「ミー」に関連する現地ガイド記事

「ミー」に関連する現地ガイド記事

ミーに関する現地ガイド記事を集めました。ミーの情報やイベント情報や今話題のグルメ、旬のおすすめ情報など季節ごとに現地での楽しみ方をご紹介します。あわせて気になる海外ツアーもご紹介!

使い勝手と手軽さを両立させたフォーポイントバイシェラトン・シンガポール、リバービュー

[2017/04/01] 古関千恵子

ファシリティは滞在にありがたい施設が抜かりなく揃っています。5階にはプールや男女別スチームルームがあり、2カ所のジムは24時間営業。カードキーで出入りするので、セキュリティ面も安心です。5階には海外ではめずらしいドリンクの自動販売機や、ロングステイに嬉しい洗濯機&乾燥機も設置されています。気負うことなく自分のスタイルで過ごせるホテルといった感じです。また、音響映像設備やインターネット接続を備えたミーティング施設もあり、企業のイベントや研修にも便利。ビジネス利用にもオススメです。 続きを読む



ユトレヒトで人気のベトナム・ストリートフード、キムメイド

[2017/03/15] ミツフィ

人気のメニューは人それぞれお気に入りがあり一括りにはし難いのですが、やはり生春巻きは押さえておきたいですね。お馴染みのフォーや、レモングラス風味のチキン乗せご飯などもお勧めです。今流行りのベトナム式バケットサンド「バインミー」はオランダ人にも大好評。本格ベトナムスタイルを試したい方はレバーペーストを。レバーが苦手な方は豆腐やチキンなどを選ぶといいでしょう。パクチーとのコンビネーションが独特な風味を醸し出します。 続きを読む



花で彩られたイタリアの美しい村〜花の祭典も圧巻!

[2017/03/05] 木場しのぶ

そんな村で年に一度開催されるイベントも、当然とばかりにBIGな“花の祭典”! カトリック総本家イタリアでの春のメーンイベントはイエス・キリストの復活祭=パスクワ。その約2カ月後の聖体節=コルプス・ドミーニで行われるのが、“植物で路上絵を描く”という「インフィオラータ」。植物とは、花びら、種子、茎や枝など。さすがは芸術の国!と言わんばかりにデザイン性に富み色彩豊かな草花の巨大な絨毯が、路上狭しと並ぶ様は圧巻! ところで、聖体節とは13世紀半ばに制定されたカトリックの祭り。ボルセーナという町の教会で… 続きを読む



ベトナム中部、かつてチャンパ王国の聖域だった「ミーソン遺跡」

[2017/03/03] 古川 悠紀

ベトナム中部には、ダナンを拠点にフエ、ホイアン、ミーソン遺跡の3つの世界遺産が近場に点在しています。ミーソン遺跡はホイアンからツアーに参加するのがおすすめです。路線バスで行くことも可能ですが、乗り継ぎしなければならないほか、英語はほとんど通じませんので、旅行者には敷居が高い乗り物となります。ホイアンからミーソン遺跡までは60分程度。現地の観光所要時間は一時間程度が目安となるので、半日で戻ってくることができます。 続きを読む



イスタンブールにオープンした蝋人形館「マダム・タッソー」で、世界のセレブとセルフィー三昧!

[2017/02/27] Yeni

イスタンブールでは近年、レゴランドや水族館などのアミューズメントパークが次々に建設され、親子連れで楽しめる娯楽施設が市内随所に増えました。しかし今回ご紹介する「マダム・タッソー・イスタンブール」蝋人形館は、大人こそがミーハー気分でワイワイ愉しめる場所なのです!しかも場所はイスタンブール新市街のど真ん中、タクシム広場から徒歩5分とアクセスも抜群に良いので、タクシム観光のついでに覗いてみてはいかがでしょう。入場料は当日券が大人ひとり48リラですが、当館公式ウェブサイトでの前売り券は38リラとお得なの… 続きを読む



 

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