「北欧、ガラス」に関連する現地ガイド記事

「北欧、ガラス」に関連する現地ガイド記事

北欧、ガラスに関する現地ガイド記事を集めました。北欧、ガラスの情報やイベント情報や今話題のグルメ、旬のおすすめ情報など季節ごとに現地での楽しみ方をご紹介します。あわせて気になる海外ツアーもご紹介!

マイルーム気分で、おしゃれな空間を。心温まる魅惑のカフェIPI Kulmakuppila(イピ・クルマクッピラ)

[2016/10/22] 靴家さちこ

IPI Kulmakuppila は、おしゃれなヘルシンキっ子達が通うKallio(カッリオ)地区で話題のカフェです。人気の秘密は、遠くから見ても目印になる、大きなガラス張りの建物と、ゆったりとした、白くて美しい抜け感のあるインテリア。この空間は、ヘルシンキを拠点に魅力的なインテリアの数々を手がけるデザイナー、ペトラ・マヤンティエ(Petra Majantie)が手がけたもの。レンガや木材などを取り入れ、天井や照明の高さをバランス良く演出された空間は、ゆったりとくつろぐお客さんでいっぱいです。 続きを読む



コペンハーゲンのユニークなホテルガイド5!思い出に残る滞在を♪

[2016/07/25] MizukiPoulsen

港町コペンハーゲンを満喫するなら、CPH Livingがおすすめ。なんと、このホテルは船を改造したホテルで、海に浮かんでいます。12客室すべての窓から見えるのは、コペンハーゲン港の水辺。水の音が聞こえ、行き交う船や空を飛ぶカモメもすぐそば。旅のワクワクした気分が滞在中も続きそう!ホテル内は、新旧とりまぜたダニッシュデザイン。宿泊客が利用できる広いルーフトップからの景色も見逃せません。■CPH LivingWeb: http://www.cphliving.com/宿泊価格:1,380dkkから 続きを読む



コペンハーゲンの新名所“青の惑星”は近未来的な水族館!

[2015/10/28] MizukiPoulsen

2013年3月にオープンしたDen Blaa Planet(デン・ブロ・プラネット)デンマーク国立水族館はデンマークの首都コペンハーゲンにある北欧一大きな水族館です。住んでいるのは450種2,000匹の海の生物たち。館内の水槽53カ所に計700万リットルの水が使われています。さらにこの水族館は、デンマークの3XNによる近未来的な建築でも有名です。銀色の渦巻き型の建物は、海に浮かぶクジラに見えたり、大きなヒトデのようにも見えたり。二重ガラスや海水の冷却システムも使われており、環境にやさしい水族館で… 続きを読む



ハーバード美術館が改装工事を終え、ようやく再オープン!

[2015/02/19] 内田よしえ

名門ハーバード大学が所有する3つの美術館(フォッグ美術館、ブッシュ・ライジンガー美術館、アーサー・M・サックラー美術館)は、西洋美術、ドイツ・北欧美術、東洋美術・古代地中海美術、といったように地域によって館が分かれていましたが、この度それらの美術品を1つの館で見られるようになりました。そのために連なっていたフォッグ美術館とブッシュ・ライジンガー美術館を閉館して大改装していましたが、2008年からの長い長い改装工事を経て、ようやく2014年11月に再オープンしたのです! 続きを読む



北欧建築の大御所アルト・アールトの足跡を訪ねる

[2014/10/07] 田中ティナ

ヘルシンキから北へ300キロほどにあるユヴァスキュラは、湖と森に囲まれた地方都市。フィンランドの建築家アルト・アールトの博物館はユヴァスキュラ駅から約1キロ、歩いて5分ほどのところにある。フィンランドのみならず北欧を代表する建築家のひとりとして、また、建物以外にも家具、照明器具やガラスの器など、ものづくりデザイナーとしての彼の活躍を日本でもご存知の方もおられることだと思う。建築家としてのアールトは自らのアトリエはもちろんのこと、この博物館も設計しているが、彼の足跡はフィンランド国内だけではなく、… 続きを読む



 

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