「ロンドン、フィッシュ&チップス」に関連する現地ガイド記事

「ロンドン、フィッシュ&チップス」に関連する現地ガイド記事

ロンドン、フィッシュ&チップスに関する現地ガイド記事を集めました。ロンドン、フィッシュ&チップスの情報やイベント情報や今話題のグルメ、旬のおすすめ情報など季節ごとに現地での楽しみ方をご紹介します。あわせて気になる海外ツアーもご紹介!

オススメ!美味しいフィッシュ&チップス、フィッシュ・セントラル

[2012/01/16] ディキンソン恵子

ロンドン東部、オールド・ストリート周辺にあるフィッシュ&チップスのレストラン、フィッシュ・セントラル。フィッシュ&チップスの美味しさには定評があり、今までにも数々の賞を受賞する実力派です。新鮮な食材が溢れるバラ・マーケットから仕入れている魚の鮮度はお墨付き。フィッシュ&チップスのお店というより、フィッシュ・レストランという方が近いフィッシュ・セントラルで、美味しいフィッシュ&チップスを食べてみよう! 続きを読む



ウェールズの小さな漁村ポースゲインにあるパブ、ザ・スループ・イン

[2010/04/17] ディキンソン恵子

ウェールズのペンブロークシャー海岸国立公園内にある小さな漁村ポースゲイン。その小さな入江にあるザ・スループ・インは、地元民はもとよりこの辺りを訪れる観光客にも人気のパブです。1743年から続くこの小さなパブは、ペンブロークシャーでも有名なパブで、現在は海岸沿いを歩くウォーカーたちのお気に入りの場所でもあります。このバプから見える景色を見れば、人気の理由は一目瞭然! 続きを読む



イギリスの伝統食!フィッシュ&チップスの食し方

[2008/01/21] ディキンソン恵子

イギリスの代名詞としても通用するくらいのフィッシュ&チップス。「チッピー」というのがその愛称。こんなに有名ならば長い歴史があるのかと思いきや、そうでもないんです。フィッシュ&チップスという料理が発展したのではなく、揚げた魚料理はロンドン周辺で、日本でいうフライドポテトを指すチップスはイングランド北部で、と別々に発展していきました。そしてフィッシュ&チップスとして融合し、庶民の間で食べ始められたのが19世紀後半なのだというから驚きです。 続きを読む



バラ・マーケットでイギリスの食材マーケットを楽しもう!

[2007/10/23] ディキンソン恵子

バラ・マーケットの歴史は長く、ローマ帝国が最初のロンドン橋を造った頃には、もう初期のマーケットが存在したと言われています。そしてSouthwark Cathedral(サザーク大聖堂)のすぐお隣にマーケットが場所を移ってからは、250年が経っているのです。もちろん鉄道ができる前からバラ・マーケットは存在していたわけで、このロンドン・ブリッジ駅のすぐ隣という立地条件の良さは、バラ・マーケットがあったから駅ができたのでは、と疑うほど。現在も「ロンドンの食料貯蔵室」と呼ばれるほどの食材マーケットとして… 続きを読む



楽しみ方はあなた次第、海辺の町ブライトンへ出かけよう

[2007/10/18] ディキンソン恵子

ロンドンから南に電車で約1時間のブライトンは、ロンドンへの通勤圏。海辺にある町のためか開放的な雰囲気で、いつでも活気が溢れています。海岸線は砂ではなく小石の浜なので、靴に砂が入って大変!ということもありません。気軽にロンドンやその周辺から日帰りで訪れる若者、家族連れやカップルで週末はとても賑わいます。海岸には1899年に完成したブライトン・ピア(桟橋)、11世紀からこの地に建っている聖ニコラス教会、そして1883年から走っている世界一古い電車ヴォルク電車など、見所がたくさんあります。 続きを読む



 

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