「動物」に関連する現地ガイド記事

「動物」に関連する現地ガイド記事

動物に関する現地ガイド記事を集めました。動物の情報やイベント情報や今話題のグルメ、旬のおすすめ情報など季節ごとに現地での楽しみ方をご紹介します。あわせて気になる海外ツアーもご紹介!

LEGO House(レゴ・ハウス)in デンマーク2017年秋オープン!開館前情報まとめ♪

[2017/07/21] MizukiPoulsen

ブルーゾーンはレゴとロジックで遊ぶコーナー。ロボットラボでのミニフィグ救出ゲーム、シティアーキテクトのシリーズで街をデザイン、レゴの車を作ってテストドライブ、デュプロの電車で遊んだりできます。イエローゾーンはレゴで生き物や植物作るコーナー。ブロックで作った魚をスキャンして大きなスクリーンの水槽野中で泳がせたり、小さな動物や虫を作って遊んでみたり、レゴのお花を作ってレゴの花壇に植えたりできます。 続きを読む



有機野菜を使用し、グルテンフリーなサロン・ド・テ

[2017/07/17]

デザートには、上に載っているニンジンペーストに一目ぼれして「キャロットケーキ」を選びました。このケーキは100%動物製品の使用してないヴィーガン用。もちろんグルテンなしです。しっかりとした生地ですが、ものすごく食べやすく、飽きのこないおいしさです。クルミがたっぷりと入っていて、レーズンの甘味もアクセントになっています。各食品の栄養の利点を最大限生かし、レシピを考案しているアンジェル。 健康的に料理を楽しむコツを教えてくれるお店としておすすめです。La Guinguette d'Angele LE… 続きを読む



世界遺産の城があるモラヴィアの小都市クロムニェジーシュ

[2017/06/10] 岸 博美

リヒテンシュタイン家のカール二世侯爵はイタリアから建築家ジョヴァンニ・ピエトロ・テンカラを呼び寄せて城の大改築を行った。後期バロック様式で城が改築されると、カール二世は城の背後に広大なイギリス庭園を造った。敷地に流れていた小川を取り入れ、川に沿って散歩道を造った。今日、その庭園は整備されて一般公開され、誰でも無料で入ることができる。城のすぐ後ろには噴水や花壇があって孔雀が放し飼いにされている。小川に沿って歩いて行くと小さな湖が3つもあり、動物小屋などもある。全体は64ヘクタールという、とてつもな… 続きを読む



目指すはビーバークローケン!

[2017/05/25] 田中ティナ

ひと、動物や植物たち、命あるものみんなが安らかに、そしてたのしく次世代においても共生できるように、スウェーデンには郊外に広がる自然を自由に謳歌する権利が設けられている。ハイキングやキャンプはもちろん、花やベリー、キノコなど自然の恵みを節度をもって摘むこともできる。ただし、それには条件がある。一言でいえば、「来た時よりも美しく」だ。その場の自然を傷つけず、もちろんごみなどはすべて持ち帰るといった、基本的な約束事や民家が近くにある場合にはその領域を侵害しないように、といった取り決めもある。他人や自然… 続きを読む



シェーンブルン宮殿敷地内の隠れ家的カフェ。子連れにもおすすめ!〜Landtmann's Jausen Station〜

[2017/05/02] バレンタ愛

シェーンブルン宮殿の庭園はとても広く動物園も入っていますので、1日かけて散歩しても全部まわりきれない位なのですが、休憩したい時や時間の限られている中で動いている時にカフェを探しまわる事はしたくないですよね。地下鉄で着いて宮殿の正面入り口に宮殿に向かって立ったとするとこのカフェは敷地内の左端の方にあります。もしくは地下鉄U4のSchoenbrunn駅からGruenbergstrasseを進みそこにある敷地内への入り口から徒歩3分ほど。カフェがある周りの小道には小さな看板が建っているのでそこから木々… 続きを読む



 

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