「ユニークな、建物」に関連する現地ガイド記事

「ユニークな、建物」に関連する現地ガイド記事

ユニークな、建物に関する現地ガイド記事を集めました。ユニークな、建物の情報やイベント情報や今話題のグルメ、旬のおすすめ情報など季節ごとに現地での楽しみ方をご紹介します。あわせて気になる海外ツアーもご紹介!

バンガロールにある!ティプー・スルタンの夏の離宮

[2017/02/24] 鈴木千晶

南インドのカルナータカ州の州都バンガロールは標高900メートルの高原都市。標高が高いので気候が良く、インドの中ではかなり過ごしやすい町です。バンガロールと言えばIT産業が盛んなところ。古い遺跡やいかにもインド的な街並みはあまりなく、むしろ経済発展中の新しいインドの様子が魅力的な町かもしれません。どこかバンガロール内を観光してみよう!と思うと、旅行者にとってはあまり魅力的な所がないような印象なのですが…、実はそれでもいくつか見どころはあるんですよ! 続きを読む



アットホームなフレンチレストラン「ティーコズ・サイゴン」

[2017/02/02] 古川 悠紀

ホーチミンの中心を南北に走るパスター通り。雑貨店やテーラーが軒を連ねる大通りをさらに歩いて北上し、一本路地を入った先にあるのが、レストラン「ティーコズ・サイゴン(Ty Coz Saigon)」です。料理は正統派フレンチで、手がけるのはフランス人オーナーの家族。このレストランの特徴は、フランス人オーナーがその都度ブラックボードを客席まで持ってきて、メニューの説明を一つ一つするというもの。基本の説明は英語ですが、難しい単語は日本語も交えてくれます。 続きを読む



見るだけでも楽しい家具店で、マヤ文明の神秘を感じてみよう

[2016/12/13] 宮谷千英

今から約4600年ほど前、メキシコ・グアテマラの先住民マヤ族が作り上げたマヤ文明。ピラミッドやマヤ暦で知られるマヤ文明は、数千年に渡って栄えた後忽然と姿を消した古代文明だ。本格的な研究は20世紀後半に入ってかららしいが、この一帯が熱帯性多雨気候ということや内戦が続いていた為、研究が思うように進んでいないらしい。その為考古学者の間では「謎の古代文明」と呼ばれているという。 今回はそんな神秘的なマヤ文明の息吹が感じられる家具があるお店「ファウスト・ポランコ」をご紹介。 続きを読む



未知の街、プノンペンの楽しみ方

[2016/12/11] りんみゆき

子どもを連れてカンボジア?しかもアンコールワットではなくてプノンペン?と驚かれますが、小学生以上の子どもにとっては新しい発見がたくさんあるデスティネーション。観光ビザは空港でUS$30で取得でき、日本からの直行便もあるので比較的行きやすい国です。プノンペンといえばポルポト政権時代の暗い歴史を大人は思い出しがちですが、子どものピュアな目を通して街を見ると、フランス植民地時代の建物やオレンジの袈裟をまとったお坊さんが普通に街中を歩いていたりと、落ち着く風景をたくさん目にすることができます。王宮は現在… 続きを読む



企画展中心のユニークな美術館。エルミタージュ美術館アムステルダム別館

[2016/09/25] ミツフィ

エルミタージュ美術館 アムステルダム別館は、ロシアのサンクトペテルスブルグにある有名なエルミタージュ美術館の別館です。またアムステルダムにおける大型美術館のうちの一つでもあります。1施設で常時3つの企画展を開催しているため「アートのテンプル」とも呼ばれています。メインの企画展ではロシアの本館のコレクションの中から、選りすぐりの作品を6か月おきに入れ替えて紹介しています。ロシアのエルミタージュ美術館には 300万点ものコレクションがあり、現地で全てを展示するのはもちろん困難です。そのためアムステル… 続きを読む



 

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