「人民大会堂」に関連する現地ガイド記事

「人民大会堂」に関連する現地ガイド記事

人民大会堂に関する現地ガイド記事を集めました。人民大会堂の情報やイベント情報や今話題のグルメ、旬のおすすめ情報など季節ごとに現地での楽しみ方をご紹介します。あわせて気になる海外ツアーもご紹介!

一度は見学してみたい!人民大会堂

[2010/04/14] 原口純子

人民大会堂の見学は通例では、午前中8:30〜からと12:30〜の2回行われますが、会議や国賓の来訪予定によって、見学ができるかどうか、また時間なども変ります。かならず前日に、チケット売り場に電話して、問い合わせしてみてください。(電話:6309−6156) 中国語が基本ですが、明日OKかどうか、何時からか、程度の簡単な英語会話なら通じることも多いです。窓口は、人民大会堂、南門の西側。チケットは当日販売で、30元です。見学ツアーコースはその日によって違いますが、なんせ場所が巨大なので、所用時間は、… 続きを読む



クリスマスシーズンにいってみたい北京の名所

[2009/10/27] 原口純子

夜景の穴場としては、天安門広場の西側にある人民大会堂、その隣の「国家大劇院」(地下鉄1号線「天安門西」から徒歩3分。この周辺にはタクシーが停車できないので、地下鉄が便利です)も素敵です。内部には、コンサートホール、オペラシアター、伝統劇の劇場などを内包するユニークなボール型のホールですが、演目のある日には、このボールがライトアップされます。ボールのうえに灯りがともり、それが時間につれて、配列をかえていきます。ホールのまわりは、散策のできるグリーンベルト地帯になっていて、ライトアップをみながらの散… 続きを読む



飾りつけられる天安門広場!10月1日は中国の建国記念日、「国慶節」です

[2008/09/16] 原口純子

国慶節期間の夜のライトアップ、天安門だけでなく、その西隣の人民大会堂なども美しく輝きます。2007年暮れには、人民大会堂の西に、新しいナショナルシアターである「国家大劇院」が完成しているので、そこもライトアップされる可能性が高いです。水中に浮かんだ大きな卵のような国家大劇院、ライトアップされるととても美しいもの。国慶節期間には、夕方から夜の天安門広場周辺の散歩は、おすすめです。 続きを読む



天安門広場の西側エリアに登場!新名所「国家大劇院」

[2007/10/12] 原口純子

天安門広場の観光のついでに、いま、もう一つ、ぜひ立ち寄りたい新ポイントが誕生しています。その名は、「国家大劇院」。天安門広場の西側には、日本の国会議事堂にあたる「人民大会堂」がありますが、そのさらに西側。誰もが目を見張るユニークなデザインで、巨大なガラスボールのような形をしています。ガラスボールの高さは、46.68メートル、円周の長さは、800メートル。ボールの周囲には、人口池がとりかこみ、晴れた日には、池にボールが映って、幻想的な風景になります。今でかけると、まわりには、歓声をあげつつ記念写真… 続きを読む



期間限定!故宮を見下ろす貴賓楼飯店屋上の穴場バー

[2007/06/19] 原口純子

このところの北京、最高気温は連日30度を越え、暑い日が続いています。冷たいもの、飲みたくなりますよね!この季節、喉が渇いた時の楽しみに、私がよく利用するのが、北京のセレブホテル、北京貴賓楼飯店10Fのテラスバー。毎年6月1日から9月30日までの期間限定オープンで、ここからは、天安門広場や人民大会堂、故宮をはるかに見渡せる抜群の眺望が楽しめます。この貴賓楼飯店は、高層ホテルのなかでは故宮にいちばん近いホテル。だからテラスバーの景色も素晴らしいのですが、期間限定のせいか、北京っ子もあまり知らず、いつ… 続きを読む



 

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