「厩舎」に関連する現地ガイド記事

「厩舎」に関連する現地ガイド記事

厩舎に関する現地ガイド記事を集めました。厩舎の情報やイベント情報や今話題のグルメ、旬のおすすめ情報など季節ごとに現地での楽しみ方をご紹介します。あわせて気になる海外ツアーもご紹介!

スンバ島のベアフット・ラグジュアリーなビーチリゾート、”ニヒワトゥ”

[2016/08/21] 古関千恵子

アクティビティ施設の充実は目を見張ります。リゾート前のビーチでは、インド洋を何千キロもわたってきたうねりが到来、絶好のサーフスポットに。サーフガイドが常駐し、貸し切り状態でサーフィンができます。また、リゾート内には厩舎もあり、スンバ馬の乗馬もOK。さらに、“スパ・サファリ”では、車で30分ほど走った海辺のスパ施設「ニヒオカ」を貸切り、トリートメント受け放題+伝統的な村訪問で1日ツアーが2名で495ドル! ビーチを独占できるので、贅沢な気分を味わえます。 続きを読む



コウモリの住む屋敷!?馬車の博物館も併設するアーリントン・コート

[2011/10/21] ディキンソン恵子

アーリントン・コート敷地内にある馬車の博物館は、現在も厩舎として使われている建物にあります。19世紀に使用されていた様々な馬車が展示されていて、中には実際に座席の部分を手で触れることが出来るものも。2階には、馬車の乗り心地を体験できる模型もあるので、ぜひお試しを。チャールズ皇太子と故ダイアナ妃の結婚式に使われた豪華な馬車も、ここに展示されています(写真撮影禁止)。 続きを読む



パリから30分、小ヴェルサイユといわれたシャンティー城へ

[2010/04/24] 夏樹

同じくコンデ公が城主だった時に建設された大厩舎も、フランス革命を逃れ、当時のままの姿を見ることができます。狩猟好きだったコンデ公が240頭の馬、500匹の犬を飼うためのもので、今も、城の周りには森が広がっています。馬好きだった公は、後世は馬に生まれ変わると信じていたそうで、そのために、立派な厩舎を設計させたそうです。丸天井は28mの高さで、定期的に馬術ショーが開催されています。 続きを読む



400年の歴史を受け継ぐ旧造船所チャサムで、イギリスの海軍史に迫る!

[2009/09/24] ディキンソン恵子

歴史的に重要な海軍工廠だったケント州にあるチャサム。その長い歴史は16世紀にまで遡り、世界でも珍しい工廠全体が保存されたドックヤード。ここで、ネルソン提督が率いたHMSヴィクトリーを含む、数多くの軍艦や潜水艦が造船されたそう。木材や帆布の加工場、乾ドック・船台、海軍将校の宿舎や士官の住居や厩舎、錨倉庫やロープ製作所、教会など、長い歴史を物語る建物がすべて保存されていて見応えたっぷり! 今年でちょうど25年周年を迎えた屋外海事博物館、ヒストリック・ドックヤード・チャサムへ行ってみよう。 続きを読む



夏だけ大公開!バッキンガム宮殿に潜入できる8週間

[2009/07/31] ディキンソン恵子

バッキンガム宮殿だけでなく、王室の馬車なども見てみたい!というあなたにオススメなのが、「ロイヤル・デイ・アウト」。このチケットなら、バッキンガム宮殿の他、ロイヤル・ミューズと呼ばれる王室厩舎やクイーンズ・ギャラリーも見学できます。王室厩舎には、パレード用の馬車や客車などが展示されています。「ロイヤル・デイ・アウト」の場合、約3時間半から4時間ほどの見学時間が必要です。そして、チャールズ皇太子、ウィリアム王子とハリー王子が住むクラレンス・ハウスも夏の間公開になります(8月5日〜9月27日)。興味の… 続きを読む



 

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