「レストラン、名前」に関連する現地ガイド記事

「レストラン、名前」に関連する現地ガイド記事

レストラン、名前に関する現地ガイド記事を集めました。レストラン、名前の情報やイベント情報や今話題のグルメ、旬のおすすめ情報など季節ごとに現地での楽しみ方をご紹介します。あわせて気になる海外ツアーもご紹介!

星付きレストランが手掛けるビストロ「Les 110 de Taillevent Brasserie」

[2017/12/17]

1946年に創業した老舗高級フランス料理店「Taillevent」が手掛けるブラッスリーがあります。その名は「Les 110 de Taillevent Brasserie」。Taillevent自体はミシュランの星を持つ高級レストランですが、このブラッスリーはよりカジュアルに楽しめ、かつ「Taillevent」という名にふさわしい料理を食すことができます。場所は凱旋門、シャンゼリゼ大通りの近くで、観光するときにも便利な立地です。店内に入るとフレンドリーな雰囲気の中にも非常に優雅なサービス心を忘… 続きを読む



いろいろなインド服が手に入る!パンタローン

[2017/11/27] 鈴木千晶

インド人女性のファッションと言えば、何と言ってもサリーが有名ですよね。でも、インドではみんながみんなサリーを着ているわけではありません。パンジャービドレスと言われるトップスとボトムスに別れたセットを着ている人も多いですし、クルタと呼ばれるチュニックのようなブラウスも人気があります。インド風のデザインや生地を使った華やかなインドファッション、興味がわきませんか?そういったインド風ファッションを一度にチェックできるお店が、もちろんインドにはあるんですよ! 続きを読む



プラハで最も狭いと言われる、道の奥へ

[2017/11/15] 岸 博美

プラハで最も狭い道って、どこだろう?中世の街並みをそのまま残したプラハでは、どこへ行っても石畳の狭い路地にぶつかる。それらの路地はそれぞれに趣があって、どこも歩いてみたくなる小道ばかりだ。ヴルタヴァ川左岸のマラー・ストラナ。ここは高台にプラハ城が聳える城下町で、旧市街広場がある右岸よりも先に発達した地区だった。マラー・ストラナ広場から、まずはカレル橋の方へ行ってみよう。橋を渡らずに手前で左へ折れる。ヴルタヴァ川と平行に走る通りがあり、その途中に“プラハで一番狭い道”がある。ウ・ルジツケーホ・セミ… 続きを読む



海辺のヒンドゥーの聖地、ラメーシュワラムへ!

[2017/11/06] 鈴木千晶

ラーメシュワラムという場所の名前を聞いたことがありますか?あまり外国人旅行者にはなじみのない所かもしれませんが、南インドのタミルナードゥ州にある小さな町です。地図を見るとわかるのですがかなり南にあり、すぐそこはもうスリランカ!ラーメシュワラム自体は小さな島の中にあります。外国人旅行者は少ないですが、ヒンドゥー教の聖地なので、インド人の巡礼客が多く訪れる有名な町です。 続きを読む



レーゲンスブルクで食べるファーストフードと軽食

[2017/10/22] 吉村 美佳

12世紀に簡易食堂としてスタートしたのが、ヒストリッシェス・ブルシュトクッへです。世界最古のソーセージ屋さんと言われていますが、ソーセージを提供するようになったのは、実は1806年頃から。お店で座って食べることもできますが、ここではテイクアウトのご紹介。シュヴァルツ・キプフェルと言われる香辛料の効いたパンに、2本の焼きソーセージと、自家製のサウワークラウト、甘いマスタードが挟まれています。甘いマスタードは、バイエルン州でも南半分でしか食されないと言われるもので、こちらも自家製です。レーゲンスブル… 続きを読む



 

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