「中国、調味料」に関連する現地ガイド記事

「中国、調味料」に関連する現地ガイド記事

中国、調味料に関する現地ガイド記事を集めました。中国、調味料の情報やイベント情報や今話題のグルメ、旬のおすすめ情報など季節ごとに現地での楽しみ方をご紹介します。あわせて気になる海外ツアーもご紹介!

雑貨・コスメ・屋台・レストラン・スイーツ・プレイグランドが集まった【MAJIMAJI集食行楽】へ行こう♪

[2017/08/10] 中園 まりえ

地下鉄淡水線「圓山駅」前に広がる【MAJIMAJI集食行楽】。花博が行われた跡地に、台湾マルチタレント「ハーレムユー」が友人デザイナー「葉裕清」と共に、「大人の遊園地」をテーマにデザインした施設だそうで、至る所に遊心が感じられます。施設内には、文化・音楽・グルメ・農産品・アートなどあらゆるジャンルのお店が約50店舗立ち並んでいます。具体的には、自然派スーパー「神農市場」、昼~夜まで楽しめる「屋台」、各国「レストラン」、かき氷で有名な「ICE MONSTER」、ベーグル専門店「好,丘」、「LEGO… 続きを読む



エッフェル塔の設計士が作ったサンティアゴの国宝建築、中央駅を見てみよう!

[2017/05/20] 鰐部マリエ

みなさんこんにちは。今回は、サンティアゴの旧市街にある、100年以上前に作られた中央駅をご紹介させていただきたいと思います。この駅は、エスタシオン・セントラル(中央駅)と呼ばれ、南部に細長いチリの南方面へ出発する電車の発着点として発展しました。駅周辺は、電車を利用する乗客や地方から出稼ぎにきたチリ人、ペルー、ボリビア、コロンビア、そして中国などの地域からチリへ出稼ぎに来た移民などで、毎日賑わいを見せています。道端ではフルーツやエンパナーダと呼ばれる揚げたミートパイのようなものを売ったり、燻製の魚… 続きを読む



中国の有名デザイナー馬可が開いた食品ショップ&カフェ

[2017/05/11] 原口純子

馬可(マ・カ)は、08年中国ではじめてパリ・オートクチュールコレクションに参加した中国の著名デザイナーです。習近平国家主席夫人の公務服のデザイナーとしても知られ、現在では「無用」というブランドを手がけています。「無用」は中国各地に残る手仕事の職人を探し、手織り、手染め、そして手縫いで質の高い服を作り、このブランドの運営により、中国伝統の手仕事を残すことを目指しています。北京には「無用」の手がける手仕事のギャラリーがありますが、その隣に、食品店とカフェ「無用真味」がオープンしました。 続きを読む



ガストン・アクリオの中華料理店「マダム・トゥサン」

[2016/12/28] 原田慶子

ペルーを代表するシェフ、ガストン・アクリオ。1994年にオープンしたレストラン「ASTRID Y GASTON(アストリッド・イ・ガストン)」を皮切りに、さまざまな料理ジャンルに進出。現在国内外に11のコンセプトで約50店舗を経営する料理界のスーパースターだ。そのガストンが初めて手掛けた中華料理店が、「MADAM TUSAN(マダム・トゥサン)」。2011年にリマ市ミラフローレス区で第一号店をオープン、以降ペルーとコロンビア、チリの3か国に6店舗を展開。庶民的な印象が強いこれまでの「CHIFA(… 続きを読む



アムステルダムで本場のニョニャ料理を堪能!

[2012/05/18] ミツフィ

アムステルダムの駅からゼーダイクを抜け、計量所のある広場へ。運河とレンガつくりの街並みを眺めつつ、運河沿いをドム方面に歩いたところに、小さいけれど話題のレストランがあります。レストランの名は「ニョニャ(Nyonya)」。ニョニャと聞いてアジア通の方はピンとくると思いますが、「え?ニョニャって何だろう?」と思う方もいるでしょう。 続きを読む



 

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