「ランドマーク」に関連する現地ガイド記事

「ランドマーク」に関連する現地ガイド記事

ランドマークに関する現地ガイド記事を集めました。ランドマークの情報やイベント情報や今話題のグルメ、旬のおすすめ情報など季節ごとに現地での楽しみ方をご紹介します。あわせて気になる海外ツアーもご紹介!

自転車大国オランダの環境への取り組み

[2017/06/02] テメル華代

オランダ国内3万5000kmにおよぶ自転車専用レーンのなかには、環境に配慮した取り組みが多々あります。アイントホーフェンには、世界初の自転車専用ラウンドアバウト『ホーフェンリング』が2012年に開通しました。自転車と自動車の交差点が上下に分離され、上部の自転車レーンは、高さ70mの塔から張った24本のケーブルで支えられています。渋滞緩和により排気ガスが削減されたほか、画期的かつ人目を引くデザインで地域のランドマークになっています。ゴッホゆかりの地ヌエネンには『星月夜』を描いた自転車レーンがありま… 続きを読む



キッズも満喫、マリナ・ベイ・サンズ

[2017/05/05] りんみゆき

シンガポールのランドマーク的存在のユニークな形をした建物、マリナベイ・サンズのルーフトップにはインフィニティプールがあります。空に浮かぶ船をイメージしたとあって、プールに入って目の前に広がるビル群を見るとまるで空を泳いでいるかのよう。シティービューに面しているプールからはマーライオンを見下ろすこともできます。大人だけしか入れないプールや子ども用のプール、ガーデンビューにはジャグジーもあり、家族みんなで楽しめます。プールサイドでカクテルを飲んだり、スナックを食べたりとのんびりとした午後のひとときを… 続きを読む



定宿にしたい! リーズナブルで便利で可愛いデザインホテル見っけ!

[2016/05/30] 根本聡子

昔はバックパッカーが多く集まる場所としてカオサンエリアと人気を二分したソイ カセムソンエリア。バンコクのランドマークのひとつMBK(マーブンクローンセンター)まで徒歩数分という立地も魅力ながら、1泊500バーツ(約2000円)程度で泊まれる安宿が集中していたのですが、最近は値段が沸騰中。ホテルは古いのに、値段だけが上がって行く状況に納得がいかなかったのですが、そこに素敵なホテルが誕生したという情報を入手し、久しぶりに行ってみました! 続きを読む



ベタだと侮るなかれ!シアトルのシンボル、スペース・ニードルの展望台&回転レストラン

[2016/02/24] Rika Higashi

ダウンタウンの北側、シアトル・センター内にある、高さ605フィート(約184メートル)のスペース・ニードルは、シアトルでおそらく一番有名なランドマーク。「宇宙時代の人類」をテーマにした1962年のシアトル万国博覧会の際に建てられました。空を飛ぶ円盤が細い塔の上に着陸したようなユニークなデザインは、シアトルのスカイラインに、なくてはならない存在となっています。ホリデーシーズンには、ライトアップされる他、様々なイベント会場にもなっています。 続きを読む



息をのむ美しさ!ガラスの美術館「チフーリ・ガーデン&ガラス」

[2016/01/24] 東リカ

「チフーリ・ガーデン&ガラス」は、国際的に有名なガラス・アーティスト、デイル・チフーリ(Dale Chifuly)氏の作品を集めた庭園&ギャラリー。2012年、シアトルのランドマークの1つ、スペースニードルがあるシアトル・センターにオープンし、人気の観光スポットとなっています。チフーリ氏は、ワシントン州タコマ市の出身。シアトル・タコマ国際空港を使う方なら聞き覚えがあるかもしれませんが、地元出身のアーティストです。シアトルを訪れるなら、ぜひ、立ち寄ってみてください。 続きを読む



 

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