「リオ-ニテロイ大橋」に関連する現地ガイド記事

「リオ-ニテロイ大橋」に関連する現地ガイド記事

リオ-ニテロイ大橋に関する現地ガイド記事を集めました。リオ-ニテロイ大橋の情報やイベント情報や今話題のグルメ、旬のおすすめ情報など季節ごとに現地での楽しみ方をご紹介します。あわせて気になる海外ツアーもご紹介!

芸術の都パリにある、あまり知られていないユニークな博物館で19世紀のメリーゴーランドに乗ってみよう!

[2017/05/12]

芸術の都パリには、無数の博物館がありますが、そのなかでもあまり知られていない素敵な博物館があります。ユニークな博物館「パヴィリオン・ド・ベルシー・縁日博物館」をご紹介しましょう。場所はパリ12区にあり、地下鉄14号線クール・サンテミリオン駅 (Cour Saint-Emilion)で降りると、素敵なショッピング街にでます。そこは19世紀にワイン貯蔵庫が並んでいた一帯、ベルシー・ヴィラージュ(Bercy Village)で、そこを通り抜けたところに「パヴィリオン・ド・ベルシー・縁日博物館」がありま… 続きを読む



傷だらけのピラミッド「ワカ・ワジャマルカ」

[2017/04/29] 原田慶子

リマ市のビジネス・金融の中心地、サン・イシドロ区。近代的高層ビルや瀟洒な家屋が建ち並ぶその一角に、「HUACA HUALLAMARCA(ワカ・ワジャマルカ)」遺跡がある。都会のど真ん中に紀元前の遺跡が佇む風景は、アンデス文明を育んだペルーならでは。長さ85m、幅67m、高さ20mのアドベ(日干しレンガ)製のピラミッドで、メキシコのチチェン・イッツァを思わせる巨大なスロープが印象的だ。しかしこのスロープはオリジナルの造作によるものではない。現在のワカ・ワジャマルカは、「遺跡とはこうあるべき」という… 続きを読む



歴史あるバルセロナのカーニバルを楽しもう!

[2017/03/26] 鈴木美佐子

現在ではリオなどの華やかなパレードをイメージするカーニバル(謝肉祭)。サンバの音楽のイメージ強く印象的ですが、もともとカーニバルの歴史は古く、宗教的意味合いを強くもつといわれています。キリスト教の復活祭までの約40日にわたる四旬節では節制と祝宴の自粛というキリスト教の慣習があり、その四旬節がはじまる前夜をお祝いしたことからカーニバルが始まったといわれています。ヨーロッパではイタリアのベネチアのカーニバルが有名ですが、こちらスペイン各地でカーニバルは盛大にお祝いされています。 続きを読む



世界に900店舗以上あるベーカリーカフェ

[2017/03/04] 大山真理

台北市で2004年にオープンしてから、世界で900店舗以上を出すベーカリーカフェ「85°C Bakery Cafe(85ディグリー・ベーカリー・カフェ)」。コンセプトは、グルメなコーヒー、パン、ケーキを、手の届く価格で提供すること。店舗名は、品質の高いコーヒーを出すために、コーヒーの香りが一番引き立つのが摂氏85度だから、ということから。「アメリカには24店舗あり、今年中に55店舗にする予定です」と話すのは、広報担当のクリストファー・ジャクソンさん。 続きを読む



味、量、価格。三拍子そろったレストラン・ガーデン

[2017/03/02] 原田慶子

リマ市ヘスス・マリア区は、2013年5月29日掲載のガイド記事でご紹介した日秘文化会館や、在ペルー日本大使館・領事部といった施設があるため、日本人旅行者と在住者双方にとって身近な町。空港からも比較的近いため、ここをリマ観光の拠点に選ぶ人も少なくないだろう。そのヘスス・マリア区の中心サン・フェリペ居住区の中に、オススメのレストラン「RESTAURANT - CAFETERIA GARDEN(レストラン - カフェテリア・ガーデン)」がある。同名のカジノ「BINGO - TRAGAMONEDAS G… 続きを読む



 

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