「ランドスケープデザイン」に関連する現地ガイド記事

「ランドスケープデザイン」に関連する現地ガイド記事

ランドスケープデザインに関する現地ガイド記事を集めました。ランドスケープデザインの情報やイベント情報や今話題のグルメ、旬のおすすめ情報など季節ごとに現地での楽しみ方をご紹介します。あわせて気になる海外ツアーもご紹介!

2017年下半期、注目のビーチリゾート大集合!

[2017/11/23] 古関千恵子

モルディブの新リゾートラッシュは継続中ですが、長年愛されている麗しのリゾートもリニューアルを経て、パワーアップ。一周回って、さらに進化したという感じでしょうか。たとえば北マーレ環礁のフォーシーズンズ リゾート モルディブ アット クダフラ。ナチュラルな印象の色調だったお部屋から、ブーゲンビリアをイメージさせるフーシャピンクをアクセントカラーに。テラスもグーンと広くなりました。また、ラヴィヤニ環礁のカヌフラも1年半のクローズを経て再デビュー。こちらはシャビーシックなテイストに変わり、ランドスケープ… 続きを読む


フィジーのビチレブ島初、国としては2番目の水上コテージが誕生!

[2017/11/05] 古関千恵子

250室のゲストルームやヴィラは、プールまたはラグーンビュー。伝統的なフィジーらしさをモダンにアレンジし、取り入れています。たとえば色合いやモチーフは、伝統的な布の“タパクロス”をイメージ。部屋のライトは昔の漁に使われたカゴを模ったもの。そして水上コテージやヴィラは、カヌーの船底を上下逆さにしたようなフォルム。22棟の水上コテージはテラスから直接ラグーンに入ることができ、114棟の2室1ユニットのブレ・ヴィラは南国の花々に囲まれています。2階建てユニットのデラックスルーム136室はコネクティング… 続きを読む



森の静けさに包まれて、死者の霊は安らかに眠る「スコーグスシュルコゴーデン」

[2007/11/14] 田中ティナ

1930年「ストックホルム博覧会」での主任建築家としての活躍で、北欧建築界にモダニズムの風を吹き込んだエーリック・グンナール・アスプルンド。1885年ストックホルムに生まれた彼は、幼いころ画家になりたかったが、建築家に転向。1915年、ストックホルム南墓地の国際コンペに友人と応募して優勝して、「森の墓地」に着手し、1940年、「森の火葬場」を竣工して、ライフワークが完成した。自然を尊重した細心の建築とランドスケープデザインは、多くの建築家に影響を与えたとか。 続きを読む



アート好き必見!北京初のビジュアルアートセンター「三影堂」誕生

[2007/08/10] 原口純子

アートセンターの空間、総敷地面積は、4600平方メートルもある広々したもの。もと工場だった敷地を再開発したもので、建物もとても素敵。実はこの建物、08年北京オリンピックのナショナルスタジアムのランドスケープデザインを手がけた、艾未未(アイ・ウェイウェイ)氏によるもの。話題のチャイニーズデザイナーの最新作ですから、建築に興味のある人も必見。灰色レンガを主な素材に建てられた空間は、スケール感と繊細さが同居、アートに静かに集中することができます。 続きを読む



 

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