「ライオン、触れる」に関連する現地ガイド記事

「ライオン、触れる」に関連する現地ガイド記事

ライオン、触れるに関する現地ガイド記事を集めました。ライオン、触れるの情報やイベント情報や今話題のグルメ、旬のおすすめ情報など季節ごとに現地での楽しみ方をご紹介します。あわせて気になる海外ツアーもご紹介!

マニラの動物園めぐり

[2010/09/13] 田島みえ

マニラ近郊には大小の動物園がいくつかあります。清潔で立派な動物園に慣れている日本人が行くと、えっ、えっ?えっー!満載のフィリピンの動物園。まずはマニラ首都圏マラボン市にある「Malabon Zoo」。ここはなんとプライベートコレクションの動物園。つまり個人の趣味のようなもの。Manny Tangco氏がフィリピンに生息する動物やエキゾチックアニマルを自宅裏の敷地で買い始めたことが、この動物園の始まりというわけです。住宅街の中にある突如として現れる小さな動物園はフィリピンの子供たちに人気です。 続きを読む



スリル満点!エジプト最大級のアミューズメントパークである、ドリーム・パーク

[2010/02/03] すまーふはなこ

かつて見たこともない速さで回転し動くコーヒーカップ、逆さになって激しく揺れるバイキング、かなり高さのあるフリーホールなど絶叫系のアトラクションが充実のアミューズメントパーク「ドリーム・ランド」が地元エジプト人の間で人気のスポットとなっています。カイロのダウンタウンから約30kmに位置する場所に、住宅が並びショッピングセンター、ゴルフコース、ホテルなどの施設がそろった、ドリーム・ランドという一大コミュニティがあります。その一角にエジプト最大のアミューズメントパークがあるのです。150エーカーの広大… 続きを読む



ローカル色バリバリ!エジプト人がピクニックに来る、ちょっとビックリなカイロ動物園

[2009/03/24] すまーふはなこ

看板には英語で「ギザ・ズー」とありますが、日本では通称「カイロ動物園」と呼ばれています。ヒマラヤ動物園から来たクマや、300歳のガラパコス大ガメ、カバ、サイ、チンパンジー、ゾウ、トラ、ライオンや、ものすごく多種類の鳥たちなど、ごちゃまぜにいます。動物園は、1891年に建てられましたが、元は庭園だった場所なので、アフリカ、南アメリカ、アジアからの様々な珍しい植物が植えられています。それらを眺めるのも楽しいです。地元エジプト人のピクニックの格好の場所になっていて、あちらこちらでお弁当を広げる家族連れ… 続きを読む



「ミュンヘン850年祭」では職人村に変身―ミュンヘン・オデオン広場

[2008/05/26] Kei Okishima

レジデンツ通りと、それに平行して走るテアティーナ通りが一つになるオデオン広場は、ミュンヘンっ子たちが好む場所。東側にレジデンツ(宮殿)が、西側にテアティーナ教会があり、二つの道がぶつかる所には回廊風の将軍堂がある。バイエルン王国時代の面影を残す歴史的建物に囲まれたオデオン広場は、観光客にも人気がある。政治的事件も起こった。1923年11月9日、ヒットラー率いる彼の支持者たちと警官隊がオデオン広場でもみ合いになり、死傷者を出した。市内観光のガイドさんは必ずそのことに触れる。痛ましい過去を忘れずに生… 続きを読む



赤ちゃんオランウータンやライオンに触れる! 大興奮のバリサファリ&マリンパーク

[2008/05/02] 田尾蓮果

2007年秋、バリ島にオープンした「バリサファリ&マリンパーク」。約50ヘクタール(東京ドーム10個分)の敷地に70種類以上の動物が棲む、動物好きにとってはパラダイスのようなところだ。サファリパークというと、生肉をぶらさげた車に乗ってやる気のないライオンやトラのいるところを走るだけというイメージを持っていたけれど、実際に行ってみると大違い。ここでは赤ちゃん動物と一緒に記念撮影もできるのだ。ということは、もちろん触ることもできる。オランウータンの赤ちゃんなんぞは甘えん坊で、向こうの方から抱きついて… 続きを読む



 

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