「北京、バー」に関連する現地ガイド記事

「北京、バー」に関連する現地ガイド記事

北京、バーに関する現地ガイド記事を集めました。北京、バーの情報やイベント情報や今話題のグルメ、旬のおすすめ情報など季節ごとに現地での楽しみ方をご紹介します。あわせて気になる海外ツアーもご紹介!

一人旅でも北京ダックを味わいたい人にも最適なダックバーガー店誕生

[2016/02/27] 原口純子

北京の食文化の名物といえば「北京ダック」。けれどダックは1羽か半羽からのオーダーが普通なので、一人旅の時などは、試してみるのが難しいものです。その解決に最適の「北京ダックバーガー」店が10月末、北京に誕生しました!その名は「大董鴨」(ダー・ドン・ヤ)変わった名前ですが、実は店を開いたのは、北京ダックの有名店として90年代にオープン、数々の支店を持ち、北京では知らない人がいないというくらいの有名店「大董烤鴨店」(ダー・ドン・カオ・ヤ・ディエン)、その名前の一部が使われています。北京ダ… 続きを読む



アメリカン航空が成田〜シカゴ線にボーイング787型機を導入!

[2016/01/10] 寺田直子

成田〜シカゴを結ぶアメリカン航空が2015年8月19日から、新ビジネスクラスを搭載したボーイング787-8型機(通称ドリームライナー)をシカゴ線に導入。B787-8型機の導入は北米や北京、上海といった中国路線などに続き世界で5番目、アジアでは3番目の登場。これにあわせ運航スケジュールも週5便だったところをデイリーに変更。より、スムースに日本とアメリカを結ぶほか、乗り継ぎにより北米および中南米へのアクセスを快適にする。 続きを読む


ハリウッドスターも訪れた、古き良き時代漂う「テンプル・クラブ」

[2015/11/03] 古川 悠紀

旅行者向けの洒落たカフェやマッサージ店が並ぶトンタッティエップ(Ton That Thiep)通りの一角に佇む「テンプル・クラブ」は、旅行者に人気の高級レストラン。高級とはいっても、予算2000円から3000円程度で十分お腹を満たすことができます。内装は古き良き中国の時代を映したもので、随所に仕込まれている装飾品はどれも年代物。どことなく中世西洋の香りも漂う気品ある雰囲気は、友人、恋人同士と気心知れた方と来るのがおすすめ。 続きを読む



500年の歴史を誇るグルメ街「鮮魚口街」へ

[2014/10/12] 原口純子

地下鉄2号線「前門」駅をおり、「前門大街」へ。この「前門大街」から東へ約700メートルほど続く通りが「鮮魚口街」です。この通りは古くは附近に池があり、魚市があったとの伝承があります。清代(1644年〜1911年)には、レストラン、高級官僚むけの帽子店、劇場、茶館、大型の公衆浴場などが立ち並び、繁華街となっていた通り。近年は通り全体が老朽化していましたが、エリア全体が再開発され、北京を代表するグルメストリートに生まれ変わっています。清潔に歩きやすくなり、観光客でも出かけやすくなった「鮮魚口」は、往… 続きを読む



地下鉄8号線開通で便利になった「什刹海」へ散歩

[2014/09/17] 原口純子

北京の中心にある水辺の「什刹海」は、岸辺にバーが並び、夏は特ににぎわうスポット。観光客も大勢訪れますが、周辺には古くからの住宅街が広がり、水辺は住人たちが魚釣りをしたり、のんびり涼んだりする場所でもあり、北京らしい生活風景もみられる新旧一体となった場所です。2013年末、地下鉄8号線が通り、「什刹海」駅ができて、この水辺周辺の散歩がとても便利になりました。地下鉄は朝は5時台から夜は22時台まで動いています。朝7時〜9時、夕方5時〜7時のラッシュ時はなるべく避けて、夏は特に早朝あるいは、夕方7時す… 続きを読む



 

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