「モニター」に関連する現地ガイド記事

「モニター」に関連する現地ガイド記事

モニターに関する現地ガイド記事を集めました。モニターの情報やイベント情報や今話題のグルメ、旬のおすすめ情報など季節ごとに現地での楽しみ方をご紹介します。あわせて気になる海外ツアーもご紹介!

「プレミアムエコノミークラス」新導入!シンガポール航空でシドニーへ!

[2015/04/13] 寺田直子

「プレミアムエコノミークラス」は座席幅は18.5〜19.5インチ(約47〜49.5センチ)。フルレザーのシートでレッグレストとフットレストを完備。8インチ(約20センチ)のリクライニング機能により快適性も向上。また、このクラスでは最大級となる13.3インチ(約34センチ)のフルハイビジョンモニターを備えている。さらに機内での充実したオーディオ体験を実現するためノイズキャンセリング搭載のヘッドホン、ミネラルウォーターのボトルや携帯電話、ノートPCなど手回り品の収納スペース、シート電源、2基のUSB… 続きを読む


全クラスをリニューアルした「SKY SUITE 787」が登場!

[2014/12/24] 寺田直子

プレミアムエコノミーとなる「JALスカイプレミアム」は座席ピッチが約107cm(※一部座席を除く)、座席幅は約49cm (※一部座席を除く)。シートが深くスライドし、前の座席の背もたれが後ろに倒れないフィックスドバック構造のデザインを採用しているため、後ろへの配慮を心配することなくゆったりとくつろげるのが嬉しい。また、プライバシー性を高めるためディバイダーと呼ぶ、座席間を仕切る工夫や、ペットボトルホルダー、カップホルダー、大型テーブルなどの機能も充実。 新型のタッチパネル式個人モニターも導入でエ… 続きを読む


これから夏シーズンのオーストラリアへカンタス航空で!

[2014/12/16] 寺田直子

成田発着のシドニー線で人気が高いのがプレミアムエコノミー。豪州の著名プロダクトデザイナー、マーク・ニューソンによるデザインで、ドイツ・レカロ社製の人間工学に基づいたシートは座席の下には足掛けが収納でき、座席間にあるエンタテーメントモニター、テーブルが収納されているアームレストを利用することで、よりゆったりとくつろげるようになっている。さらに離陸前にはスパークリングワインなどのウェルカムドリンクサービス、オーストラリアを代表するスターシェフのニール・ペリー監修による機内食メニューなどワンランク上の… 続きを読む


SAS、2015 年に長距離路線キャビンを大幅アップグレード!

[2014/12/15] 寺田直子

プレミアムエコノミー席となるSAS Plusはシート配列が2-3-2となり、より広い座席を導入。今までよりも快適性をアップさせるほか電源やUSB ポートも備える。エコノミークラスのSAS Goは、シート配列は2-4-2。2 シート間に1 つの電源を備え、各シートにUSB ポートも設置する。さらに、SAS Business の場合は15インチ、SAS Plusでは12インチ、SAS Goでは9インチの大きさの大型HD モニターによるオンデマンド・エンターテイメントシステムの利用が可能になるほか、W… 続きを読む


ロンドン線からスタート!シンガポール航空が次世代機内装備を発表!

[2013/10/04] 寺田直子

新しいエコノミークラスシートも革新的なデザインによりシートピッチを変えることなくよりスペースのある足元のゆったりとした空間になっている。背部をサポートする新シートクッション、人間工学に基づいた高さの調整ができるヘッドレストクッションなど疲れの原因になる腰、首周りをサポートしてくれる新装備がうれしい。また、フライト中の楽しみとなる機内エンターテインメントシステム「クリスワールド」は、より大きな11.1インチ(約28センチ)のモニターに。タッチスクリーングラフィカルユーザーインターフェース(GUI)… 続きを読む


 

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