「北京、アクセサリー」に関連する現地ガイド記事

「北京、アクセサリー」に関連する現地ガイド記事

北京、アクセサリーに関する現地ガイド記事を集めました。北京、アクセサリーの情報やイベント情報や今話題のグルメ、旬のおすすめ情報など季節ごとに現地での楽しみ方をご紹介します。あわせて気になる海外ツアーもご紹介!

お洒落の秋に中国人若手デザイナーの服をチェック。アートセンター「UCCA」付設ショップ。

[2016/10/16] 原口純子

パリコレクションなど世界のモードの祭典でも最近では若手の中国人デザイナーの活躍が目立ち始めています。留学がさかんな現在の中国では、中国人の若手デザイナーたちはロンドンやニューヨークなどのデザインスクールで学んだ人も多く、グローバルなセンスで服を作る人たちが増えています。そんな人たちの作品群を見たり、実際に買ったりできる便利なショップがアートセンター「UCCA」の付設のショップ。お洒落が楽しい秋、ぜひでかけてみませんか。 続きを読む



自転車好きが集まる自転車カフェ&バーSERK

[2013/05/30] 原口純子

アウトドアスポーツが気持ちがいいこれからの季節、北京をサイクリングで楽しむのも素敵です。北京の自転車好きが集まるカフェ&バーが「SERK」、2012年夏にオープンしたばかりですが、早くも北京の自転車ファンのなかでよく知られるようになっています。お店は、旧市街の横丁のなか。天井から国内外の自転車がずらりと下がる空間デザインが特色です。このアイデアはオーナーのオーストラリア人、シャロン・バフトン氏自身によるもの。自転車マニアの彼が「自転車の構造美がよく鑑賞できるように」と考えたものです。ユニークなデ… 続きを読む



ユニークな路面店がそろう「宝鈔胡同」へ

[2012/11/07] 原口純子

北京では、ここ数年、旧市街の横丁の民家を改造してユニークなショップやレストランが生まれる動きが加速しています。いま、そんな動きが集中しているのが、市の中心部の「鼓楼」の東側にある「宝鈔胡同」。南北に走る1キロあまりの胡同で、ここにいま、新しいショップやバーが次々に誕生しています。でもその合間には古くからの住民の住宅地が残り、まさに新旧が交差するユニークな通り。ちょっとした散歩にぴったりです。 続きを読む



1Fファッション雑貨2Fがカフェの複合店舗「有好貨社」へ

[2012/04/13] 原口純子

日本では、雑貨店とカフェなどが一体化された、複合型の店舗は珍しくありませんが、北京では、まだデパートなどを除き、ほとんどありません。街角の路面店などで買い物して、そのあと、お茶をしようと思うと、また別の場所を探さなければならないことがほとんどなのですが、最近では、複合型の店舗が少しずつ現れています。若者が集まる「鼓楼東大街」にオープンした「有好貨社」もその一つ。1Fがファッション雑貨店、2Fが可愛いカフェになっており、1箇所で両方が楽しめるようになっています。 続きを読む



地下鉄の開通で話題の北京郊外区のレストラン「果園」へ

[2011/01/15] 原口純子

北京市は四国と同じくらいの面積がある広大な市で、中心部のまわりに、順義区、房山区、大興区、といった郊外の区がひろがっています。こうした郊外の区は、これまでは主に農地でしたが、近年になって、富裕層むけの一戸建ての別荘区ができたり、そうした富裕層をターゲットとするブティックができたり、北京の新しい動きが見られるエリアでもあります。そうした動きは、2011年、都心部から郊外区への地下鉄が次々に開通することでさらに加速されそう。郊外区は、北京の新しいライフスタイルが見られるとても面白い場所になっていきそ… 続きを読む



 

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