「中国、調味料」に関連する現地ガイド記事

「中国、調味料」に関連する現地ガイド記事

中国、調味料に関する現地ガイド記事を集めました。中国、調味料の情報やイベント情報や今話題のグルメ、旬のおすすめ情報など季節ごとに現地での楽しみ方をご紹介します。あわせて気になる海外ツアーもご紹介!

エッフェル塔の設計士が作ったサンティアゴの国宝建築、中央駅を見てみよう!

[2017/05/20] 鰐部マリエ

みなさんこんにちは。今回は、サンティアゴの旧市街にある、100年以上前に作られた中央駅をご紹介させていただきたいと思います。この駅は、エスタシオン・セントラル(中央駅)と呼ばれ、南部に細長いチリの南方面へ出発する電車の発着点として発展しました。駅周辺は、電車を利用する乗客や地方から出稼ぎにきたチリ人、ペルー、ボリビア、コロンビア、そして中国などの地域からチリへ出稼ぎに来た移民などで、毎日賑わいを見せています。道端ではフルーツやエンパナーダと呼ばれる揚げたミートパイのようなものを売ったり、燻製の魚… 続きを読む



中国の有名デザイナー馬可が開いた食品ショップ&カフェ

[2017/05/11] 原口純子

馬可(マ・カ)は、08年中国ではじめてパリ・オートクチュールコレクションに参加した中国の著名デザイナーです。習近平国家主席夫人の公務服のデザイナーとしても知られ、現在では「無用」というブランドを手がけています。「無用」は中国各地に残る手仕事の職人を探し、手織り、手染め、そして手縫いで質の高い服を作り、このブランドの運営により、中国伝統の手仕事を残すことを目指しています。北京には「無用」の手がける手仕事のギャラリーがありますが、その隣に、食品店とカフェ「無用真味」がオープンしました。 続きを読む



ガストン・アクリオの中華料理店「マダム・トゥサン」

[2016/12/28] 原田慶子

ペルーを代表するシェフ、ガストン・アクリオ。1994年にオープンしたレストラン「ASTRID Y GASTON(アストリッド・イ・ガストン)」を皮切りに、さまざまな料理ジャンルに進出。現在国内外に11のコンセプトで約50店舗を経営する料理界のスーパースターだ。そのガストンが初めて手掛けた中華料理店が、「MADAM TUSAN(マダム・トゥサン)」。2011年にリマ市ミラフローレス区で第一号店をオープン、以降ペルーとコロンビア、チリの3か国に6店舗を展開。庶民的な印象が強いこれまでの「CHIFA(… 続きを読む



アムステルダムで本場のニョニャ料理を堪能!

[2012/05/18] ミツフィ

アムステルダムの駅からゼーダイクを抜け、計量所のある広場へ。運河とレンガつくりの街並みを眺めつつ、運河沿いをドム方面に歩いたところに、小さいけれど話題のレストランがあります。レストランの名は「ニョニャ(Nyonya)」。ニョニャと聞いてアジア通の方はピンとくると思いますが、「え?ニョニャって何だろう?」と思う方もいるでしょう。 続きを読む



新しく開通した地下鉄15号線で「北京の韓流」望京見学!

[2011/06/07] 原口純子

北京といえば、「天安門広場」「故宮」など市の中心部を思い浮かべるのが普通ですが、実は街の外側にニュータウンがどんどん広がっています。そんなニュータウンにむけて、北京では2010年末に5本もの新しい地下鉄ラインが開通しました。「昌平線」「亦庄線」「大興線」「房山線」そして「15号線」の5本です。どこも長く農村部だったところですが、ここ10年ほどの間に開発がすすみ、沿線には新旧の風景が入り混じります。こうした地下鉄に乗って、郊外を観察してみるのも、北京の旅としては面白くなりそうです。 続きを読む



 

このページでは海外旅行情報 エイビーロードに掲載されている「 中国、調味料」に関する現地ガイド記事を掲載しています。
海外旅行情報 エイビーロードは日本最大級の海外旅行検索・比較サイトです。