「ロシア、土産」に関連する現地ガイド記事

「ロシア、土産」に関連する現地ガイド記事

ロシア、土産に関する現地ガイド記事を集めました。ロシア、土産の情報やイベント情報や今話題のグルメ、旬のおすすめ情報など季節ごとに現地での楽しみ方をご紹介します。あわせて気になる海外ツアーもご紹介!

企画展中心のユニークな美術館。エルミタージュ美術館アムステルダム別館

[2016/09/25] ミツフィ

エルミタージュ美術館 アムステルダム別館は、ロシアのサンクトペテルスブルグにある有名なエルミタージュ美術館の別館です。またアムステルダムにおける大型美術館のうちの一つでもあります。1施設で常時3つの企画展を開催しているため「アートのテンプル」とも呼ばれています。メインの企画展ではロシアの本館のコレクションの中から、選りすぐりの作品を6か月おきに入れ替えて紹介しています。ロシアのエルミタージュ美術館には 300万点ものコレクションがあり、現地で全てを展示するのはもちろん困難です。そのためアムステル… 続きを読む



港を眺めながら優雅に楽しむヘルシンキの海の幸「フィンランディア・キャヴィア」

[2016/07/15] 靴家さちこ

ヘルシンキ港に面したエテラランタ通りに、キャビア専門ショップ&レストラン「フィンランディア・キャヴィア(Finlandia Caviar)」というお店があります。フィンランディア・キャヴィアは、名前の通りスカンジナビア的な雰囲気で気軽にキャビアを楽しめる店で、その北欧テイストの明るいウッディーなたたずまいは、インテリアデザイナーのヨアンナ・ラアイストが手がけました。店内には、マティからカヴィアアリといった、フィンランドでおなじみの魚の卵と、世界でも希少な逸品までがずらりと並んでいます。 続きを読む



ラプアン・カンクリットでフィンランドの良質なリネンをお土産に

[2016/04/13] 靴家さちこ

アーティスト達が住む芸術の村「フィルカルス」ならともかく、都会のヘルシンキで手工業の歴史や伝統をずっしり感じるお土産というのは、実はなかなかみつからないものです。MarimekkoにArabiaにiittalaも良いけれど、日本でも最近では良く知られているし……。そんな悩みを抱えてしまった旅人の貴方、再び原点に戻りましょう。フィンランドとはテキスタイルデザインの国。中でもリネン(linen:麻と呼ばれる繊維のうち、亜麻を原料とするもの)には長い伝統と歴史があり、品質もまた高い事で知られています。 続きを読む



楽しかった旅の記憶を心に焼き付ける洗練美食のレストランへGO!

[2014/04/19] 西川さや香

たくさんの観光客で賑わうロシア第2の都市、サンクトペテルブルグ。1703年ピョートル大帝によりモスクワから遷都されたこの街は当時の栄華を彷彿させるような瀟洒な建物が今もなお残され、首都モスクワと比べてロマンティック。町のメインストリート・ネフスキー大通りには観光客を対象としたレストランで溢れ、どこのお店も観光客でいっぱい。今回はそんな町でローカルに愛されている、とびきりのレストランをご紹介。どのお店を訪れても、ワンランク上の旅へと昇華させてくれること、間違いなし。さあ、まいりましょう。 続きを読む



この時だけは大食いも仕方ない!?マースレニッツアを楽しもう!

[2013/02/19] 西川さや香

8月の半ばには涼しい風がそよぎ始め、あれよあれよという間に雪が舞い降りてくるモスクワ。最も日が短くなるときは、16時には日が暮れ始め、日の出は10時近く。そんな日の短い生活が続くこと、5ヶ月。人々に元気と活力を注いでくれるお日様がすっかり遠のき、深く長い闇に呑み込まれてしまうこの国だからこそ、春の到来を祝うロシアの祝日、マースレニッツアはロシア人が新年・クリスマスに次いで大好きで大好きで仕方のない祝日です。今回はそんなロシアの祝日をご紹介いたしましょう。 続きを読む



 

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