「ラクダ」に関連する現地ガイド記事

「ラクダ」に関連する現地ガイド記事

ラクダに関する現地ガイド記事を集めました。ラクダの情報やイベント情報や今話題のグルメ、旬のおすすめ情報など季節ごとに現地での楽しみ方をご紹介します。あわせて気になる海外ツアーもご紹介!

世界一が多いドバイ!で世界一体験と砂漠ツアー

[2017/09/26] りんみゆき

スリルを味わった後は砂漠の中に設置された小さな村へ。アラビアンスナックで一休みし、お好みでラクダに乗ったり、ヘナをしたり、サンドボートをしたり。サンドボードは自分で村外の砂漠の好きな場所に行って思う存分できるので、キッズは大喜び。自分のネーム入りの砂絵を作ってもらうこともできます。ビュッフェディナーを食べながら民族踊りとベリーダンスのショーを観賞。すっかりアラビアンナイトの世界に魅了させられてしまう砂漠でのひととき。キッズにとっても忘れられない体験になること間違いなし。 続きを読む



子連れでパリに来たらJardin d'Acclimatationでたっぷり一日遊ぼう

[2017/09/20] 竹内真里

園内には、滑り台、砂場、ブランコなど定番の遊具エリアのほか、水遊び場、木でできた冒険アスレチックコーナー、ポニーやラクダに乗る体験、ヤギやうさぎなどの動物が観察できるプチ農場、鳥園、人形劇場(水曜、土日祝日、長期休暇中の15時から16時まで。無料)、プチトレイン、遊園地(メリーゴーラウンド、ゴーカート、穏やか系ジェットコースター風の乗り物)など、多数の異なる遊ぶ要素が散りばめられているので、飽きずに過ごせます。遊園地は特に目新しいものや激しいものはありません。派手さがないかわりに、どことなく懐か… 続きを読む



貴重な地質の宝庫、世界ジオパークのランカウイ島にセントレジス・ランカウイが誕生!

[2017/05/19] 古関千恵子

レストラン&バーは5カ所。中でも注目したいのは、水上に築かれたアジア料理「カユ・プティ」。手掛けたのは、トロピカル建築の巨匠、ビル・ベンスリーです。100年以上前の扉や窓をヤンゴンのオランダ大使館から移築し、ラクダの骨で装飾されたチーク材の60本の柱をインドから運んだそう。アジアと中東の香りを取り入れたモダンフレンチの「オランジュリー」、ホームメイドのパンやペストリーを揃えた「グルマンデリ」など、食の選択肢が揃っています。そしてセントレジスといえば、各プロパティでフレーバーが異なる“ブラディ・マ… 続きを読む



在住者の筆者がオススメする砂漠の中の聖地ラジャスタン州のプシュカルの歩き方

[2015/11/20] 溝内みな

プシュカルは聖なる湖のプシュカル湖を中心に、歩いて回れるほどの程よい大きさの村です。プシュカル湖を一周しても30分くらいで、プシュカル湖を中心に一本道でマーケットがあり、マーケットの終点にブラフマー寺院があります。マーケットでは、夏物のコットンプリントのお洋服、ミラー刺繍バッグ、エスニック柄ベッドシーツ、お香、エッセンシャルオイル、ブルーポッタリと呼ばれる青色陶器、ラクダの皮のサンダル、インド音楽や映画のCDなど、いろいろなものが手に入ります。値段は交渉制なので、比較検討してくださいね。 続きを読む



アーグラと神秘的なタージ・マハルを訪れる

[2015/09/29] りんみゆき

インドといえば真っ先に思い浮かべるのはタージ・マハールではないでしょうか。世界遺産にもなっているタージ・マハールはアーグラという街にありますが、多くの観光客はニュー・デリーから日帰りで訪問。タージ・マハールへの入り口までは車を降りてから約10分ほど歩きますが、なんとラクダに乗って切符売り場へ横づけも可能!まさかのサプライズにキッズは大喜び、気分も盛り上がります。入場券を買うと、靴袋を渡され、男女分かれてX線を通りボディーチェック。食べ物は持ち込み禁止、子ども用のキャンディーも取り上げられてしまう… 続きを読む



 

このページでは海外旅行情報 エイビーロードに掲載されている「 ラクダ」に関する現地ガイド記事を掲載しています。
海外旅行情報 エイビーロードは日本最大級の海外旅行検索・比較サイトです。