「ラグーン」に関連する現地ガイド記事

「ラグーン」に関連する現地ガイド記事

ラグーンに関する現地ガイド記事を集めました。ラグーンの情報やイベント情報や今話題のグルメ、旬のおすすめ情報など季節ごとに現地での楽しみ方をご紹介します。あわせて気になる海外ツアーもご紹介!

これまでのモルディブにはない、新しいコンセプトが面白いアミラフシ

[2019/06/25] 古関千恵子

朝食は一日のはじまり。気持ちよく、きちんと食したいものです。そして、ちょっぴり遊び心があると、楽しい1日になりそう。その点、今回ご紹介するアミラフシでは、スペシャルな朝食サービスをスタート。その名も「フローティング・ブレックファスト」。フルーツやヨーグルト、ハムやサラミ、シリアルなどの「フローティング・コンチネンタル」と、さらに豪華なポーチドエッグやアサイボウルも加えた「フローティング・アミラ」の2種類。プライベートプールに朝食を乗せた浮力のあるトレイを浮かべ、プールのエッジに腰かけて、ラグーン… 続きを読む



エルニドのエコ・ラグジュアリーなリゾート、パングラシアン・アイランド

[2018/08/30] 古関千恵子

レストランやバーなどの飲食施設は、美しい島の自然を愛でられるデザイン。クラブハウスバーは光踊るビーチの正面にあり、ブルーのグラデーションがきれい! 2階にあるレストランは角度を変えて、高い位置から海を眺めることができます。サンライズとサンセット、両方が見られるのもポイントです。メインプールは木立の合間から海を望む、隠れ家感あふれる雰囲気。プールサイドにあるバーもシック。スパでリラックスしたり、サンライズ・ハイクやラグーンツアーなど日替わりの無料アクティビティに参加したり、気ままにスノーケリングを… 続きを読む



ベトナム中部の憧れビーチリゾート、バンヤンツリー・ランコー&アンサナ・ランコー

[2018/02/20] 古関千恵子

よりラグジュアリーで重厚感のある雰囲気のバンヤンツリー・ランコーは海に面して、左手に展開。すべてプライベートプールをもつ贅沢なヴィラは56棟。土のタイルや格子造りのデザインを取り入れ、フエの伝統的なガーデンハウスをモチーフにしています。穏やかなラグーンに面したラグーンヴィラ、南シナ海に面したビーチへ出やすいビーチヴィラ、海抜25〜84メートルの高台から海を一望にするヒルサイドプールヴィラの3タイプ。広さ124平方メートル以上のゆったりとした間取りを確保し、男女別のポーチに入ったバスアメニティや、… 続きを読む



最終日のタヒチ島ステイに便利。サーファーやビジネス、幅広いゲストにOKのマナヴァ・スイート

[2017/12/20] 古関千恵子

5つのホテルウィングに、客室数は121。ビーチから「ラグーン」2棟、「ガーデン」2棟、そして本館が配置されています。ステュディオやアパートメント、スイートや二階建てのデュープレックスなど、客室タイプが豊富。41平方メートル以上のゆったりとした間取りで、しかもキッチン付き! 物価が高いタヒチにおいて、自炊ができるのは大きなメリットです。全館Wi-Fiが無料(室内では有線LAN)で利用でき、ランドリーコーナーがあるのも、ポイント。デザインを担当したのはタヒチアンの建築家ブルーノ・エルヴォション氏。タ… 続きを読む



クラビで思いっきりアウトドア体験

[2017/12/06] りんみゆき

ライレイビーチウェストからプラナン洞窟に行く道の途中にビューポイントの看板が出ています。そこを両手両足を使って登ります。かなり急なので、持ち物はバックパックにしてで両手を使えるようにしておいた方がベター。ビーチサンダルの人もいましたが、運動靴をはいた方がいいでしょう。靴がドロドロになる覚悟で。小さい子やお年寄りには難しい箇所もあります。ビューポイントからは両方のビーチが見え、眺めは最高。トレイルの途中からラグーンに行くこともできます。ハシゴやロープを使って行きつく、ビューポイントへ行くよりもさら… 続きを読む



 

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