「中華」に関連する現地ガイド記事

「中華」に関連する現地ガイド記事

中華に関する現地ガイド記事を集めました。中華の情報やイベント情報や今話題のグルメ、旬のおすすめ情報など季節ごとに現地での楽しみ方をご紹介します。あわせて気になる海外ツアーもご紹介!

ガイドブックにはない街アカトラルで、トルコ土産はバッチリ!

[2017/01/13] Yeni

「ダーディー・ハンズ」の話題の一つが、トルコ初のBAO(パオ、中華まんの皮)がメニューに登場したことです。トルコビールと一緒にお試しを。本格派ハンバーガーやホットドッグもお勧めです。お腹がいっぱいになったら、さらに通りを下って約10分の、ゼイティンオール通り沿い右側のオーガニックショップ「シマ(Shima)」へ。ここのトルコ産オリーブオイル石鹸は秀逸で、お土産にも最適です。他にもオリーブオイルをベースにしたヘア&ハンド&ボディーケア製品も要チェック。山羊乳を使用したシャンプーなんてユニークなもの… 続きを読む



ガストン・アクリオの中華料理店「マダム・トゥサン」

[2016/12/28] 原田慶子

ペルーを代表するシェフ、ガストン・アクリオ。1994年にオープンしたレストラン「ASTRID Y GASTON(アストリッド・イ・ガストン)」を皮切りに、さまざまな料理ジャンルに進出。現在国内外に11のコンセプトで約50店舗を経営する料理界のスーパースターだ。そのガストンが初めて手掛けた中華料理店が、「MADAM TUSAN(マダム・トゥサン)」。2011年にリマ市ミラフローレス区で第一号店をオープン、以降ペルーとコロンビア、チリの3か国に6店舗を展開。庶民的な印象が強いこれまでの「CHIFA(… 続きを読む



新旧北京を効率よく楽しめる地下鉄「前門駅」の「北京坊」へ。

[2016/12/10] 原口純子

「北京坊」エリアに向かうには、地下鉄2号線「前門駅」からC口(西南口)を出て、煤市街と呼ばれる南北に走る大通りへ。大通りの東側を進み、1本目の通りが「前門西河沿街」です。このあたりには、中国が急速に西洋文明をとりいれた時期でもある中華民国(1912年〜1949年)期の華麗な近代建築が残ります。1915年に建てられた「塩業銀行」、また旧式のデパートである「勧業場」など。この勧業場の始まりは、1905年、現存の建物は、二度の大火による焼失を経て1923年に再建された当時のもの。一時期、旅館などに使わ… 続きを読む



中秋節の季節がやってきました

[2016/11/15] まさこ

台湾に限らず中華圏で満月はとても縁起の良い円満の象徴とされています。特にその満月が最も美しいとされている、中秋節の満月は最高に縁起の良い象徴とされお祝いするようになったとか。財も富も健康も満ち満ちた最高の状態のそれが「満月」に象徴され、そのまん丸に見立てたお菓子が丸い月餅になったそうです。(諸説はありますが)だから、月餅とは、ホールケーキのような大きい月餅を(幸せの象徴の月に見立てた)円満な食卓を囲った家族が、切り分けていただくスタイルが本来の食べ方とされています。だが、大人数で囲むことも少なく… 続きを読む



食べ歩きでお疲れ気味の朝は【中華粥】を食べに行こう!

[2016/11/01] 中園 まりえ

台湾旅行へ来ると、どうしても美味しくて食べ過ぎちゃう…でも一食足りとも無駄にはしたくない!という方も多いのではないでしょうか?そんな朝にオススメしたいのが、【吉星/京星港式飲茶】のお腹に優しい中華粥の朝食メニューです。胃もたれ気味の方は、中華粥だけ頂くこともできますし、物足りない方は、主食+点心付きで99元(約300円)からというセットメニューもあります。普段メニューに載っているお食事がリーズナブルに頂けるので、お財布もニッコリですね。 続きを読む



 

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