「中国の旧正月」に関連する現地ガイド記事

「中国の旧正月」に関連する現地ガイド記事

中国の旧正月に関する現地ガイド記事を集めました。中国の旧正月の情報やイベント情報や今話題のグルメ、旬のおすすめ情報など季節ごとに現地での楽しみ方をご紹介します。あわせて気になる海外ツアーもご紹介!

リーズナブルに楽しめる冬季の故宮観光

[2016/04/02] 原口純子

故宮観光では、2016年から入場料購入に関して身分証明書が必要になっています。外国人であれば売り場窓口でパスポート提示の必要があります。また身分証の提示に伴い、本人しか購入できなくなっていますので注意が必要です。オフシーズンは、チケット売り場の開始時間が8時30分から、売り場がクローズするのが15時30分となっています。オンシーズンより売り場の営業時間が短くなるので要注意です。月曜日は休館、そして、2016年2月8日は中国の旧正月(中国語では春節=チュンジエ)となり、通例では、大みそかにあたる2… 続きを読む



旬の羊肉のシシカバブを味わう

[2016/01/27] 原口純子

「西域撒拉人家 双槐居」 西城区羊房胡同39号 営業時間:11時〜夜22時半前後まで。お客が少なければ早めに閉店することも、逆に多ければ24時近くまで営業していることもあり、家族経営なので、流動的。中国の旧正月以外は無休。地下鉄最寄り駅:2号線「積水潭」から、南北に走る「徳勝門内大街」に出て、この通りの東側を500mほど南下。東西に走る「羊房胡同」の口からはいって50mほどの左手側のレストラン。「羊房胡同」の入り口から見える。「羊房胡同」は有名なので、分からなければ紙にかいて聞くと、教えてもらえ… 続きを読む



パリのチャイナタウン、ベルヴィル

[2010/03/06] 夏樹

「中華食べに行こう!」ということになったら、まず思い浮かぶのはベルヴィルBelleville。「戦前は、ユダヤ人やアルメニア人の職人アトリエが多かったこの街も、今や、中国人、ヴェトナム人、タイ人、ラオス人、カンボジア人が行き交う場として定着しました。13区のポルト・ド・ショワジーPorte de choisyに次いで、おいしい中華を食べられるチャイナタウンです。そして、在仏日本人がお醤油や豆腐を安く買うために定期的に通うカルチエ。 続きを読む



食べてみたい、北部中国名物の「餃子」

[2010/01/07] 原口純子

2月14日は中国の旧正月。(中国語では春節)。大晦日にあたる2月13日の夜、あけて14日の朝など、特に長江以北の北部中国では、餃子を食べます。90年代初めまでは、家族総出で手作りする家庭が大部分でしたが、いまでは冷凍食品の餃子ですませたり、レストランで食べたりする家も増加中。かつては特別な行事食だった餃子も、いまでは、普通に食べられるものになっていますが、でも、旧正月前後に味わってみると、気分は盛り上がります。かつてはお米がとれず、小麦や雑穀を主食にしていた北部中国を代表する味でもある餃子、最近… 続きを読む



来年の干支、トラグッズのそろう「官園批発市場」へ

[2009/11/27] 原口純子

2010年は中国の旧正月が2月14日と遅めで、その前はもちろん、旧正月を過ぎても、トラグッズはしばらく店頭人気商品になります。まだまだ、これからが本番のトラグッズ&吉祥グッズです。市場は卸売りが基本ですが、1つからでもOK。ただ、数をたくさん買うと、まけてくれることが多いので、筆談でOKなので、ぜひ、交渉してみてください。手軽なおみやげの大量買いにも、おすすめの市場です。 続きを読む



 

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