「モスク」に関連する現地ガイド記事

「モスク」に関連する現地ガイド記事

モスクに関する現地ガイド記事を集めました。モスクの情報やイベント情報や今話題のグルメ、旬のおすすめ情報など季節ごとに現地での楽しみ方をご紹介します。あわせて気になる海外ツアーもご紹介!

厳選!カフェが自慢の美術館は「いっぷく」処の穴場なり

[2017/04/17] Yeni

まずは(1)旧市街〜Eminonuエミノニュ観光から。エミノニュにあるエジプシャンバザールでお土産を物色→ガラタ橋下の魚レストランでサバサンドのランチ→ガラタ橋を渡ったら、そこは新市街の入り口Karakoyカラキョイです。ここから時間があれば、カラキョイ散策をしながらぶらぶら歩いて「Istanbul Modernイスタンブール・モダン」美術館へ。時間がなければトラムで行きましょう。「カラキョイ」駅から一駅先の「Tophaneトプハーネ」駅で下車して、徒歩すぐです。美術館の入り口の手前にレストラン… 続きを読む



ヨーロッパ最大のシナゴーグで学ぶユダヤの歴史文化

[2017/02/18] Hiromi

ブダペスト観光の目玉でもあるため、観光客が多い季節だと入場券を買うにも長い列ができる。そして敷地内へ入る時に手荷物検査を受けねばならない。水は持ち込めず、まるで飛行機に乗る時みたいだ(預ける場所があり後で返してくれる)。シナゴーグ内部へ入るに際し、男性はキッパと呼ばれる礼拝用の帽子をかぶらねばならない。観光客用には安易に造られたキッパが用意されている。丁度、イスラム教のモスクで女性にスカーフを貸してくれるのと同じだ。中に入ると3階分の高さがある巨大な礼拝堂が現れ、誰もが息をのむ。幾何学模様が描か… 続きを読む



バラット&フェネル地区で、異教徒コミュニティーの名残を探そう

[2017/01/05] Yeni

フェネル地区とバラット地区には、ギリシャ正教会以外にもシナゴーグやモスク、アルメニア教会、ブルガリア教会まであり、いかに過去に多くの異教徒達が移り住んでいた土地であったかが伺えます。コンスタンティノープルの城壁内に囲まれていたこの地域が世界文化遺産に登録されたことで、著しく老朽化した建築物を補強・改装するための補助金が支給され、かつての優美さを取り戻している通りもあります。路地裏の色彩豊かな美しい家並みを探して、是非カメラに収めて下さい。散策の最後に立ち寄りたいのが、トルコ土産&雑貨店「サーヒ(… 続きを読む



モスクでブランチ食べ放題!!ケバプファクトリー

[2016/08/23] ミツフィ

ユトレヒトにあるウル・モスク(Ulu Moskee)は、オランダ最大級のモスクです。モスクの一階はテナントになっており「ケバプファクトリー(Kebap Factory)」というゆったりとしたスペースのレストランが入っています。メニューはケバブやトルコピザの他に、鯛やサーモンのグリルなど幅広い選択肢があります。またスウィーツに力を入れており、アルコールフリーのティラミスやチョコレートケーキ、パンナコッタなども充実。内装はイタリア製のインテリアを取り入れたスタイリッシュな店内。ユトレヒトで生まれ育っ… 続きを読む



ブダペストで体験できるトルコ的雰囲気のカフェ

[2016/06/23] Hiromi

ブダペストの目抜き通りであるアンドラーシ通り。デアーク・フェレンツ広場から始まり、2.3Km先の英雄広場まで続いている。ブダペスト随一の高級な通りで、両側には各国大使館や豪邸が並んでいる。英雄広場の手前左側、角から2軒目にちょっと変わったカフェがある。英雄広場を見学して一休みするのに良い場所だ。その店は一見、普通のカフェのようだが、入ってみるとトルコ風であることが判る。ミフラーブの形をした窓、窓に施されたチューリップ模様など、トルコ的モチーフがいっぱい。壁に掛かっている絵はイスタンブールのブルー… 続きを読む



 

このページでは海外旅行情報 エイビーロードに掲載されている「 モスク」に関する現地ガイド記事を掲載しています。
海外旅行情報 エイビーロードは日本最大級の海外旅行検索・比較サイトです。