界遺産の町・バンベルク

[2008/05/16] 西谷ゆうか

バイエルン州(Bayern)フランケン地方(Franken)に属するバンベルク(Bamberg)は1000年の歴史を持つ町と言われています。1002年にバイエルン国王となったハインリッヒ2世(Heinrich 2)は、1007年には司教を置きバンベルクは1802年まで独立した司教国として存続してきました。そして奇跡的にも第二次世界大戦の戦火を免れ、1993年には旧市街がユネスコ世界文化遺産に指定されました。バンベルクは川あり、バロック様式の建築物あり、おいしいビールありの見どころ満載観光都市です… 続きを読む



復活祭が近づく街角 洗練された飾り付けのミュンヘン

[2008/02/18] Kei Okishima

春の輝く夜明けと登りゆく太陽の女神といえば、ゲルマンの女神「オステラ」。厳しい冬を越えねばならいドイツ人にとって、春の到来は待ち遠しくキラキラと光る瞬間だ。イエス・キリストの復活を祝う復活祭(英語でいうイースター)はドイツ語ではオステルン(Ostern)と言うが、これはこの女神オステラに由来する。十字架に架けられたイエスは、三日後に蘇った、とされており、イエスの復活と登りゆく太陽、春の到来であるゲルマン古来の祭りにキリスト教が加わってオステルン、つまり復活祭が祝われるようになったのだ。 続きを読む



 

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