「動物」に関連する現地ガイド記事

「動物」に関連する現地ガイド記事

動物に関する現地ガイド記事を集めました。動物の情報やイベント情報や今話題のグルメ、旬のおすすめ情報など季節ごとに現地での楽しみ方をご紹介します。あわせて気になる海外ツアーもご紹介!

目指すはビーバークローケン!

[2017/05/25] 田中ティナ

ひと、動物や植物たち、命あるものみんなが安らかに、そしてたのしく次世代においても共生できるように、スウェーデンには郊外に広がる自然を自由に謳歌する権利が設けられている。ハイキングやキャンプはもちろん、花やベリー、キノコなど自然の恵みを節度をもって摘むこともできる。ただし、それには条件がある。一言でいえば、「来た時よりも美しく」だ。その場の自然を傷つけず、もちろんごみなどはすべて持ち帰るといった、基本的な約束事や民家が近くにある場合にはその領域を侵害しないように、といった取り決めもある。他人や自然… 続きを読む



シェーンブルン宮殿敷地内の隠れ家的カフェ。子連れにもおすすめ!〜Landtmann's Jausen Station〜

[2017/05/02] バレンタ愛

シェーンブルン宮殿の庭園はとても広く動物園も入っていますので、1日かけて散歩しても全部まわりきれない位なのですが、休憩したい時や時間の限られている中で動いている時にカフェを探しまわる事はしたくないですよね。地下鉄で着いて宮殿の正面入り口に宮殿に向かって立ったとするとこのカフェは敷地内の左端の方にあります。もしくは地下鉄U4のSchoenbrunn駅からGruenbergstrasseを進みそこにある敷地内への入り口から徒歩3分ほど。カフェがある周りの小道には小さな看板が建っているのでそこから木々… 続きを読む



傷だらけのピラミッド「ワカ・ワジャマルカ」

[2017/04/29] 原田慶子

ワカ・ワジャマルカは、現在のリマ周辺に点在した小さな集落をまとめる行政センターとして、紀元前200年ごろに造られた。紀元後200年ごろにいったん放棄されたが、リマ文化(紀元200〜650年)の後期から墓地として再び利用されるようになった。以来、リマ文化の後に興ったイチマ文化やそのイチマを支配したインカ時代を通じ、長きにわたって墓地として機能した。この遺跡からはミイラを始め、そのミイラに被せらていた木製の仮面やひょうたん製の食器、動物の骨で作られた楽器などの副葬品が発掘されている。これらは博物館内… 続きを読む



映画「マンマ・ミーア!」の舞台スコぺロス島、地中海アザラシの住むアロ二ソス島へ!

[2017/04/22] アリサンドラトゥー芳香

ギリシャに住む地中海アザラシについては長い歴史があります。ホメロスは「オデュッセイア」で、またアリストファネスもアザラシについて記述しています。この絶滅危惧種に指定されている地中海モンクアザラシをはじめとして、海底植物、赤珊瑚、野生動物などの保護のため、アロニソス島周辺の海は1992年から国立海洋公園として保護されています。アザラシは人間を避けますが、運がよければ見れることがあるそうです。イルカも、この海域を通るフェリーなどからは、特に頻繁に見ることができます。 続きを読む



メキシコの刺繍小物と織物が豊富に揃っているお店

[2017/04/10] 宮谷千英

このショッピングコートにはいろいろな選りすぐりのお店が入っていて、いろんな種類があるのでお土産探しにもとても便利。港にも近くて行きやすい場所にある。チアパス刺繍のお店は、少しシックな色目もあるショルダーバッグや、クラッチバッグ、セカンドバッグなど、バッグ類は特に豊富。白いブラウスに部分的に刺繍したものなどもあり、日本でも日常的に使えるもの多い。動物などをモチーフにした刺繍もあるし、変わったところではクロスステッチ風の刺子刺繍などもあるのである。 続きを読む



 

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