「モンスーン」に関連する現地ガイド記事

「モンスーン」に関連する現地ガイド記事

モンスーンに関する現地ガイド記事を集めました。モンスーンの情報やイベント情報や今話題のグルメ、旬のおすすめ情報など季節ごとに現地での楽しみ方をご紹介します。あわせて気になる海外ツアーもご紹介!

ミャンマーで何を食べる? お洒落なレストラン急増中

[2013/09/09] 田島みえ

ダウンタウンの古風な建物で雰囲気満点、しかもミャンマー料理だけでなく周辺各国のタイ料理・ラオス料理・カンボジア料理もメニューごとに分けられ揃っていて楽しめるということでヤンゴン在住の外国人やミャンマーセレブ、最近では観光客にも人気がある「モンスーン」。スタッフがビルマ民族衣装のロンジーを着ていて人柄もよく、味はもちろんのこと、すべてにおいて高ポイントなレストランです。ボーヂョーアウンサン・マーケットから道が空いていればタクシーで10分もかからない距離。 続きを読む



タイのロイヤルファミリーが愛するリゾート地、ホアヒンの隠れ宿

[2011/08/19] 古関千恵子

ダイニングは2カ所。メインのサラ・モンスーンは星空の下、モダン&シックな雰囲気が楽しめます。サーブされるのはタイ料理やサンドイッチ、タパスなど。一方のオーシャンサイド・ビーチクラブ&レストランにはどっしりとしたデイベッドが置かれ、ガラスの箱に入ったキャンドルがロマンチックな雰囲気に。音楽を聞きながら、サンセットを眺めるには格好の場でしょう。ほかにデイスパや3つのプール、ライブラリー、ブティックなどの施設や、ヨガやエアロビクスのクラスもあります。小さな穴場ブティック・リゾート、狙い目です! 続きを読む



マンタの華麗な乱舞をシュノーケリングで!

[2010/03/26] 古関千恵子

マンタやジンベエザメがハニファルベイに集まる理由は、潮流と水中地形などが理由。ナショナル ジオグラフィックによると、5〜11月の南西モンスーンの潮流によってプランクトンやオキアミが深海から押し上げられ、表層に浮かんでいればいいものを彼らの本能から光を避けて潜ろうとし、そこを潮流がファニファルベイの袋小路のような水中地形へと運んでいく。で、大群化したプランクトンを狙って、捕食魚が集まるという仕組み。しかもマンタは群れで渦巻き、“サイクロン・フィーディング”で一網打尽にごちそうをいただくのだそう。 続きを読む



熱帯滞在には必須アイテムのスイミングプールでホテル選び

[2010/03/11] 葛西玲子

トロピカルモンスーンの地、シンガポール。旅の目的は観光、ショッピング、グルメそれぞれ異なっても、年間を通して高温多湿な気候では、ちょっと屋外にいるだけであっという間にじっとりと汗がにじみ出します。でも、汗だくになって外出先からホテルに戻り、水着に着替えてスイミングプールに飛び込むときの爽快感といったら! というわけで、常夏の地へのバケーションは、都市の滞在であってもプールは必須アイテムです。シンガポールのベストプールを探せ! というわけで、いくつかおすすめプールを紹介します。 続きを読む



フルーツシェイク屋さんがずらりと並ぶ壮観な眺めのフルーツシェイク通り

[2009/12/15] 井伊 誠

カンボジアを旅した旅行者のなかで、密かな人気を呼んでいるのがフルーツシェイク。熱帯モンスーンの大地で育まれたさまざまな果物にシロップとコンデンスミルク、砕いた氷を混ぜてシェイクに仕立て上げたもので、プノンペンではおもに夕涼みの屋台で飲むことができます。このシェイク、屋台で飲むのはちょっと不安だけれど、ぜひ味わってみたいという方には、市内中心部、セントラルマーケット近くの通称フルーツシェイク通り(St.136)を目指してみましょう。 続きを読む



 

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