「ランドマーク」に関連する現地ガイド記事

「ランドマーク」に関連する現地ガイド記事

ランドマークに関する現地ガイド記事を集めました。ランドマークの情報やイベント情報や今話題のグルメ、旬のおすすめ情報など季節ごとに現地での楽しみ方をご紹介します。あわせて気になる海外ツアーもご紹介!

クアラルンプール観光ではずせないペトロナスツインタタワーを中心としたKLCC周辺の定番スポット4選

[2019/08/02] カナン・キリ

クアラルンプールで人気の観光スポットであり、ランドマークともいえるのがペトロナス・ツイン・タワー(Petronas Twin Towers)です。イスラミック文化をモチーフにした装飾が施されており、88階建て、452mの高さを誇ります。ガイドツアーが催行(月曜休)されており、41階にある両タワーをつなぐスカイブリッジ(Skybridge)と86階の展望エリアを見学が可能。公式サイトではクレジットカード決済で予約ができます。週末や祝日、スクールホリデーなどはすぐに完売となることもあるので予定が決ま… 続きを読む



世界トップクラスのサッカークラブチームF.C. BARCELONA本拠地、CAMP NOUでサッカー観戦しよう!

[2019/05/02] 鈴木美佐子

バルサのホームスタジアムであるCAMP NOUはバルセロナ市内、LES CORTES(ラス コルツ)地区という落ち着いた住宅街に位置しています。バルセロナのランドマークの一つとなり、バルサファンのみならず、多くのサッカーファンにとっても聖地とも言えるスタジアムです。収容観客人数は99,000人となりヨーロッパで最大規模のサッカースタジアムとなります。スタジアムは1957年にオープンし現在に至りますが、老朽化に伴いこの度改修工事がきまり、日本の設計事務所、日建設計がコンペで選ばれたことでも話題にな… 続きを読む



ユーラシア大陸の最南端の地マレーシアのタンジュンピアイを訪ねる

[2019/03/31] カナン・キリ

タンジュン・ピアイ岬は国立公園の一部となっており、エントランスで入場料を払って入園。写真だとサイズ感が伝われないかもしれませんが、入り口手前にはコンクリートでできた高さ20mもある巨大なモニュメントがあります。世界地図とマレー半島のタンジュン・ピアイ岬の位置が記されています。ランドマークの前には郵便ポストがあるのでユーラシア最南端から絵葉書を投函することもできます。ただし周辺で切手は販売していないので、事前に入手しておきましょう。 続きを読む



東南アジア最大級の中華寺院といえばペナン島の極楽寺ケックロックシー

[2019/02/23] カナン・キリ

もともとは1891年に中国からペナンを訪れた住職が、財を成した当時の華僑の実業家からの寄贈を受け、建立されたケックロックシー。以降も仏像が建立されたり、パゴダが増えたりと数十年にわたり整備され、現在に至っています。中でも目をひくのがペナン島のランドマークとも呼ばれる高さ約30mの白いパゴダ(仏塔)。下層部から順に中国、タイ、ミャンマー(ビルマ)と変化し、それぞれの仏教国の特徴が一体化した珍しい建築様式となっています。 続きを読む



子どもと一緒のハワイは楽しいことだらけ!

[2018/12/29] りんみゆき

KCCファーマーズマーケットで腹ごしらえをしたら、ダイアモンドヘッドに登ってみましょう。オアフ島のランドマークでもあるダイアモンドヘッドは標高171メートルの死火山で、頂上までの1.3キロを歩いて登ることができるのです。まずは駐車場にある入り口で入場料の1ドル、車の場合は駐車場代5ドルを払うと案内パンフレットをもらえます。頂上までの道のりはコンクリートで舗装されなだらかなので、幼稚園くらいの子でもゆっくり歩いたら大丈夫。道は箇所によってはすれ違うのがギリギリのところもあるので、後ろに人がいたらゆ… 続きを読む



 

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