「ラクダ」に関連する現地ガイド記事

「ラクダ」に関連する現地ガイド記事

ラクダに関する現地ガイド記事を集めました。ラクダの情報やイベント情報や今話題のグルメ、旬のおすすめ情報など季節ごとに現地での楽しみ方をご紹介します。あわせて気になる海外ツアーもご紹介!

貴重な地質の宝庫、世界ジオパークのランカウイ島にセントレジス・ランカウイが誕生!

[2017/05/19] 古関千恵子

レストラン&バーは5カ所。中でも注目したいのは、水上に築かれたアジア料理「カユ・プティ」。手掛けたのは、トロピカル建築の巨匠、ビル・ベンスリーです。100年以上前の扉や窓をヤンゴンのオランダ大使館から移築し、ラクダの骨で装飾されたチーク材の60本の柱をインドから運んだそう。アジアと中東の香りを取り入れたモダンフレンチの「オランジュリー」、ホームメイドのパンやペストリーを揃えた「グルマンデリ」など、食の選択肢が揃っています。そしてセントレジスといえば、各プロパティでフレーバーが異なる“ブラディ・マ… 続きを読む



在住者の筆者がオススメする砂漠の中の聖地ラジャスタン州のプシュカルの歩き方

[2015/11/20] 溝内みな

プシュカルは聖なる湖のプシュカル湖を中心に、歩いて回れるほどの程よい大きさの村です。プシュカル湖を一周しても30分くらいで、プシュカル湖を中心に一本道でマーケットがあり、マーケットの終点にブラフマー寺院があります。マーケットでは、夏物のコットンプリントのお洋服、ミラー刺繍バッグ、エスニック柄ベッドシーツ、お香、エッセンシャルオイル、ブルーポッタリと呼ばれる青色陶器、ラクダの皮のサンダル、インド音楽や映画のCDなど、いろいろなものが手に入ります。値段は交渉制なので、比較検討してくださいね。 続きを読む



アーグラと神秘的なタージ・マハルを訪れる

[2015/09/29] りんみゆき

インドといえば真っ先に思い浮かべるのはタージ・マハールではないでしょうか。世界遺産にもなっているタージ・マハールはアーグラという街にありますが、多くの観光客はニュー・デリーから日帰りで訪問。タージ・マハールへの入り口までは車を降りてから約10分ほど歩きますが、なんとラクダに乗って切符売り場へ横づけも可能!まさかのサプライズにキッズは大喜び、気分も盛り上がります。入場券を買うと、靴袋を渡され、男女分かれてX線を通りボディーチェック。食べ物は持ち込み禁止、子ども用のキャンディーも取り上げられてしまう… 続きを読む



トルココーヒー占い入門

[2015/09/06] Yeni

カップの底に粉がべっとり残ったままだと、現在深刻に思い悩んでいることがある兆候。写真のカップ中央に、雄羊の頭の部分のような白い筋が見えますが、これはある人が両手を広げて歓迎している様子。あなたの来訪を心待ちする人がいますが、下半身が見えない→つまり、何らかの事情があって簡単に自分から会いに来れないことも表すのだそう。動物、植物などに例えたり、アルファベットから人名になぞらえることもあります。例えばラクダの形が出れば、近くまとまったお金が手に入るという暗示。ラクダというのがトルコらしいですね。 続きを読む



大城塞で守られてきた南東アナトリアの古都ディヤルバクル

[2015/03/08] オキシマ・ヒロミ

 長方形の大きな建物の中は吹き抜けになってテントが張られていた。その昔、シルクロードを行きかう商人たちが荷を下ろした場所だ。ハン(Khan)とは交易の場のこと。ディヤルバクルは16世紀前半にオスマン帝国の1都市となって以来、目覚ましい発展を遂げてきた。この建物はオスマン帝国から派遣されたハッサン総督によって1575年に建設された。彼はスレイマン大帝以後3代に渡って仕えた名宰相ソコルル・メフメットの息子で、父と同じく有能だった。ハンを建設して商人の安全を確保したことで町は栄えた。寝泊まりする部屋や… 続きを読む



 

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