「メキシコ、土産」に関連する現地ガイド記事

「メキシコ、土産」に関連する現地ガイド記事

メキシコ、土産に関する現地ガイド記事を集めました。メキシコ、土産の情報やイベント情報や今話題のグルメ、旬のおすすめ情報など季節ごとに現地での楽しみ方をご紹介します。あわせて気になる海外ツアーもご紹介!

皆に配りたい!スーパーでも買えるコスパも抜群なメキシコのスイーツお土産5選

[2017/10/05] Yu Larraz

皆さんは海外旅行に行ってお土産を買うとき、どこでお土産を探しますか?メキシコのお土産でスイーツを選ぶならスーパーがおススメです。スーパーにはメキシコ人が普段食べている現地の食べ物があるだけでなく、コスパも嬉しいからです。メキシコには何百年もの歴史を持つとても伝統的なスイーツから日本人にとっては少し奇妙に感じられるスイーツまで豊富にありますが、今回は私がおススメするお友達や家族、皆に配りたいメキシコのスイーツをご紹介します。 続きを読む



メキシコの刺繍小物と織物が豊富に揃っているお店

[2017/04/10] 宮谷千英

メキシコの重要なルーツは先住民たちの文化である。62の先住民族が存在し、レベルの高いいろいろな民芸品を作っている。手先の器用なメキシコ人の刺繍は、丁寧でとても時間がかかっていてお値段も安い! オアハカ州のオアハカ村は昔ながらの製法で自然発色した糸を使用した織物を作っているし、イダルゴ州のテナンゴのオトミ族の刺繍は、2011年の春夏テーマにエルメスが選んだことでも有名である。メキシコはハンドクラフトの宝庫で、芸術品クラスのものからリーズナブルな雑貨まで、種類も豊富。 続きを読む



メキシカンアートの代表格「アレブリへ(Alebrijes)」とは?

[2017/01/09] 宮谷千英

1930年代、張り子職人のペドロ・リナーレスが30才の時病気になり、生死の合間をさまよった。不思議な夢の中で見た奇妙な生き物たちと「アレブリへ〜」という声。回復後その動物達を再現しようと張り子で作り始め、それをアレブリへと名付けたのが現在のアレブリへアートの始まりだそうだ。その後1980年代後半、オアハカ州のサボテカ族の木彫り職人が彼のアレブリヘを参考にしてつくるようになり、1つのモチーフだったアレブリへは今やオアハカの木彫り民芸品全体をさす言葉になった。ペドロの3人の息子や孫たちは今も張り子で… 続きを読む



見るだけでも楽しい家具店で、マヤ文明の神秘を感じてみよう

[2016/12/13] 宮谷千英

今から約4600年ほど前、メキシコ・グアテマラの先住民マヤ族が作り上げたマヤ文明。ピラミッドやマヤ暦で知られるマヤ文明は、数千年に渡って栄えた後忽然と姿を消した古代文明だ。本格的な研究は20世紀後半に入ってかららしいが、この一帯が熱帯性多雨気候ということや内戦が続いていた為、研究が思うように進んでいないらしい。その為考古学者の間では「謎の古代文明」と呼ばれているという。 今回はそんな神秘的なマヤ文明の息吹が感じられる家具があるお店「ファウスト・ポランコ」をご紹介。 続きを読む



リニューアルオープンした「カンティン」で、ヘルシーなカフェごはん!

[2016/11/11] Yeni

国内外のブランド店が犇めく、イスタンブール随一の高級ショッピング街ニシャンタシ。この街で2000年にオープンして以来、16年に渡ってイスタンブールっ子の食欲を満たしてきたのが「カンティン(Kantin)」です。そもそもカンティンとは、カフェテリアのこと。その名の通り、「カンティン」はランチとティータイムのみで、夜は営業していませんでした。“していませんでした”というのは、今年6月に一旦閉店した「カンティン」が同じ街の別の場所へ移転、8月に再オープンしたのですが、新店舗では待望のディナー営業も開始… 続きを読む



 

このページでは海外旅行情報 エイビーロードに掲載されている「 メキシコ、土産」に関する現地ガイド記事を掲載しています。
海外旅行情報 エイビーロードは日本最大級の海外旅行検索・比較サイトです。