「メキシコの民芸品」に関連する現地ガイド記事

「メキシコの民芸品」に関連する現地ガイド記事

メキシコの民芸品に関する現地ガイド記事を集めました。メキシコの民芸品の情報やイベント情報や今話題のグルメ、旬のおすすめ情報など季節ごとに現地での楽しみ方をご紹介します。あわせて気になる海外ツアーもご紹介!

フリーダとディエゴの作品がいっぱいのドローレス・オルメド美術館は庭園の美しい荘園館

[2009/10/27] しなのゆめみ

この美術館はその名前のドローレス・オルメドが彼女の収集品とその館、昔の荘園をを国に寄付してできた美術館である。その収集品は、ディエゴやフリーダの作品だけでなく、膨大なメキシコのメソアメリカ文明の遺物、世界の美術品、彼女が生活した場所に展示されていて、圧倒される。メキシコの上層階級の伝統的台所なども見られて、興味深い。また、メキシコの民芸品の芸術的価値のある収集品の展示など。週末は庭の一角でコンサートなどのイベントもあり、ゆっくり鑑賞したい。 続きを読む



民芸品の宝庫のメキシコの民芸を知るには、まずこの博物館へ行ってみよう!

[2009/09/09] しなのゆめみ

メキシコはカラフルでユーモアいっぱい。そんな国民性もメキシコの民芸品にも表れ溢れている。ここの展示品を見ていると、多分あなたもそんな民芸品とともにメキシコが好きになるのでは?民芸は人々の文化であり生活である。それはメキシコを知る事でもある。メキシコの歴史は遺跡だけにあるのではない、庶民の一般の人々の長い歴史と伝統と生活から生まれた文化が民芸であろう。その民芸品の種類も実に多く、各地方、民族によって、それぞれ独特の違った民芸品を作ってきた、そして今なおそれはその村の民芸として生活の糧となっている。… 続きを読む



アート好きにオススメ!「ソウマヤ美術館」で世界の芸術家の作品をみよう

[2009/06/10] しなのゆめみ

美術館のある場所は、プラサ・ロレットというショッピングセンターの中にある。じっくり芸術を鑑賞した後は、食事やコーヒーで、くつろぐのもいい。また、もし土曜日だったら、土曜日バザールまでほんの10分ほどで行けるので、土曜日の画家広場で、買わなくっても、絵を見て歩いたり、メキシコの民芸品が好きな人は民芸品の買い物をしたり、そして、大学都市までも土曜バザールと反対方向へ、10分ほどで行けるので、そちらも行くと、この日は、芸術三昧だ。 続きを読む



 

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