「中国、クリーム」に関連する現地ガイド記事

「中国、クリーム」に関連する現地ガイド記事

中国、クリームに関する現地ガイド記事を集めました。中国、クリームの情報やイベント情報や今話題のグルメ、旬のおすすめ情報など季節ごとに現地での楽しみ方をご紹介します。あわせて気になる海外ツアーもご紹介!

中国で大人気のお茶ベースの新興ドリンク専門店「喜茶」

[2018/01/01] 原口純子

中国ではインターネットで人気が出たものを「網紅」(ワン・ホン)と呼びます。「網」はインターネット、「紅」は人気が出た状態のこと、つなり「網紅」はネット空間でホットな話題の人気者のことです。飲み物における「網紅」といえば今は「喜茶」。お茶をベースにした飲み物の専門店ですが、2017年北京店がオープンした時には、3時間待ちの大行列ができ、その様子がまたSNSで拡散されてさらに人気を呼びました。いまは行列は多少短くなってはいますが、「一人1回3種類まで」という購入制限は続いています。これほどの人気の理… 続きを読む



オランダにパンダ御殿!アウエハンツ動物園

[2017/12/29] ミツフィ

上野動物園のパンダの赤ちゃん「シャンシャン」の誕生で、2017年の日本はパンダに沸いた年と言えるでしょう。同じく2017年、オランダでは4月に中国から2頭のパンダ「シン・ヤ」と「ウー・ウェン」が、中部の街レーネンのアウエハンツ動物園に到着。パンダの飼育が許可されたのは、オランダではこの2頭が初めて。2017年のオランダはパンダ初上陸に沸く年だったのです。パンダ君達は手厚い歓待を受け、園内には複合施設「パンダシア」が建造されました。パンダシアの一階はパンダの飼育舎、2階はカフェテリアとお土産屋さん… 続きを読む



つるんつるんのプルップル!ヒマラヤを越えてやってきたストリートフード「ラピン」

[2015/09/02] 秡川かよ

 インドとチベットを結ぶ、古くからの交易の街、カトマンズ。インド色の強いもの、中華風のもの、チベット風のもの、様々にネパールの人々に取り入れられて独自のスタイルを築いてきました。生活様式や文化のみならず、食においてもネパール風にアレンジされて根付いたものが数多くあります。そして、近年チベット人の多く住む世界遺産ボダ・ナート周辺で地元ネパール人ウワサのチベット・ストリートフードが今回ご紹介する「ラピン」。小腹が空いた時に持ってこいのラピン、早速トライしてみましょう! 続きを読む



オシャレなタイ料理ならここ!バッキンガム宮殿近くのマンゴー・ツリー

[2014/12/13] ディキンソン恵子

マンゴー・ツリーは、伝統的なタイ料理をモダンでオシャレな雰囲気の中で楽しめるレストラン。メニューはタイの4地方の特徴を出したもので、とてもスパイスの効いた辛いものから、中国の影響を受けたマイルドな味付けまで様々あります。バッキンガム宮殿からもすぐ、そしてヴィクトリア駅からも徒歩約5分という便利なところにあるマンゴー・ツリーなら、観光の途中に寄るにも便利です。 続きを読む



ホテルで英国伝統のアフタヌーンティーを体験

[2013/04/20] メアリー

英国の紳士淑女が社交を楽しむ時間であったアフタヌーンティーが、今またイギリスで人気を集めています。アフタヌーンティーとは、午後3時から6時頃までお茶と軽食をおしゃべりしながら楽しむ時間のことです。最近ロンドンのホテルやレストランで、多く見かけます。値段やサービスは提供場所によって様々で、約10〜60ポンドがあります。やはり伝統的なものを体験したければ、ホテルをおススメします。ということで、今回著者は、英国紅茶協会に選ばれたこともある”チェスターフィールドメイフェアホテル”へ行ってまいりました。 続きを読む



 

このページでは海外旅行情報 エイビーロードに掲載されている「 中国、クリーム」に関する現地ガイド記事を掲載しています。
海外旅行情報 エイビーロードは日本最大級の海外旅行検索・比較サイトです。