「ワイン、中国」に関連する現地ガイド記事

「ワイン、中国」に関連する現地ガイド記事

ワイン、中国に関する現地ガイド記事を集めました。ワイン、中国の情報やイベント情報や今話題のグルメ、旬のおすすめ情報など季節ごとに現地での楽しみ方をご紹介します。あわせて気になる海外ツアーもご紹介!

ガストン・アクリオの中華料理店「マダム・トゥサン」

[2016/12/28] 原田慶子

ペルーを代表するシェフ、ガストン・アクリオ。1994年にオープンしたレストラン「ASTRID Y GASTON(アストリッド・イ・ガストン)」を皮切りに、さまざまな料理ジャンルに進出。現在国内外に11のコンセプトで約50店舗を経営する料理界のスーパースターだ。そのガストンが初めて手掛けた中華料理店が、「MADAM TUSAN(マダム・トゥサン)」。2011年にリマ市ミラフローレス区で第一号店をオープン、以降ペルーとコロンビア、チリの3か国に6店舗を展開。庶民的な印象が強いこれまでの「CHIFA(… 続きを読む



オシャレなタイ料理ならここ!バッキンガム宮殿近くのマンゴー・ツリー

[2014/12/13] ディキンソン恵子

マンゴー・ツリーは、伝統的なタイ料理をモダンでオシャレな雰囲気の中で楽しめるレストラン。メニューはタイの4地方の特徴を出したもので、とてもスパイスの効いた辛いものから、中国の影響を受けたマイルドな味付けまで様々あります。バッキンガム宮殿からもすぐ、そしてヴィクトリア駅からも徒歩約5分という便利なところにあるマンゴー・ツリーなら、観光の途中に寄るにも便利です。 続きを読む



ミャンマー東部 シャン州の伝統料理を味わう

[2014/08/23] 田島みえ

ミャンマーは南北に長く、多民族国家で、国境もタイ・ラオス・中国・バングラデッシュ…数多くの国と接しています。それぞれの州で独自の伝統文化が受け継がれていて、料理も多様です。一般的にミャンマー料理というと、油っこくてインド料理に近い?または、中華とタイ料理の趣向もやや入るか?という印象がありますが、日本人の味覚に比較的合うのが「シャン料理」だと思います。高原地帯という地形からか、お米=シャンライスはミャンマー人の間でも美味しく高級とされています。またシャン州産ワインも味がよいと外国人にも評判で、ま… 続きを読む



北京郊外に新ワイナリーが誕生、ワインの新興文化を見学に

[2013/10/18] 原口純子

中国では今、ワインの生産、消費がともに盛んになっています。特に「赤」を縁起のいい色として尊ぶ伝統文化がある中国では「赤ワイン」が「紅酒」と呼ばれ、祝宴の乾杯ではすっかりおなじみになりました。さて、そんな動きのなか、ワイン関連のスポットも多々誕生。北京空港の近くには、約31haの敷地をもつ「聖露国際酒荘」が誕生しています。08年に開墾が始まり、ブドウが植えられ、2011年にボトリングを開始したニュースポットです。 続きを読む



行ってみたい!寺院を改造した「テンプルレストラン」

[2012/09/26] 原口純子

ここ数年、北京では古い民家や巨大な国営工場を改造してユニークな空間が生まれていますが、最近の改造で目立つのは、なんと「寺院」。北京にはかつて仏教や道教の寺院が3000以上あったといわれ、街なかにも残っていますが、そうした場所で改造が進んでいます。北京では、1949年以降、寺院が寺院として残った例は少なく、多くが会社の事務棟になったり、工場の作業場になったりしていますが、そうした紆余曲折をえた建物が最近では、ホテルやレストランに生まれかわる現象が続いています。その代表が故宮に近い寺院から生まれた「… 続きを読む



 

このページでは海外旅行情報 エイビーロードに掲載されている「 ワイン、中国」に関する現地ガイド記事を掲載しています。
海外旅行情報 エイビーロードは日本最大級の海外旅行検索・比較サイトです。