「世界一」に関連する現地ガイド記事

「世界一」に関連する現地ガイド記事

世界一に関する現地ガイド記事を集めました。世界一の情報やイベント情報や今話題のグルメ、旬のおすすめ情報など季節ごとに現地での楽しみ方をご紹介します。あわせて気になる海外ツアーもご紹介!

アタカマ砂漠から出発するウユニ塩湖へのツアー

[2017/01/16] 鰐部マリエ

みなさんチリ北部にある世界一乾燥している「アタカマ砂漠」と、ボリビアにある真っ白い天空の大地「ウユニ塩湖」はご存知ですか?アタカマ砂漠は平均標高2,000mで、自然環境の過酷さからかつては「死への道」と恐れられた砂漠でもありました。現在はツーリスティックなリゾート地として知られ5ツ星ホテルなどもあり人気の観光地として注目を浴びています。またボリビアの「ウユニ塩湖」は標高3,700mで、かつて大昔にアンデス山脈が隆起した際大量の海水がそのまま残ったことから一面真っ白い塩の大地が現れました。雨季には… 続きを読む



ヘルシンキで美味しい一杯のコーヒーに出会おう!(Mood Coffee Roastery)

[2017/01/10] 靴家さちこ

フィンランドは、年間1人当たり12kgものコーヒーが飲まれる「世界一のコーヒー消費国」です。ほとんどのフィンランド人は、朝1杯のコーヒーから1日を始め、職場でも2回は「コーヒー休憩」を取るなどして、1日に3〜5杯は軽く飲んでます。そんなに飲んだらカフェインの取り過ぎで夜も眠れなさそうですが、そうならないためにフィンランドのコーヒーは煎りが浅くて薄味、さらに乳脂肪を取り過ぎないために、低脂肪か無脂肪の牛乳を入れて飲むのが主流です。そんなフィンランドから、ヘルシンキでも有数の「誰が飲んでも美味しいコ… 続きを読む



世界一ユニーク、ドーナツ型の学生寮Tietgenkollegiet!

[2016/12/25] MizukiPoulsen

近年コペンハーゲンでは斬新な建築が観光名所になってきています。この変わった形のTietgenkollegietもその一つ。ぱっと見ると流行の建築家の高級アパート?またはどこぞの企業のオフィス?などと思いますが、なんと建物全部が学生寮なのです。ドーナツ型の建物に真ん中は共有の中庭。飛び出た宙に浮いたような部分はキッチンやコモンルーム。その奥に各自の部屋がある構造。近未来的でありながら、実用的でもある面白いコミュニティーになっています。 続きを読む



リボン好き女子なら行ってみたい!鹿港の世界最大リボン工場

[2016/12/17] まさこ

昨今のリボンブームも相成って、リボン好き女子が増えています。そんな折、なんと台湾の彰化縣「鹿港」に世界一を誇るリボン工場があるという情報をゲット。台中のその先にある鹿港は不便なところではありますが、かつては台湾で2番目に栄えていた港町でした。台北からは、バスでも直行便が出ていますが、時間がかかるので、今回は高鐵で「台中」駅まで行き、直結している台鐡の「新烏日」駅で乗り換えそのまま台鐡「彰化」駅へ。広くなった台中駅構内はレストランや、紙でできたお土産やさんなどおもしろそうなお店ができています。彰化… 続きを読む



ぐるっと360度、「スアダ」からボスポラス海峡を独り占め!

[2016/10/08] Yeni

イスタンブールっ子に、この街最大の魅力は?と訊けば、文句なしに『ボアズ(=ボスポラス海峡)!』という答えが返ってくるはず。そう、大都市イスタンブールのど真ん中を縦断する真っ青な“ボアズ”は、観る人を虜にする美しさに溢れています。今回は、そんな“ボアズ”にぽっかり浮かぶ島「スアダ・クラブ(Suada Club)」をご紹介しましょう。まずは通称スアダへのアクセスです。海岸沿いの町クルチェシメ(Kurucesme)の船着場から、頻繁にスアダへのボートが出ています。乗船料は無料。なお、島への飲食物の持ち… 続きを読む



 

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