「ランドマーク」に関連する現地ガイド記事

「ランドマーク」に関連する現地ガイド記事

ランドマークに関する現地ガイド記事を集めました。ランドマークの情報やイベント情報や今話題のグルメ、旬のおすすめ情報など季節ごとに現地での楽しみ方をご紹介します。あわせて気になる海外ツアーもご紹介!

キッズも満喫、マリナ・ベイ・サンズ

[2017/05/05] りんみゆき

シンガポールのランドマーク的存在のユニークな形をした建物、マリナベイ・サンズのルーフトップにはインフィニティプールがあります。空に浮かぶ船をイメージしたとあって、プールに入って目の前に広がるビル群を見るとまるで空を泳いでいるかのよう。シティービューに面しているプールからはマーライオンを見下ろすこともできます。大人だけしか入れないプールや子ども用のプール、ガーデンビューにはジャグジーもあり、家族みんなで楽しめます。プールサイドでカクテルを飲んだり、スナックを食べたりとのんびりとした午後のひとときを… 続きを読む



定宿にしたい! リーズナブルで便利で可愛いデザインホテル見っけ!

[2016/05/30] 根本聡子

昔はバックパッカーが多く集まる場所としてカオサンエリアと人気を二分したソイ カセムソンエリア。バンコクのランドマークのひとつMBK(マーブンクローンセンター)まで徒歩数分という立地も魅力ながら、1泊500バーツ(約2000円)程度で泊まれる安宿が集中していたのですが、最近は値段が沸騰中。ホテルは古いのに、値段だけが上がって行く状況に納得がいかなかったのですが、そこに素敵なホテルが誕生したという情報を入手し、久しぶりに行ってみました! 続きを読む



ベタだと侮るなかれ!シアトルのシンボル、スペース・ニードルの展望台&回転レストラン

[2016/02/24] Rika Higashi

ダウンタウンの北側、シアトル・センター内にある、高さ605フィート(約184メートル)のスペース・ニードルは、シアトルでおそらく一番有名なランドマーク。「宇宙時代の人類」をテーマにした1962年のシアトル万国博覧会の際に建てられました。空を飛ぶ円盤が細い塔の上に着陸したようなユニークなデザインは、シアトルのスカイラインに、なくてはならない存在となっています。ホリデーシーズンには、ライトアップされる他、様々なイベント会場にもなっています。 続きを読む



息をのむ美しさ!ガラスの美術館「チフーリ・ガーデン&ガラス」

[2016/01/24] 東リカ

「チフーリ・ガーデン&ガラス」は、国際的に有名なガラス・アーティスト、デイル・チフーリ(Dale Chifuly)氏の作品を集めた庭園&ギャラリー。2012年、シアトルのランドマークの1つ、スペースニードルがあるシアトル・センターにオープンし、人気の観光スポットとなっています。チフーリ氏は、ワシントン州タコマ市の出身。シアトル・タコマ国際空港を使う方なら聞き覚えがあるかもしれませんが、地元出身のアーティストです。シアトルを訪れるなら、ぜひ、立ち寄ってみてください。 続きを読む



世界遺産の町で、紅茶輸送に活躍した帆船を見に行こう!

[2016/01/12] ディキンソン恵子

世界遺産にも認定されている海事都市グリニッジ。その世界遺産地域の中にあり、ランドマーク的存在でもあるのが高速帆船カティ・サーク号です。1869年にスコット&リントン社によって建造された帆船は、1954年以来グリニッジで保存展示されていました。ところが2007年、修理復旧作業中に火災に見舞われてしまい危機一髪。不幸中の幸いだったのは、帆柱を含む重要な建造原物は解体されて保管修理されていたため、大きな被害を受けずに済んだことです。そして修復工事を終えたカティ・サーク号が、2012年から再び一般公開さ… 続きを読む



 

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